合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市

 ちょっと某大型掲示板サイトを見てみた。そこに集う人々が正常か最低かは知らんが、俺は嫌いだ。人に嫌われたくてそういうところで書いてるんだから覚悟はできてるのか知らないが、俺は嫌い。不愉快だから今後見ません。それが彼らの望むネット環境ならまぁ、良いんじゃないすか?ああいう口調と言うか文体から何か得られるのであればね。まぁ正直、不愉快でしたわ。なんでああいう物言いとかできるのかって。確かに頭脳明晰、高IQではあるのだろうが、サイコパスでもある、と、俺は思う。(2時53分)

 買い物に行ってきた。14時帰宅。吐き気がずっとしている。

 ワイパックスかソラナックス欲しいね。ワイパックスを舌下で吸収させている間の精神状態ってどうだったっけ。忘れた。抗不安薬、いわゆる精神安定剤(マイナートランキライザー)は手元にはメイラックスしかない。んー。

まぁ現在、テーブルの上はこういう具合に散らかっていまして、ソフトドリンク(まあ一般的に言うジュース)なんて飲んでいると、血糖値がとんでもなく上がってしまい主治医に怒られるので、基本的に「お冷」で、味気なくなったらポッカレモンみたいなのをふた押しくらいして飲んでいてその後ですよ、紅茶が出てくるのは。もうアイスコーヒーなんて口渇には効きませんのでね。やっぱり、口渇にはアイスティーですよ。「『豆々』を自称しておきながら、紅茶とは何事だ!」という向きもありましょうが、ビールが良い時もあれば、スクリュードライバー以外受け付けない、という時もお有りでしょ?それと同じですわ。はぁ…今日も一日なんか疲れた。ロヒプノール飲んで寝ちゃおうかな、と思いつつ「FreeBSD11.0」の作業にも手を付けないといけないな、とも思ったり。糖尿に加え、トリプタノールも飲んでいるので、口渇が非常に気になる。まともにしゃべれないこともあり、非常に厳しい。「氷食症」?と思われた方もおいででしょうが、その結果としての「糖尿病」なのです。ここまで書いて、何を書きたいのか、よくわからなくなってきました。22時36分。イチゴが食いたくなってきた。なんでイチゴなのかは不明。甘酸っぱいのを口にしたい。オレンジとかレモンとか。みかんならある。食ってこよう。

 今日は旭~犬吠をクルマで廻ってきた。精神状態はちょっと良くない。寒い。身体も心も。正月のメシは美味くないし、食欲の足しにもならない。まぁ、「太らないからいいかぁ」と思ったけれど、ジャンクフードを食ったら一緒だよなと思いつつ、財布(というか「これ買ってきて、お釣りは、やるから」と言われた時のための財布、兼、証書の携帯用のケース)の残金300円を手のひらにのせ、「100、200、300」となんか、過払い金の電話相談みたいに何回も数え唱えてどうしようにもこれ以外の貨幣10円硬貨、5円硬貨、1円硬貨数枚ずつ400円未満の銭しか所持せず、ナニ買えるんだよ。一食(というか飲料)108円x3。324円か。ギリギリ。あとはマルカワのフーセンガムかスモモアメだな。家にいる限りは食事が支給されるわけだけど。新年も2日、いわゆる「お節料理」はちょっと。栗きんとんをマロンペースト感覚でスプーンですくう以外はちょっと遠慮させていただきたい。餡子餅とくるみ餅、雑煮があったが、今年は納豆餅がなかった。まぁ、別にいいんだけどもなんか、簡素化されていくのかな、うちの正月も。俺の代になったら、消滅するんだろうな。年中行事も。

 年の始にあたり、この憂鬱思考。ゆううつ思考は年末年始でも容赦なく俺を攻撃してくる。どうなっちゃうんだろう、俺。昨日のオニオオハシさん、昔「おおきい」、「くちばしの大きい鳥」ということで「オオ」「オオハシ」、「オオオオハシ」と呼んだ時期もあったらしいが、変なので「大きい」という言葉に相似する「オニ」という接頭辞を冠することで「変」なのを和らげた「オニオオハシ」という呼び方で現在は通っているらしい。ということは、単なる「オオハシ」と「コオオハシ」もいるのか調べたところ、小型のものはチュウハシ(中嘴)と呼ぶそうで単なる「オオハシ」と「コオオハシ」はなかった。ちなみに、「オオハシ」は大きいくくりでキツツキの仲間であるとのこと。へぇ。

 ああ疲れた。なんか、ホントに、疲れた。(23時28分)

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

まぁ、本当はニワトリさんなんでしょうが、"トリの仲間"ということで、オニオオハシさんにご登場願いました。実は歳男だったりする。もうこの人生やり直しが利かないので、このまま死ぬだけです。では。

 男性の収入と未婚率のシンクロみたいな記事があって、やはり女性はオトコの年収に厳しいようだ。まぁそうなんだろうな。俺はこの歳で無職未婚、彼女なし。まぁ、懲りてるからいいんだけどね。孤独死決定。年の暮れ、思うことは、俺の行く末。ガンなったって病院にも行けない。もう…こんな人生生きる価値あるかぁ?疲れた。餅食った。くるみ餅。美味いけれど、俺のゆううつを消すほどのものではない。俺のゆううつ家族のゆううつ。俺のゆううつがなくなったら、この家族のゆううつも霧散するのに。俺の年末年始病が今年もまた、やってきた。

 今日は世の中は仕事納め。ひよりも昼過ぎに帰宅した。

 けれど俺は「生存」という重い仕事を24時間、366日休みなく生存しなければならない。あと3日で仕事と言うか懲役・生き地獄という人生が終わり、すぐさま年度初め、365日24時間の生き地獄が始まる。あぁ疲れたよなんだか。もう充分生きたよね、47年数ヶ月。

 俺はやっぱり、100%濃縮果汁還元のオレンジジュースが飲みたい。一番糖尿に悪い、「果糖」だ。俺の好きな食べ物、飲み物は糖尿にとって悪いものばかり。あぁぁ…人生の喜びを得るには自分の寿命を削る以外ないのかな。

グアテマラフレンチ なんだかずっと寝ていたよ。昼の11時半まで寝ていた。クソ男。

 何をやった記憶もない。ただ寝て、起きたと思ったらボケーッとして、なんか、俺の精神が、新しい作業(作業と言っても、そんなたいそうなものではなくて、別な言葉に置き換えると、「行為」かな。)の開始を拒んでいるようだ。BSDは永らくご無沙汰だしやろうと思っているとすぐ眠くなって寝て起きたら朝、という状態を続けている。

 寝癖を直そうと思って、ひよりの化粧品箱からヘアフォームを借りて髪に吹き付けたらなんか、「髪まとまる」じゃなくて前髪がまとまりすぎて変になったので額を出して前髪もろとも後ろに流した。この歳して前髪にこだわるのも気味悪い。

 

 3時半頃、買い物に出掛けた。セリア。小さい箱とトレイを購入。216円。うーん、ダイソーもいいんだけど、100円ショップなのに300円とか500円とか、中には800円なんてのもあって、閉口する。だからダイソーにはあまり行く気になれない。

 5時30分帰宅。鍋焼きうどん。で、食べて現在に至る。うーん、頭空っぽというか、喋ると言葉もなかなか出てこないし、歩けばふらふらするし、脳梗塞にでもなったんかなー。

 どんどん俺が劣化していく。22時…なんだかなんと言っていいか、腑抜け。

 神栖市街の本屋に行ってきた。目的は某パソコン雑誌だったが、赤本とか大学入試用の参考書の類をめくってみた。単語帳とかその類が懐かしかった。俺は青本を使っていたが、この田舎町の本屋には売ってないんだな。

 精神状態が悪いのでこれで終わる。

 まぁ俺のクリスマスイブは過去何年にも渡って1999年のクリスマスの記憶をほじくり出す作業をしていた。例年この時期には寒空のもと、南大泉の部屋を追い出されたことを書いていたが、30男が彼女と同棲したその部屋で引きこもってて、「この男は…将来に展望が持てない」と多分その人はそう思って、俺を寒空に追い出し、次の年には次の彼氏とイブを過ごしそのまま結婚した。俺はね、自分の部屋で一人その人の帰りを電話機の前でじっと「帰るコール」があるまで待機していた。トイレに行く時は延長コードで電話をトイレに引っ張っていって(当時はコードレス電話を所持していなかった)スタンバっていた。当時はFTTHやADSLは一般的ではなく、もっぱらダイヤルアップだったので夜中しかネットに繋げなかった。今だったらまだましだったのだけれどね。

 

 オンナは結婚相手として即戦力のあるオトコを求めるのだ。甲斐性なしの俺が選ばれるはずもなく。まぁ俺側から別れようかなと思ったこともないわけではない。

 些細な事だが、実家から、きれいな音色の南部鉄器の風鈴を送ってもらって、ベランダに吊るし聞き入っていると、その人が「うるさいから取ってよ!」と言った時、「あぁこの人はこういうことで喜べない人なんだな」と思って引いた。その人は俺にもっと引いていたのだろう。まぁ、お互い我慢し通しで居るのも辛いしまぁしょうがなかったのかな。

 もう今後一切、恋なんてしたくない。あんな思いはもう嫌だ。休日に家族とドライブをし、異教徒の分際でクリスマスを祝いシャンパンもどきを飲み、ケーキを食べ、「今年もいい年末だね」なんてささやかな夜を過ごし、終わるんだ。

                      *

「クリぼっち」と言うけれど、家族と一緒には居るし、厳密にはクリぼっちではない。バブルを経験した者にとって、年末のきらびやかさが記憶に残っているわけで、まぁ、近所にもイルミネーションやっているお宅もないわけではないが、なんとなく簡素になったような気がしないわけでもない。

 もう、俗世間の疑似子作り行為の為の日というバブリーな流行はもうなく、草食男子たち喜ぶ静かな夜として落ち着いたのだろう。うーん、バブル弾けたあとに生まれたさとり世代の人たちが、日本の滅亡を後押しする。日本という国の繁栄を取るか滅亡を選ぶか、なんか一生童貞の人が出てくるのかもね。そうなったらもうおしまい。

 17時30分、髪を切りに行く。「サイドは耳にかかるくらい、トップの毛を長めに、かぶせる感じで襟足は刈り上げ」というオーダー。18時15分帰宅。さっぱりした。

 夕食はローソンのチキン。食後はショートケーキ。

 今日もトリプタの副作用の口渇に苛まれ水を傍らにおきこれを書いている。

 ま、これが「きよしこの夜」なんでしょうかね。

 なんのクスリの影響か、物凄く眠くて仕方がない。カフェイン欲しい。もっと言えば、リタリンが欲しい。もう日本では、合法的には処方できなくなった。あー

 今日は妹が休みだったので、母を診療所 まで送り迎え、のついでにちょっと買い物。調子悪い。疲れた。今シーズンはインフルエンザやノロウイルスが我が家に現れませんように。鳥インフルエンザに感染した鳥が鹿嶋で確認されたようだ。要注意。妹が毎年一回は急性胃腸炎にかかる。今シーズンはかからないといいのだけれど。まぁ外に出る機会が多いので、感染源に曝露される機会もそれにともなって多いから、まぁ完全に防御することは、なかなか難しいんだけれどね。

 この数日、意欲もなく、精神的にもちょっと良くない。FreeBSDの再インストールも中断したまま。エネルギー消えちゃったかもしれない。

 今日は精神科の診察だったので診療所に行ってきた。ちょっと調子が悪く、文書もなんか支離滅裂で、持参したリポートも今回については不要だったかもしれない。

 今日は所用で旭に行ってきた。その後、神栖市街のセリアに行ってクリアファイルや缶々を買ってきた。100円均一ショップはよく考えて買わないと、損をすることになる。のに!母はなんか布団クリッパーやらリモコン立てとかほんとに使うんだかよくわからん雑貨を山ほど買っていた。うーん。

 明日、精神科の診療所に行く。文書を書かないとな。なんだか疲れた。

 今日もドライブに行ったがなんか物凄く俺は怒っていた。なんでか不明。腹が立って腹が立って仕方がなく、クルマのドア開けて転落しようなんて思ったり、なんか知らんけど物凄く腹立たしく、そこいらにあるもの片っ端から蹴っ飛ばして破壊したくなった。ダメだな。もう、ダメだ。レボトミン飲まないと。

 今日、あるところの食堂っていうのかな、行ってきた。なんか「砂糖」は猛毒だとか麻薬で精神に悪影響をおよぼすので出さない、とか、そんな感じの店だった。俺は別に嫌な思いをしたわけじゃないけれど、こういう「砂糖は猛毒」「コーヒーフレッシュはプラスチック」だのそういうなんか、うーん「本州の魚は放射能まみれだから食えない」毎日ガイガーカウンター持って放射線測定している人。いいんだけれど俺は嫌いだ。メシはまずくなかったしグレープ果汁は美味かったけれど、その変なこだわりに閉口した。うーん、今日の不愉快はもしかしたらその辺のことかもしれない。

 そういう人は、例えばうつ病を患った時でも「こういう化学物質は体に悪いから飲みたくない」とか駄々こねるんでしょ?「漢方が…」とかいう人も漢方のこと何も解っちゃいないっていうか、漢方薬の有効成分は化学物質だってこと、解ってないんだよ。葛根湯だって効くのは葛根湯に含有の単独もしくは数種の化学物質の相乗効果によるものだって、解ってるのかねぇ?『漢方薬≠化学物質』って思ってたら大間違いだよ。俺は今日行った店、お薦めいたしません。コーヒーくらい少し、自由に飲ませてくれや。砂糖(上白糖)が諸悪の根源?もう、勝手にしてくれ。母は「美味しい」と言いひよりは「飲めない。あげる」と俺によこし俺も飲んだ。「豆から挽きますので」…俺にとっちゃ至極当然のこと。エスプレッソで淹れたコーヒーは、苦いばかり苦くて上質な酸味もなく、ボディ…コクもなく、ブラックで飲むに値しないコーヒーだった。飲食物は、我慢して飲み食いするならそれこそ「諸悪の根源」だろう。青汁感覚で飲むコーヒーはちょっと勘弁してください。

 そういう、ちょっとした事の積み重ねのイライラが影響したんだろう。