合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市

september9.txt

 今日9月9日は『重陽の節句』『菊の節句』だそうですよ。

 昨夜というか今朝方まで体調が悪く寝ていた。腹壊したようだ。水様便が出る。変なもの食った心当たりはないんだけれど。冷えかな?

 エアコンが冷えない。壊れたんだろうか?

 

 あぁなんか…調子悪いなぁ。

 行方市玉造甲なめかたしたまつくりこうの『楽郷らっきょう』という農産物直売所に行ってきた。母御用達の店。今日はオクラとか茄子とか卵とかね。最近近所に『カスミ』ができて、勿論そこで買うこともあるんだけれど、オクラは『楽郷らっきょう』、海産物や肉は『カスミ』と決めているようだ。まぁ俺にとっちゃ、ドライブコースのイチ目的地だけれどね。52.5km、一時間二十分の道程、ガソリン消費量4.05Lのドライブ。ドライバーはひより。こちらを前から読んでくださってる方は度々出てくる「ひより」という人物が一体誰なのかご存知だと思うが、改めて書くと妹なんである。月~土は地元の会社でOLをしている。という、母、ひより、俺の三人。父は留守番。休日の外出はいつもこの三人。父は行きたがらないし、行ってもつまんなそうな顔をしているので家でテレビを見ててもらっているほうがいいので。楽郷からの帰り道、ダイソーでマウス買って、セブンで昼買って食べてくらいの寄り道であとはまっすぐ土合のカスミに来て買い物をしたくらいで。
 帰宅後はまだPCの原状回復が終わっていなかったので早速ブルートゥースの設定をして早々に作業に取り掛かる。途中、夕食で中断するがすぐ済ませて作業を続行。

 で、作業の合間にこれを書いているという。一年くらいかけてできあがった環境を一週間とかで復旧するのは大変。この日記を書き終えたらまた朝までの作業。あーなんとも気が遠くなる作業だ。

 終わり

 今日はなんだか寝てるか起きてるかわからないような日で…今日、俺は何かをしたんだろうか。俺はそもそも、起きていたんだろうか…。

 意欲がない。なんの意欲もない。

 非常に精神状態が悪い。

 日記書くのも面倒なので終わる。

 昨夜も一晩Windowsのデスクトップ環境をずっと復旧していて朝方寝た。昼近くに友人からTELあり。なんだーかんだーと話した。彼女のPCが不具合を抱えていて預かっているんだけれど、それどころか俺のWindowsがイカれちゃって。ヘビーユースだから、システムが不安定になりやすい。レジストリとか弄りまくるからね。電話後、また夕方まで寝た。ダメだな。

 コロナはまだ猛威を振るっていて、ピーク過ぎたとか、いや、まだ第三波第四波が来る、という意見とかいろいろ見方があるが、まぁ、来年のオリンピック・パラリンピックはまず悲観せざるを得ないだろう。東京オリンピックは中止。オリ・パラの為に大金はたいて作った施設設備、段取りも全てがパー。日本は悪い波に飲み込まれている。何かの祟り?もう終わりだよ。景気も国としての活気も全部悪くなって破綻するかもしれない。

 俺自身は特に何も体の不調はないけれど、家族に外に出ている人もある中、100%大丈夫、陰性だと言い切ることはできないだろう。これ以上書く気が失せた。終わり。

 昨夜から昼ぐらいまでぶっ続けでデスクトップ環境を復旧してて、いい加減疲れて夕方まで寝たんだな。起きて間もなく夕食になって、終わったらまた作業を続けてずーっと作業。思いの外手間が掛かるね。疲れた。

 午前中に精神科に行ってきた。主治医はなんか急いでいたのか知らんがあっさりと診察が終わり、家を出るのが物凄くつらかったのに、拍子抜けだ。

 帰宅後、先日大量のファイルを消失したが、何かの拍子に『OneDrive』開いたらDドライブの画像ファイルはほとんどアーカイブされており、容易に見つかった。でも、画像ファイルでないものは見事に消失したもんね。『offline117』ってソフトのアーカイブを消えてしまって、結構精神的にキています。ただ、大好きなスクリーンセーバーはUSBメモリーに入っていて安堵したよ俺は。

 ずっとPCのデスクトップ環境復旧に勤しんでいたので大して書くことがない。終わり。

 今日は内科の診察でクリニックに行ってきた。前回の血液・尿の検査の結果が出た。血糖とHA1cはひどい食事をしてた割には改善していた。なんだろうね。内科は丁寧に時間をとって診察していただける。体壊したりしてほしくないなぁ俺の主治医先生。

 その後、母の提案で鹿嶋を回ってきた。最近、母の運転でドライブってなかったからね。たまにはいいよね。

 ただ、月1、2回の大イベントなんだけど、今月は父の診察に母が付き添いで行く関係でスケジュールが重なってしまうので今回の内科は日をずらした。手間が一回で終わらないのが非常に悔しい。いろいろやらなければならないことがある。この日記は仮復旧のWindows10proから記述している。なんかパーティションの割り当てが変な感じになっていたので入れ直す。現在最低限の環境で書いている。

 それから、大イベントが終わったら、CDが3、4作行方不明になっているので、部屋に鎮座しているたくさんのコンテナボックスを開けて探し出さなければならない。ぶっ散らかるのは必至なので、ちょっと心の準備が必要かも。友人の調子悪いPCをあずかって調べているのでそれも片さないと。今日、友人から手紙が届いた。このデジタル時代に直筆の手紙を送ってくれる女性、素敵だよね。

 それはともかく、明日は精神科の診察に行かなければならない。行くまでに気合が要る。どこでもドアからいきなり診察室に行ければいいんだけど。あー精神的に非常にしんどい。

 まぁ、断捨離が過ぎた、とか言えば聞こえはいいけれど、操作間違ってデータ全部消えた、と言うのは笑えないし…でもまぁ、何かのために備えてHDD全部消した、と思うしかないよね。『苦しき楽観』をするほか仕方がない。やっぱりなんつうか、クラウドディスクに保存ってのが、今の時点では次善策なんだろうな。しっかし…洒落にならないおっちょこちょいとしか言いようがない。でもよかった、会社の損失とかじゃなくてそういう、俺の心の中で「諦める」という処理をすればそれで済むことでよかった。ということで、今、どういう方法でこの日記を書いているのかというと、KNOPPIXをDVDブートして書いているわけ。もう、なんか憔悴しきっているんだけれど、そんなの第三者にとってはどうでもいいことです。まぁそんなこんなで、KNOPPIXで別な作業と並行して日記を書いているわけです。Windowsの再インストールの件はDドライブのデータ消失によりどうでも良くなって、気が向いたときにやろうと思っている。あぁ虚脱感…。

 Dドライブ全部吹っ飛びました。写真やら音楽やら何もかも全部消えました。どうしようかな…。ってどうしようもなく、この状況を甘んじて受け入れるほかしょうがないんだもんね。まいったな…。死にたいけれど、死んだってこの状況が変わるはずがなく、まぁ、なので成り行きに任せますよ…。(気絶)

 なんか、安倍さんお辞めになるようですね。俺は特に支持も不支持もしておりませんが、この一番大事で大変な世の状況の中、やはり難病たる潰瘍性大腸炎の再燃はお辛かったですかね。政策云々には言及しませんが長いことお疲れさまでした。

 震災後のダメージ生々しい2012年12月16日の第3次野田改造内閣のもとで実施された第46回衆院議員総選挙後から長きにわたり国政を為されまして相当疲労も蓄積してたのでしょう。

 俺は、支持していない為政者だからといって、健康や人格、身分云々についてまで否定することはありませんので書かせてもらっていますが。俺も腹が弱いのがいかに社会生活上難儀するかは人一倍わかっているので他人事とは思えないので。

 まぁ、半数以上の有権者を敵にまわして、サンドバッグ状態で7年8年叩かれまくったわけですから、ストレスフルな月日を碌に休日もなく送ったんでしょう。

 なんでその難病を患ってまで再度国のトップに立とうと思ったんですかね?俺には、なんでそんな体の状況を押してまで国政の長に立とうと思ったのか理解できません。まぁ、なにか大きな野望を抱いていらっしゃったのかも知れませんが、そのへんは俺の理解の範疇を超えているので多分死ぬまで俺は理解できないでしょう。まぁ、ありふれた言葉ではありますが、長いこと、お疲れさまでした。お大事に。

 

 なんか、ここ3、4日、精神状態が非常に良くない。原因は知らん。なんだか色々、俺は疲れているのかも知れない。

 今日は夜中というか早朝、再びヒルナミン50mg錠を20錠くらい飲んで午前中は寝ていた。これからUnix関係をいじろうと思っている。

 まぁ、うまいことキリがついたら日記書けると思うけれど、まぁ、わかんないな。今夜今夜と言って書かなかったりもするし。

 空には入道雲。でも雨の気配はまだないけれどね。


カーテン閉めきった部屋で天気情報番組を見ていたらほんの30分くらいの間にザーッと降ったらしい。ザーッと降ってカーっと晴れる、その様子も見たかったんだけれど。水たまりができるほど降ったなんて、全然気づかなかった。 

 なんか、ひよりが17時頃帰ってきて、「虹出てるよ」というので見に行ったがショボいので2、3枚撮って引っ込んだ。

 この写真はひよりが帰り道で撮った複虹の写真。俺が撮ったのとは大違い、バッチリ写ってる。ネットの『ウェザーニュース』に投稿でもすりゃいいんだろうけれど、インターネットで自分から発信とか絶対しない(したくない?)人なので、メールに添付して送ってもらって、俺が投稿して、またここに掲載したわけ。
 毎日忙しく働き、昨日は会社に必要ななにかの資格の研修に行ったり、そんな毎日でも、自分なりになにか楽しいことを見つけて生活しているひよりの姿をなんかこの複虹が象徴しているようで、この虹を綺麗というのは簡単なんだけれど、俺にとっちゃ痛くも感じる風景だな。

 俺はこの家族にとって『持て余す存在』であるのは自覚している。無駄に生き永らえてるこの俺が、家族の中でなにかの支えになっているんだろうか…。とてもじゃないが俺にはそうは思えないんだな。だからこそ自らのことを『無駄に生きてる』とか思うんだけどね。

 ひよりは今、スマホで『-真天地開闢集団-ジグザグ』の動画を楽しそうに見ている。
 本当にこのひとは音楽が好きで、特にバンド活動とかなにか楽器をやったわけではない(中学時に吹奏楽部でアルトサックスを担当したくらい)けれど、ほんと音楽が好きで、大学も進路指導の先生に「ここ行って、どうするん?」と言われながら音楽系の大学に行ったほど。
 俺はこの層の家庭の長男の使命として六大学に含まれる大学に行ったわけだけれど…まぁ、「それも自分の意志だろう?」とも言われるのだろうけれど、それを選ぶように俺の価値観を持っていったのは家族の姿勢からも明らかだ。
 東大、早稲田や慶応には行けなかったけれど一応、六大学には属しているギリギリ最低限の大学だ。そんな、意欲もなく四浪もして大学生になった俺と、パンフをかき集めて進学先を選べたひよりとは授業を受ける意欲・姿勢からしてまず違っていた。だいたい、法学部の授業に『ジャニス・ジョプリンが云々…』って出てこないからね。楽曲のアレンジ、『midi』のシーケンサーの打ち込みなんてあるわけないじゃん。「般教」なんて特にね。得意科目ではあったけれど、なんでここまで来て英語なんてもう一回やんなきゃいけないの?って思った。フランス語なんてもっての外!一年生の社会学の夏休みリポート「立花隆著、『脳死』について」以外、課題・リポートに真面目に取り組んだことは一切ない。学外で人間関係の脆さ、信頼の脆さを学んだだけかなぁ俺としては。それだけだな。四浪なんて肩書、一切メリットにならないじゃん。勉強していたならいざ知らず、三年数ヶ月ほとんど俺自身の人生について悲観的なこと考えて打ちのめされては寝込んで数週間後に発作が落ち着いて起き出して家事洗濯云々、何するでもなく日常生活を送り、スーパー・コンビニとの往復で費やした三年数ヶ月、まぁあれだな、腑抜けた生活送るのに『学生』という肩書はありがたかったな、もっと早く始動しておきゃ、こんな人生免れたかも知れないね。今更…遅いしね。意思により、またはよらずに死ぬんならね、まぁ…全て投げ出せるんだろうけど…。もうなんか…バカだよね…。クソのような人生…やり直したいような、したくないような…。人生踏み外した原因が音楽なのに、好きなはずねぇじゃねぇか!このクソみたいな人生になったぜーんぶの原因の音楽なんて好きなわけねぇだろうが!音楽だけのせいじゃないのかも知れないが、かなりの部分、俺が音楽を趣味としてしまった時点で、俺の人生は終わっていた。音楽が憎くもある。そんなもの、聴くわけないじゃないか。

 音楽を好きになるには、足を突っ込まないことが肝要。部外者であり続けて無責任に、好きだなと思ったものをなんの強制もなく聴くこと。これが音楽を好きでいるためには必要かもね。足突っ込んじゃったらもう…自分の中で音楽というものの存在は終わりかなって思う。『音を楽しむ』じゃなくて、『おんが苦』になりうる。俺は後者になったね、残念ながら。
 だからBGMっていうのは、俺の生活環境内には無いんだよ。音楽が耳に入ると、音楽を司る脳の部分が、コピーしようとし始める。すっごくこれが不快で嫌だ。音楽を始めた頃、俺が将来音楽が大っ嫌いになるとは思ってもみなかったよ。不幸なことなのかな、それとも逆かな。
 死ぬ前に音楽と和解すべきなんだろうか、そうじゃないのか。だいたい、和解自体をするべきなんだろうか否か?それ自体がわからない。俺はあと20年は生きないだろう。それまでの間に和解をすべきなんだろうか?知らんがなそんなこと。

 明日、金曜日。また週末が巡ってきた。当たり前に来るものなんだろうけれど、辛いねぇ。来るなら今すぐに来い、来ないなら永久に来るな!そんな感じだ。