合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市
  • 2020年05月登録記事

 なんだか精神状態がかなり悪い。なんでか知んないけれどね。家族以外に言葉を交わすこともないし、いさかいを起こすようなこともしていない。精神状態崩すようなことしていないんだ。なのになんでなんだろう…。特になにも事件とかいさかいとかそんなことは起きていないのに。それが俺の精神の失調なんだろうな。まぁ、いろんなところで陰口叩かれているんだろうし。それは承知の上なんだけれどね。うーん…なんか…死んじゃおうかな。なんて…。

 そうそう、マルチOSの件は、リファレンス用PCのOS、Debianだったんだけれど、フリーズが常に起きていて、「こんなん使えるか!」と思って、今LMDE(LinuxMintDebianEdition)っていうOSがあるのでそれを今、サブマシンにインストールしてるとこ。もう1機、XP機だったジャンクがあるんだけど、それにはMint 32bitOSがあったのでそれを入れてみた。これが大変なのよ、っていうか手が掛からないPC でいいんだけれど、PentiumMなんていう、変なCPU入ってるからね。nonPAE(またはforcePAE)っていう種類のエディションじゃないとインストール出来ない。今度インストールしたLinuxMintも32bitかつnonPAE(forcePAEオプション付き)だったからインストールできたんであって、誰の功績でもない。

 

 別になにも起こっていたわけでもないけれど、なんかね精神衛生上よくない状態にあって、どうすればいいか俺もわからなくてね。今もまだわからない。なんか本当に死んじゃいたい時ってこういうことなんだろうなって思って。

 

 ひよりは疲れて帰ってきて、口開いて寝てる。

 

 俺もなんか今日は精神的に非常に疲れた。なんか知らんけど。なんかしばらくぶりで本気で死にたいと思った。対人関係で別になんかがあったわけじゃないんだけれど、なんだろうね、時としてこういうことは起きるね。知らんもう。今日はヒルナミン多めに飲もう。ヒルナミンの一番大きな錠剤50mgを4錠も飲めばもうなにも普通にただ起きていることさえもできなくなるから、なにもせず即寝てしまうしかない。車道に出ていって道路の真ん中で寝てしまうといったこともやりかねない。死んだらごめんよって感じ。

 なんか、ずーっとPCの作業をしていた気がする。結構時間が経つのは早いなぁ。日記もサボった、と言うかそこまで気が回らなかった。戴き物のPC、これを、メインPCで作業する時にネットでリファレンスを見るのにOSを入れて動かそう、と思ったけれど、Ubuntuはインストール不可能、Mintもインストール不可能、で先日書いたようにDebianの最新版を入れたら、動くけど、ほとんどフリーズで使うに耐えない。YouTubeさえ見られないなんて、一応Windows7機なのに、信じられないなぁ…よく買って、使えてたなぁ…まぁ、俺の記憶が間違っていなければ、アフターサービスなしのを、怪しいところから買った、という話を聞いたことがあるんだけれど…CPUがAMD 『Sempron』なんて…せめて『Core i』シリーズか、100歩譲って『Cereron』でしょうよ。なんでAMDなんか買ったんだよ…。グラフィックもなんだかわかんないCPU内蔵のなにかだったりとか。やっぱりちゃんとしたところで買ったほうがいいよね。まだまだかかりそうだ。

 昨日のサブ機にLinuxをインストールして超マルチブート計画でリファレンス機にする予定の作業だが、『Ubuntu』はエラー。『Mint』もエラー、『Mint』でも『LMDE』は大丈夫かなと思ったがダメ。ぜーんぶ途中でインストーラーが停止しやがる。スーパーマルチDVDドライブは動いてLEDが点滅してるんだけれど、どうもPCのほうで読み込んでないらしい。なにが原因なのかさっぱりわからない

 ひよりが休みだったのでドライブに行ってきた。外出自粛の中はばかられたがひよりも結構精神的に疲労が溜まってたし、まぁ、俺もサブ機のマウスが故障したので安いのを買いについて行った。車内ではひよりがファンのWANDSのCDをかけていた。WANDSの新しいシングルCDは2種類あって、それぞれカップリング曲が違うという…あざとい商売やっているな、と思うけれど、ファンだったらどっちも買っちゃうじゃん。それを、『本物のCDを聴く時CDプレーヤーに出し入れする時にCDに傷がついたらもったいないから』と、俺が本物からリッピングしてCD-Rに焼いたやつをカーステで聴いている。その第5期WANDSのセカンドシングルのタイトルは『抱き寄せ 高まる 君の体温と共に』(笑)ビーイング伝統の長いタイトル。あとの2曲はそれぞれ過去の曲のリメークバージョンとなっている。まぁ、いろいろ思うところはあるけれど、ひよりが嬉しそうに聴いているんだからそれでいいんじゃないかと思う。

 今、戴き物の中古、というかジャンクの『富士通LIFEBOOK AH520/1B』というノートPCに『Linuxmint MATEマテ(『メイト』ではない) 19.3』というLinuxをインストールしているんだがインストールの途中で止まってしまっていて、今、いつ再び動き始めるか経過観察中。もうひとつサブ機があるので、当面はこっちを使っている。まぁ、これはこれで『PentiumM』というCPUを搭載した問題児なんだが…。
 ジャンクの方はジャンクの方で、CPUがAMDというメーカーの、聞いたことがない『sempron』(センプロンっつぅのかなぁ?)というCPU。俺AMD大っ嫌いなんだよな…。結局、64bitのmintは諦めて、LMDEの64bitもダメで、今32bitのmintを入れてみてんだけれど、ロゴの表示のまま止まってて、これもダメなんかなぁ…。

 県央に住んでいる友人(既婚の女性)から直筆の手紙。まぁ、私信なので細かい内容は書かないけれど。時々辛いこともあるみたい。でも取り敢えず、コロナには感染していないようでよかった。こういうのはダブルパンチトリプルパンチになり得るからそれだけは避けられればいいなと願うのみだ。パソコンで慣れちゃったからなかなか直筆というのは難しいのにこういう手紙を戴くのは大変有り難いね。せっかく自筆でいただいたのだから俺も書こう。ただ、パソコンで文章を作ることが多くなってからは、『読めても書けない漢字』がとても増えた。これはまずいことになったので、もう一度学習し直しをしないといけないなって思った。まぁ、こういう学習意欲が全く無いわけではないのだけれども、それが持続しないんだよねぇ…なんての?学習意欲減退・消失に効く、『学習意欲向けのバイアグラ』みたいのがあればいいんだけどね。

 昨夜と言うか今日未明、『こうのとり』9号機を積んだH2Bロケットが打ち上げられた。まぁ、この社会状況で「ロケット打ち上げなんかやっている状況か?」って言ってる人もいるけれど、コロナで奪われる命も、生活物資運搬船が失敗したら奪われるかもしれない宇宙飛行士の命もそこに軽重はない。

 でも、命と引換えにスポーツイベント、音楽など芸術・文化イベントをやるのは、苦渋の決断とはなるだろうけれど、本当の終息なしに強行しちゃうのはないよな、と俺は思う。俺も音楽をやっていてライブを行う提供側にいたこともあるけれど、バンドのメンバーが興行を強行して命を落とすのは勿論あってはならないが、興行のオーディエンスが命を落とすことは更に決して望まないなと思うので、ちょっと興行は遠慮したほうがいいかなと思う。
 冒頭に書いた『WANDS』も10月に一応、ライブを予定しているみたいだけれど、それまでにこの状況が終息・解消していればいいなと思っている。また、同様にかなり営業について危機的な状況に陥っている箱屋さん…即ちライブハウスなりホールなりの経営が行き詰まっているのも痛い。どうにかならないか。無収入の俺が偉そうに言えた義理じゃないけれど、『クラウドファンディング』はどうなんだろうね。『パトロン法人』みたいな。

 んー…この新型コロナウイルスっつぅのは、殺人ウイルスであると同時に、経済も文化も消し去る『万物抹殺ウイルス』でもあるかもしれない。こういうウイルスってのは、どんどん変異して強くなっていくから、イタチごっこで終わりがひょっとしたらないのかもしれない。人間は、そんなウイルスを、毎シーズン毎シーズンコントロールしていくことが果たしてできるのだろうかね。俺はそこんとこについてとてもじゃないけどポジティブにはなれないな。

 今日も愛知のZIP-FMにセカンドシングルのキャンペーンで『WANDS』の上原大史くんが出演ってことで、ひよりにラジオの録音を頼まれた。30分弱のコーナー。毎回毎回録音って一体何枚CD-Rが必要になるんだか…80分録音のCDだから30分弱のあとの空白余っちゃうんだよね。CD-Rは追記型じゃないのでCD-RWが本当はいいんだろうけれど、たぶんひよりはこのCD-Rを永久保存版にするつもりだろうからCD-RWは割高になるんだよね。同じ録音を2回続けて入れて、そのあとセカンドシングル曲3曲で埋めた。なんか、きりがないじゃん。これからも出続ける予定なんでしょ?
 でもなんか、九州や近畿、中部地方のラジオばっかり出てて、なんで北陸・関東以東・東北・北海道来ないの?どういう営業戦略なの?確かに彼は東京にいる他のメンバー二人から離れて九州出身大阪在住だということもあるんだろうけど、それにしてもこの偏りって、なに?しかも今回の出演、テレビ電話って…。
 それに、WANDS加入の経緯とか、その時の気持ちは?とか、詞はどういうことに気をつけてどんな思いで書いたかとか、毎回毎回おんなじ質問と同じ答えで、はっきり言って、多分本当は答えてる大史くんが「またこの質問だよ~」とうんざりしてるんだろうけれど、俺も「毎回毎回同じこと言わされて、イライラしてないかな?」…とビクビクしながら聴いてて、もう聴くの嫌になって、波形編集ソフトでコーナーの始まりと終わりだけ波形でモニターしてジングルの前後をカットしてWAVで書き出してCD-Rに焼いたよ。
 ほんとは俺も作業あって、それをやりながらだったので、ちょっと疲れたよ。ここ最近、電源を切ったタブレットに映ってる自分の顔を見て、片側顔面けいれんですっかり顔の左半分に、深いほうれい線が刻まれてしまい、疲労からショボショボとした目をみるにつけ、「あぁ、歳食ったなぁやっぱり」となんかうんざりと悲壮感が…。
 片側顔面けいれんという疾患は、頭蓋内で、なんらかの理由で湾曲した血管がそばを通る顔面神経を圧迫し、神経の異常放電によって片方の顔面…特に眼輪筋・口輪筋が意思によらず不規則に痙攣する脳神経の疾患である。
 けれど別にこれは命に関わる病気じゃないし、減圧術という、耳の後ろの頭蓋骨に500円玉くらいの穴開けて、血管を神経から引き剥がし、神経の働きに支障が無いような組織に医療用の接着剤で血管をくっつけて閉じる、若しくは当該神経と血管の間にスポンジを挟んで、人工硬膜で穴を塞ぐ。で皮膚を閉じて、終わるらしい。
 「くり抜いたとこの骨がないところはどうすんのよ?」という点と、その手術で「100%顔面けいれんは治る」のか、施術と感染症やら髄液漏出とかその他諸々のリスクと効果は釣り合うのか?…それを考えた時、もう俺はこの歳だし、美容的な面…例えば恋愛だとか結婚だとか、人の前に立つだとか、そんなことはもうないので気にする必要がないし、他、社会的デメリットなどはもう考える必要はないだろう。多分対他的な意識はもう要らんだろう。この世の中で、もう二度と会わない人の目を気にしたって仕方がない、という、諦めのなせる技ではあるが、左頬に深く刻まれたほうれい線を見るにつけ、「………歳食ったよなぁ…。」と、悲しい気持ちにもなるわな。もう50だもんな。まぁそれなりに、小さくなってこの世界の片隅でひっそりと暮らして、ひっそりと人生を終わる。そんな展望しかないね。

 ひよりに頼まれた作業をしながら、このPCでUNIX/Linuxをインストールする時に使う、技術的リファレンス用PCのOSからのセットアップ。あぁ、肩凝った。

 はー…。腹が痛い。この殺人ウイルス災禍さいかの中、自称大国同士が政治ゲームプレイ中。片方は過激右翼国家に片方は独裁我儘国家。後者はもうどうしようもない。全世界を領土若しくは属国にしようとしているし、秘密・隠蔽いんぺい・インチキ体質。それはエセ新幹線電車を人を乗せたまま埋めたこの国のお隣も一緒。ただ、この国の怖いところはお隣のレッドチーム国家をも国民に毒を混ぜたウォッカを飲ませて征服しようとしているところ。しょうもない。
 ……なんて政治問題を、ちりひとつほどの価値もない俺が語ったところで、最終的には自称大国のいずれかが核ミサイルぶっ放して、人類終わり。権力を持つと『人』、そしてそんな『人』が牛耳っている国家は腐る。

 俺は遅筆ちひつだ。遅筆というか遅だ。『遅指』さぁ、なんて読む?そんな日本語、多分ないけど、勝手に作った。造語だ。無難に言えば『遅指ちし』なんてどうだろうか。過失致死ちしみたいだな。

 俺は手が空いている時は、『ウェザーニュース』に天気の報告をしているんだけど、写真や動画を撮ってから、文章を入力して送信するまでに時間がかかる。フリック入力もできないし指が太いのでタブレット画面からの入力はちょっとしんどい。ミスタッチが多い。どうにかなんないすかねぇ?(途中)