合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市

 日の入りが早い時間になり、昼が短くなってきて、俺の精神状態のバイオリズムがどんどん悪いほうに寄って来てる。でも去年よりはまぁ、いい感じかな。今後誰かが病気になったり死んだりしたり、天災事変が起きたりしなければ、急激に落ちることはないと思われる。なんだろう、抗うつ薬の主成分がいい具合に体に蓄積されたか?そんなことがあればいいんだけどね。そんなことないかぁ、薬学的視点でそういう現象があるとは聞いたことないので。機序としての記述にも書かれてはいない。…まぁいいや。効いているんならそれは良しとするか。

  おやつが食いたくなったので、チーズトーストを食った。俺はトーストはウェルwellダーンdone好み。カリカリが好き。ただ、冷えると硬ーくなって、耳のエッジが鋭利になって、上あごとか歯茎を切って血が出ることもあるんだが。…紅茶れてくる。(17:10)

 太ってきた。凄く太ってきた。1週間に5kg増えた。これは看過できない。やっぱり炭水化物/糖質は来るねぇ…。しかも付いた脂肪は腹回りの硬い脂肪だから内臓脂肪。指でつまめない。内臓脂肪は比較的落ちやすいんだけれど、食ってる限り減らないよね。はぁ…俺の体、燃費がいいから、脂が消費されにくい。節制しないと。(22:31)

 土浦に行ってきた。普段、縁のない土地なので、たまにはそっち方面へ行ってみるか、ということで、雨が少し強くなったが土浦に向かう。

 とはいうものの、雨だからか知らないが景色があんまり面白くない。というわけで車内の話題はひよりが大好きなWANDSの話になった。

 音楽と、現在のボーカルを迎えて新たに始まったWANDSの事情などを訊いた。いろいろ思うこともあるようだが、ひよりは総じて新生『WANDS 第5期』に好印象を持っているようだ。というか新しいボーカルが加わったことでパワーアップしている。

 それから、短命に終わり、リスナーからの評価が芳しくなかった第3期もこの『第5期』が出て、評価しなおされている感じがする。「そこまで悪くないよ?」という、消極的再評価というか、そんな感じ。なにがマイナスポイントだったかというと、単に、『初代ボーカルと声が違う』ということだったように思える。あまりにひどい評価で、2代目は気の毒だった。

 で、今回。初代ボーカル信者は誰がやっても初代ボーカルでない限りマイナス評価を出すんだろう。だからWANDSのボーカルはつらい職業だと思うよ。初代が信者がつくようなキャラクターだったからね。今回はギターもオリジナルメンバーが復帰したから、余計に音声のアンサンブルとして初代ボーカルが渇望されて、結構3代目もつらいところもあるだろう。メンバーチェンジが今後、起きなければいいな、とオジサンは外野ながら思うのであった。

 ひよりも友達を作らないから、こんなこと話す人がいないので怒涛のように話していた。音楽系の大学に行って、大学の時には志を同じくする友達ができたみたいだけど、今はもうてんでバラバラ、家庭を持ったり仕事が忙しかったりいろいろそれぞれの生活という現実にいて、もう集まらないのかねぇ…勿体ないと思うんだけどなぁ…。

 俺は大学では敢えて友達を作らなかった。『不本意入学だったから』、という如何ともしがたい現実に抗った結果の大学時代。世俗的評価の、なるべく高い大学に入るというサラリーマンの長男の使命を果たそうとしたがそれが叶わなかった絶望は全ての意欲・やる気を消し去った。中退しなかったのも高みに挑戦するという意欲を失った当然の帰結。だけどそれも、高校時代に始まり、未だに続いている精神の病の治療を受けていなかった為に逃避した結果かもしれない。まぁ、後悔先に立たず、というからね、悔やむのは時間の無駄なんだろうが、俺は人生自体無駄なんだけれど。

 ひよりは対人関係に悩み絶望するタイプではない。なんだけど、特に友達を必要としていないようだ。一人が好きみたいだね。バンド関係という特殊な大きな輪の中に放り込まれて対人関係に悩んで藻掻いてる俺を見て、余計な悩みを作りたくない、と思っているのかなぁ…。孤独に耐えられるのならそれが一番の処方箋のような気がする。

 俺は大人数と付き合うと関係に思い悩むくせに孤独にも強くない。家族がいる間はそれでもいいが、それが失われた時、果たして孤独に耐えられるかどうか。パソコン君がいればそれでいいのなら、それが一番現実的だ。

 17時半、ひよりが休祝祭日の恒例の昼寝から起きてきた。よく昼寝ができるなぁと思っている。俺、昼寝好きじゃないんだよね。小さい頃、昼寝後体調が悪くなるということを続けざまに何度も経験したので、多分、そのトラウマで昼寝を避けているんだと思う。

 あしたも明後日も明々後日も母とひよりは仕事だ。家にはムサい爺さんとオッサンが残される。会話は俺が振らない限り発生しない。なぁんか…父と息子なんてこんな感じなのかなぁ。サイレースでもODして寝る日々を12月中旬まで続けようか…。不健康だなぁ…まぁ、糖尿持ってる時点で既に健康ではないけど。

 ひよりが「お風呂入ってくる。」とわざわざ挨拶に来たw。続いて「生理がめんどくさい」とボヤきながら去っていった。

 俺は昔から女性に、女性特有の現象だったり排泄に関することだったり、通常、異性に話すのがはばかれることも話されるタイプの人間だ。

 まぁ、俺は割とクラスでも女子生徒の輪にいることが多かったというか、男子は避けていたわけではないが、女子といたほうが、女子同士の喧嘩でも始まらない限りは、精神的に楽だった。

 男は荒っぽくて苦手だった。まぁ、バンドにいると男子同士でつるむこともあるが、そのうちバンドの女子ボーカルや女子マネージャーと話している、といった感じになる。

 恋愛感情を持たれる感じではないし、俺もそういうの正直めんどくせぇって感じで、でも無口な彼氏を差し置いて、俺とべらべらしゃべっているようになる。長電話とかもしたし…。

 でも、一番最後の彼女ができた時にはそういうこともなくなって、…そうやって疎遠になっていくのかなぁと思ってちょっと寂しかったかな。遠慮してたのかもしれないけど、遠慮してたのは向こうだけじゃなく、俺も、彼女に遠慮して電話かけなくなったというのもまた真実だろう。

 まぁ、こちらに引っ込んでから、最初にできた友人もまた、女性だったという。既婚者だから恋愛云々は関係ないので気楽。そのかたのPCの不具合を見るように依頼されて預かっているんだが、なかなかね。彼女も働いているから、荷物を送る日、時間帯を考えないといけない。多分大した異常はなかった。テンキーの「6」が入力できないこと以外は。まぁ、テンキーでなくても「6」は入力できるからそれがせめてもの救い。即修理に出さなければならないくらいの症状だと困ったが、それは回避できそう。まぁ、これから、暮れはなにかと物入りだからね、お金は大事だよ。

 いつ送ろうかね。

 平日につき気分悪い。特に月曜日ということもあって祝祭休日でない月曜日が大嫌いなので一日気分悪かった。クソ。まぁ、明日は祝日だからまだましだけど。平日どのようにすれば気分を良好に過ごせるのかわかんねぇ。ともあれ、明日は祝日だ。いい日になればいいが。

 なんとなく、バンドやってる頃に使っていたオーディオテクニカのヘッドフォンアンプAT-HA50を出してみた。これは、同期モノでシーケンサーの出すクリック音を聴きながら叩くときに使っていたものだ。あーミキサー欲しい。そうすればもっと有用なモノになるんだろうが。

 意味があんのかわからんが、取り敢えずSONYのクソチープ陳腐CDラジカセCFD-S50をつないでみた。アンプを通したとはいっても、いったんはCFD-S50の超チープ陳腐音声回路を通ってしまった音なので音質良くないのは初めから織り込み済み。まぁ、豆々家の音響機器の重鎮として取り敢えず脇にいてもらう。CDラジカセの音とPCの音でも増幅してもらおうかね。

 豆々家に着任当初はクリック音、今回の復帰時の任務はPC/CDラジカセの音、なんか、オーディオマニアとはおよそかけ離れた任務に就いている。俺に買われた以上、そういう宿命なんだろう。そう思って使われてくれ。投げたり落っことしたりなど、雑には扱わないから。ただ場違いな思いをさせていることは申し訳ないがな。 

 コロナ禍は収まるどころか絶賛感染者増加中だ。セカンドウェイブが猛威を振るっている。社会に身を置いて身体を晒している以上、感染リスクはある程度仕方がない。俺も休日は外出するのでその少ない機会を狙って新型コロナウイルスは攻めてくる。まぁ、俺は糖尿病という基礎疾患をもっているから、重症化リスクは健常者に比べればある程度高いだろう。かからないのが一番だが、勤労者が今現在二人いるので、外部からの侵入も充分有り得る。

 まぁでも、万が一俺がコロナで死んでもなんつぅこともないだろうが、父・母という年寄二人は勘弁してほしいよね。

 明日は休日だ。今日と同じ明日だが、それでいいのだ。

 とうとう11月になってしまったね。今日から母は季節事業のパートに出ている。12月中旬、まぁだいたいクリスマス前頃くらいまでの期間の仕事ね。無休。短くて給料もよい代わりに休みが保証されない。

 でもまぁ、俺の病院、父の病院に母自身の病院に行くその日は休むことになるので、なんとか勤めあげるつもりでいるようだが、まぁ歳も歳だからあんまり無理すんなとは言っているけど、その仕事に行く原因になっているのは俺の存在でしょうから言う言葉も見つからないよね。

 22時か。母は明日も仕事なので今日の豆々家の就寝は早いね。俺しか起きてないもんね。三大欲求の睡眠欲だけれど、俺も睡魔には勝てないけれど、寝るのあんまり好きじゃないんだよね。勿体ない。俺は何をするにもスローなので人の2倍は時間が欲しい。なんでこんなにスローなのか。時短至上主義のこの世の中、こんな俺みたいでは使い物にならん。絶対無理。ペーパー、面接に行けばいいほうで、仮に履歴書突破しても適性試験で落とされる。

 ひよりはあれだ、明日会社行けば次の日は休みだ。そして22日23日は連休だ。俺は1年365日ウチに籠っているのにウイークデイはやっぱり精神的にあんまりよくない。いかに集団教育課程…『学校』が大嫌いだったかがわかるね。別に友達なんて要らないし。

 20年近く学生時代の『友達』と呼んでいたあの人たちには会っていない。別に寂しくもないし。まぁあの人たちとは合わないのかも。俺、内向的だからな。バンドという接着剤でくっついてただけ。バンドという接着剤が蒸散してしまえば剥がれるだけだよね。『もう51歳になってバンドかよ~?www』ちゃんちゃらおかしいよな。

 ひよりがWANDSの配信ライブを聴いている。ギターの柴崎浩さんは俺と同い年。同じ時にバンド活動に熱中した人だけれど片や夢叶った人と、一方、泥沼に落ちて身動き取れなってる50過ぎのおっさん。こうも人生って違いが生じてしまうんだな。人生、不平等。平等なんてものはこの世に存在しない。人の妄想の中でのみ存在する。現実を思えば絶望だけがある。こんな人生、クソ以下だ。クソのがまだましだ。最悪だよ。

 ひよりが休みだったのでドライブに行った。車内はひよりがWANDSのニューアルバム『BURN THE SECRET』を流しっぱなし。俺はドライブ時に音楽をかけるのは好きではないのだが、今日のドライブの主催はひよりなのでそこはひよりに一任で。「ドライブの時」っていうかねぇ、俺BGMって嫌いなんだよねぇ…。音楽って相当根性がないと俺は聴けない。だから疲れる。嫌いなのはだからだと思う。

 ラジオから『アメイジング・グレイス』が流れている。

 明日は精神科と内科の診察日。ゆううつだ。別に診察そのものが嫌なわけではない。出掛ける準備、という行為がゆううつなのだ。

 明日の精神科と内科の診察を控えて、少々ゆううつになっている。診察そのものは特に嫌ではないのだけれど、出掛ける準備、というのがゆううつの種でね。なんなんだろうね、出掛ける準備というのがホントに嫌で。

 明日に向け今から寝る。

 今、昼寝を終えた白髪の親父が玄関からヨタヨタと庭に出て再び戻ってきた。こんな光景、光り輝かないもんね、決して。溌溂さなんて決してないもんね。しょうがないよ、80だもん。臓器ももあちこちガタが出てきた。縁起ではないが、そう長くはないだろうな。

 

 まぁ親父もオカンも長くはないだろう、確かに。まぁでもそれを言うなら、俺だってそうだ。現在51歳、あと30年は生きまい。生きたい未来があるわけでもない。俺には子孫がいない。俺が死ねば、うちは滅亡する。祖父が父という養子を取ってまでつないだ豆々家も、俺という孫が配偶者を持つ環境を作れず、結局豆々家が滅ぶ運命は変えられず、変えられないなら祖父の思いを考えれば酷な話だが、親父が小6で祖父の養子として実家から棄てられることなく、実家の実子として結婚までその身を置いていたなら、もう少し性格が屈折しない人間に育っただろうし、俺ももう少しまともになったかもしれない…って、でも親父が祖父の養子にならなければ、母と結婚していた可能性はほとんどなく、俺の出現もまたそうであっただろうが。でもなんだ、俺が生まれなかったのなら俺はそのほうが良かったと思う。生まれたくなかった。幸せじゃないしね。出会った人も物も事も、全てまったく価値がない。無価値な俺が出会った物事人々には価値がない。すべてが無価値。俺にも幾つか、他から見れば一見、価値がありそうな物事特技があるという人もいるかもしれない。でもなんで?あれで、あのせいで俺はこうなったんだ。俺が望んだ俺になっていない。能力不足だった。まぁそれにまつわるあらゆること全てが無価値・無駄。命・存在が無価値な人間は体の不調を治療しようとせずにそのまま臓器・患部の壊死を受け入れ、人間として死亡するのを受け入れるべきだろうと、俺は思う。正直、左手小指には触覚がない。原因はわからんが、医師に訴えていたなら治療の対象となっただろう。そして、左足の小指にも、触覚がないんだよね実は。たまたま左手足の小指、触覚ないし。

 俺には、治療を要さない程度の触覚麻痺が四肢に数か所、ある。両手両脚を使用する楽器の演奏を以前やっていたが、触覚の軽微な麻痺なのでおそらく影響はなかったと思われる。今は全く言及しないくらい距離が離れて「音楽」という言葉さえさえ口にしないことがある。いろんなマイナスの思いが音楽にはある。

 

 何か塩辛いものが食べたい。

 銚子のイオンのカルディに味付け海苔を買いに行くというので行った。本当かどうだかわかんないが、銚子のイオンはこの一、二年中に閉店し、介護センターになるとか何とか言っている。隣に『たむら記念病院』があるから、無茶苦茶な話ではない。寧ろ、充分有り得る話である。イオンは旭のサンモールの土地にちゃんとした『イオンモール旭』を出店する計画だという。街の噂好きの人が情報源なので100%信用してるわけではないのだが、全くない話でもないのだろう。火のないところに煙は立たないから。というのも、どうも千葉県の香取かとり海匝かいそう地域・茨城県の鹿行ろっこう地域南部の政界財界が、銚子過疎化促進計画を推進しているようなのだ。無論、そんな地元の利益に反するとんでもなくけしからん計画などするはずがない、「常識ならば」。「常識ならば」そんなことあろうはずがないが、「常識」ばかりが世の中ではない、と言わざるを得ない、そういう運動が推進されてなければこういう結果が出ないという他ない結果が表れているのだから、そういうよりしょうがない。でないなら、なぜ銚子はことごとくそういう経過を辿っているのか訳が分からない。イオンをなくせば商業の大きな担い手が一つ消え、商業生産額がかなり下がることは間違いがない。銚子に大きな総合病院が開院される話が出た時に反対して、隣の旭市に通・入院患者がごっそり移動した時のようにイオンモールの移動で買い物客がごっそりと旭に持っていかれる。銚子は、中規模・小規模の病院、医院、診療所を受診・入院する患者、県立高校が2校、市立高校が1校あるからその高校に通う高校生が隣県隣町の神栖から来るくらいの、つまらな~い過疎の市となる。51年銚子を利用してきた我が家にとっては、なんとも残念なことだ、心情的「には」。「には」と言ったのは、まぁ、不便だ不便だ言いたくはなるが、実情、この香取海匝・鹿行地域はクルマ社会が完全に構築されている。たかだか10km20km離れたってマイカーがあればなんということもない。だから従来銚子を利用していた人々は、名残惜しい表情を浮かべながらもクルマでビューッと隣町に突っ走る。(今日、銚子のイオンで、うちのパッソの脇に停まっていた格好いい姉ちゃんのBMWスポーツをイメージ)まぁ結局俺がひとりちょっとセンチに感傷に浸ったところで、人々の動きはもう止まらない。もう旧市街以外銚子に人は住まず、キャベツと犬吠埼しかなくなるのかも知れない。過疎となり、活気がなくなり、自治体の格下げというのがあるのかないのか知らんが夕張が町に格下げになったなどという話は聞かないので多分銚子も過疎となりながらも市ではあり続けるんだろうな。でも随分とみすぼらしい『市』だ…。

 今日、銚子のイオンモールに行ったわけだけど、イオンの隣の敷地の『たむら記念病院』とイオンの建物の関係性というか、規模の感じが『病院と介護センター』になっても違和感がない。イオンの看板取ればいいわけだからね。シネコンもあるにはあるが、…んー。やっぱり来年再来年あたり、あそこは『老いの園』になってしまうんだろうな。銚子のイメージ暗くなるよ。

 非常に目が回る。えぇ、もう、体中がボロボロで、いつ死んでもおかしくない、少なくとも、両親より先に死ぬことは間違いない。

 

 俺は多分ひとりです。味方なんていない。家族さえ味方なんだか?さぁね?そんな存在、俺にはないよ。俺が味方だと思ってたって、相手がそう思ってなきゃ片思いじゃ味方じゃないんだぜ、残念ながら。

 どーぅ考えてもね、俺にゃ味方とか友人とかいないんですよ。「だった」という、過去形の人はいるかもしれませんけどね。まぁ、少なくとも今、学校時代からの友人なんていないね。そして誰もいなくなった(笑)。

 

 『人生の潤い』なんていうものは、俺の人生には皆無。なにが理由で生きてるんだか。死んでないから生きてるんでしょうね。それだけが理由です。

 

 魚肉ソーセージが食いたい。こんなものより、もっともっと、本当に欲しいものはあるんですが、手に入らないもんで。欲しいからって手に入るわけではないもんが欲しいので、手に入らないので仕方がないんですよ。仕方がないので、魚肉ソーセージを食べました。

 

 夢のような6年半でした。あなたにとっては地獄でも。

 不幸な顔をしてるなキミは。と鏡の中の俺の顔に呟いた。故意にキンチョールの缶で口元を殴って前歯が折れたので今は間抜けな顔をしている。折れたっつぅか、折ったんだよね。故意にだもん。

 

 

 非常に体調悪く、眩暈がする。まぁ、体中、もうボロボロなので、多分、近日中に死ぬと思います。まぁ、それが自然死か、自殺か他殺か事故かはわからないですが。

                  タカシ

             ……自殺だな……。