合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市

book 今日は何をしてただろう…昼間は寝ていたかなぁ。父と母は今日はクルマのオイル交換に行ってきた。俺も誘われたんだが、腹具合が怪しかったので留守番することに。

 WonderGOOで本を買ってきたとのこと。

『あなたと暮らせてよかった 犬から聞いた素敵な話』初め、『犬声人語』を買おうと思ったらしい

baginbagが、母にとっては、セールストーク程のものじゃなかったようだ。

 3Wayバッグをいただけるというので、バッグインバッグとその中身を100均ショップで物色。ブロックタイプのメモ帳とポスト・イット、4色3本100円のボールペンそれから分度器やらコンパスやら定規やらたくさん入った算数セットなるも算数セットのを購入。結構探せば原価ギリギリの掘り出し物があるはず。最初に用途を明確に決めていないと、いくら一点100円といっても損をすることになるので、そのあたりは注意した方がいい。

 ところでユニーは全国のアピタ/パルナ24店を閉店させるようだ。なんか「佐原・東」店も閉店してしまうのだろうか、もしそうなると…pillbookつらいなぁ。どんどん茨城南東部、鹿行銚子地域が廃れていく…。つくばは、東京のベッドタウンになっているがこちらは、コンビナート群だけ。まぁ、ベッドタウンではあるがクルマ社会の街。鉄道がない。これがちょっと致命的。

 このココロピルブックは15、6年前に『薬ミシュラン』という本が発売されたが、その本の続編のような感じ。でもなんか、読みづらい。前著『薬ミシュラン』発売以降に認可された薬も網羅しているが、なんだろう、レイアウトがもうちょっとどうにかならなかったんだろうか。(終)

levcan ずっと書かないでいて、なんか死亡説が出たり(笑)、ま、いいんではないかい?みなさんの知る限りではネットでの情報が全てなのでそういう憶測・希望がでやすいメディアだからね。別に死んだら死んだで、単に更なる恥の上塗りだったりして(笑)。こんな長期間ウェブで活動していなかったのはいつ以来だろう。まだ俺が別なハンドルネームだった時以来かもしれん。でも記憶なんてものは曖昧で、正確なところは俺にもわからん。

 精神状態がすこぶるよろしくない。すこぶる、よろしくない。

 俺がこちらに帰ってきて二番目に診てもらった主治医が、俺のうつは、「バックグラウンドにパーソナリティ障害があってそれは頑固でなかなか治らないのでうつには抗うつ薬を不安には抗不安薬を使って対症療法をしていくしかない。長くかかるしそれはひょっとすると完治しないかもしれない。」と言われたことがあった。また、「プライバシーは勿論最大限配慮するのであなたの症例をケーススタディとして紹介してよろしいでしょうか」、と言われたことがあってそれを了承した経緯がある。

 俺の患う「パーソナリティ障害」とはかつて『人格障害』と呼ばれた病態を指す。『人格障害』と日本語で言うと烙印・人格否定を被る懸念があるので、ということで『パーソナリティ障害』と改称された。これはよく知られているが表現がおどろおどろしく響く『精神分裂病』という呼称が『統合失調症』と改称されたのと同じ理論である。

 今日はネタが尽きた。何かあれば書く。多分書かないと思う。

 tab今日もなんだか、生きてるんだか死んでるんだかわからないような活動だった。昨日妹のスマホが壊れたのでドコモショップで機種変更してきたんだが、口車に乗せられたのかもしれないがタブレットを持って車に戻ってきた。戻ってきたっていうか、10時ぴったりに朝一で行ったのに五時間六時間待たされるってどうなんだろう。ま、それは置いといて、タブレット。「私、使わないから使ってて」と言う。いきなりアンドロイドデビュー?ガラケーすっ飛ばして?うーん、いじってみたんだけれどね、どうなの?っていうか、いいんですけれどもんー。パソコン以上のことができるわけでもないし、携帯・スマホ以上のことができるわけでもない。アプリも入れては見ましたさ。うーん…って感じかなぁ…。まぁ、その魅力を見つけられたら、それはそれで、一種の幸せでしょうね。

medicine しばらく間が空いたが、特に理由はない。Facebookや知人の方のHPには書き込んでいた。かと言って、特に明るい書き込みをした訳ではない。BBSは雰囲気を壊さないように内容を考えて書いているが、Facebookでは割と好き放題書いている。俺のダークな部分も隠さずに。これで嫌われるくらいの関係なら、壊れても仕方がない。その程度の物だったのだと諦めるよりしょうがない。俺の自殺についてもことごとく未遂に終わるのはきっと手段が悪いのだろう。確実に死ぬ方法というか、完遂できる確実な方法を選ばなければなるまい。だから俺はそのためにいろいろな準備をしている。もう嫌なんだ。生きているのが、もう。

 あまりにも遅筆なため、(昨日のエントリーのままだと)無理が生じると思って今日当日の日記を書き始めることにした。昨日度の日記にも書いたが今日は墓参り諸々を行う予定である。ネタがあれば書くし、なければ書かない。今から出かける。

  • カテゴリー日常

  こないだも書いたが、最近、文章が書けなくなってしまった。なんでなんだろうな。今実は翌日3時38分。ウンウン唸りながら悩んで、とりあえずこの文章を書き始めたのだが頭が空っぽな状態でなにを書こうか。虫が鳴いている。マツムシか、カネタタキか、その道素人の俺には判らないが、テンポ120くらいでチンチンチンチン…と割と単調に鳴いている。あぁもう立秋も過ぎたんだもんなぁ。なんて感傷に浸ってみる。盆も初日が過ぎたわけなんだが、明日は上中の先祖代々の墓参りと息栖の愛犬「ペン(1986-1997)」の墓参りに行ってくる。うちのガレージに残っているマルコとメリ、モカの成仏を祈る日でもある。もう、うちで犬を飼うことはないだろう。今の俺の心身の健康状態を鑑みるに、犬が幸せに感じられる飼育環境を提供することは難しいだろうから。

 まぁ、去る者は追わずっていうかね。日々の仕事諸々でPC覗く元気もないかただったりで日常に埋もれてここの存在が次第に頭から薄らいでいって、次第に忘れられていく。人付き合いなんてそんなものなんだろう。俺は別に人の頭のなかで必ずしも大きな存在ではなく、ほんのちっぽけなゴミだったりする。そういうことを繰り返して人生を往くのだろうな。まぁこんな感じで今は長文が書けない時期なんだな。そうそう、今日のアクセス数は非常に多いけれど、ほとんどmsnbot-40-77-167-71.search.msn.comなので、別に読者が増えたりはしていない。botでもなきゃこんなにアクセス数が増えるわけない。

 今日は寝ていた。っていうか起きてはいたんだけど、実質何もしていないのなら寝ていたのと同じだ。俺は屁糞と一緒。屁糞と一緒。屁糞と一緒。なんで頭がこんなに空っぽなのか。それは俺がアホだからだ。ただ、俺に対する支持がゼロになっても、この日記を書いていく。

 何にもしないとはこういうことを言うのか、ってほど何もしなかった。ただ起きて食って出したそれだけだ。別に書くべきこともないし。Windows10 pro(64bit)のクリーンインストールをして、只今原状回復の最中。なんだか疲れている。精神状態が良くないからだろうか。

「あさひ砂の彫刻美術展」に行ってきた。

    

 

 高校の同級生の友人が、先日、ポストにチケットを入れておいてくれたので、見に行ってきた。国内のほうぼうの方々、海外は台湾からの製作者の方々が参加しての力作。楽しむことができた。これも明日以降、壊されちゃうのかな、とおもうと、勿体無い、と言わざるをえない。

 今日もなんということもなく、退屈な一日を過ごした。退屈っていうか、Windows10のクリーンインストールをして、その後の原状回復もあるから、やることはたくさんあるんだけれど、日記も書かなきゃならないし、「ならないし」っていうか別に誰に強要されているんでもないんだが、あえて言うなら「自分」に、もっと詳細に言えば「自分の強迫」に強要されているというところか。俺は昔から強迫症状を持っていた。だからダイエットした時も二ヶ月半で35kgも減量できたのだ。普通できまい。80kgから45kgに。でも実際に俺はやったのだ。で、あまりにもだるいので45kgはあんまりだ。普通の女性くらいか背の高い女性より軽いじゃないか。ということで54kg~56kgに増やして15年維持したのだが、15年維持して半年経った頃から太り始め最終的に67kgリバウンド&ゲイン。彼女にフラれ、ただでさえ心に病を抱えているのに、更なるストレス。病気を理解しそのように扱ってくれと言う権利はただ6年半暮らしただけの女性にそれを強いるのは酷というものであり、俺にはないし、彼女に俺を病人として扱う義務などない。人間楽な方に楽な方に流れるし、少しでも気に食わなければ異性を取っ替え引っ替え渡り歩くのも彼女の権利。「精神の病気持ちは人並みの幸せを得る権利はない。豆々が一人孤独死しようが私には関係ない」というのが彼女の偽らざる気持ちなんだろう。人の幸せは誰かの不幸の上に成り立っている、そういうことだ。君は俺がこうなるのを望んでいただろう?俺がこうなったのを見てザマァ見ろと思っただろう?●君よ、彼女に俺がいかに不幸になったか、伝えてくれ。「ざまみろ」だろう?ってね。近い将来、俺も彼と同じ死に方するんだろうから。

 8月に入って初めての日記。もしかして最後の日記からずっと見に来ていただいた?申し訳ありません。なんだか気分じゃなかった。でもなんか書かないこともストレッサーになっていた。書いても地獄、書かなくても地獄って感じで。

 母が「これ、ポストに入ってたよ」と渡されたのが同級生の友人でバンドとかを一緒にやっていたM君が実行委員会委員(委員長かもしれない)をしている毎年恒例となっているイベントのチケット。名刺が入っていたので電話した。元気そうだ。(仕事で疲れているのかもしれないがだとしたらそれを感じさせない精神力がすごい)懐かしいんだけどその発声は社会人モードになっている。んん…年月が…過ぎ去ったんだな、と思ったよ。懐かしくもあり、羨ましくもあり…

 3日前、夜中にふと思い立ってと言うか、何かに突き動かされて、「あぁ、死ななきゃ」と思ったんですね、で、家を出て、近所の団地に向かって歩いていたら、団地に入ろうとしたところで「おい、豆々」と呼び止められて振り返ると家族三人が尾行してきていた。腕を掴まれ、引っ張られて家まで連れ戻された。(お願いだよ放っておいておくれよ俺は死ななくちゃいけないのだよ誰も困らないから、いや、そのほうが家族は楽になるから放っておいておくれよ)と津久井の殺人事件の被告の思想みたいだがそんな感じの理由を死ぬ側が持ってしまった。社会のお荷物である俺は死んだ方がいいってね…。でも、俺が殺すのは「自分」だけだ。奴とは違う。奴は快楽のために人を殺す、俺は辛さから逃げるために自分を殺す。

 火曜日、言いたくなかったけど、どういう症状か言わないと、主治医の先生も治療する手立てを見出だせないと思うのでこのことを話した。治るというかこの病やそのバックグラウンドにある人格(パーソナリティ)障害は治しようがないので、良くても寛解。全治あるいは完治ということはないんだな。突然自殺念慮が出たりするからその精神状態などを勘案しなければならないので、医師側は患者側の情報を多く知っていたほうが手立てがあるだろうから。

 水曜日、機嫌が悪かった。理由はわからない。

 そして今日、ものすごい暑さだった。夕方、妹の車に乗って筒井から息栖に抜け、小見川から東庄、新宿のウエルシアに寄って飲み物を購入。フーデリアに行って弁当購入。18時半夕食。

 で、ボヤッとして日を暮らす。今日は比較的と言うか、この二週間で一番、腹具合が良くない。なんだろう、塩酸ロペラミドの効果が切れたのか、多分そうだ。この便意、思いだした。過敏性腸症候群のあの、なんというか、不快な便意だ。俺はやっぱり便秘のほうがいい。下痢は、色んな物事を消耗する。

 やっぱり俺には、ロペラミド塩酸塩(ロペミン®)カプセルが必要なんだと思う。粗相しないようにね。

 膝が痛い。どこかで膝おかしくした。正座を無意識にしちゃうんだけど「あ痛っ」と痛みに気づいて胡座をかくんだがひょっとした拍子にまた正座をしてしまう。