合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市
  • 2016年02月登録記事

 朝から体が痛い。2年でダメというのは直し直ししながらでも8年もっているPC持ちとしては厳しいものがある。ノートPCはそのメーカーメーカー独自の仕様があるので、「バラして直しました」というのも部品屋みたいな店がない田舎としては辛い。うーん。網から集めようか。できるのか?

 ノートパソコンが壊れたということで動作チェック。動作が重いので、再インストール・アップグレードも覚悟に入れデータをバックアップ。特に重いIE周りを調整。まぁなんとか1ページ表示(タブなし)ではまぁ、上手く表示できた。2ページ以上表示(2タブ以上)ではちょっときつい。どうしたもんか…やはりメモリ1GBでは無理があるか。プロファイルの削除などなどちょこちょこっとやっている。DVDドライブがダメになっている。リムーバブルドライブは認識できない。とくればネット経由のアップグレードしかできない。かといってこのメーカー製モデルはアップグレード保証対象外。何が起きても知りませんよという…。回復ドライブはダメになっている。再セットアップも期待できず。設定ファイルだとかソフト本体とかまるっきり片っ端から直していかないと難しい。なんか体中痛いが、大切な作業。頑張る。

 今日は所用で県央の方に妹とロングドライブに行った。8時に出て10時半に到着。それから近所のスーパーで野菜など購入。鹿嶋のセブンで昼食を購入、チェリオで今夜の惣菜などを買って帰路に就く。自宅着15時。作業があったので17時ころまで粘るが疲れていたのか睡魔が襲い就寝。

 明日2月21日は、’90年代初頭には、東京圏の有名私立大学X大学の入試の日だった。で、合格発表は3月2日。思い入れが強い大学だったから、よく覚えている。俺はその大学の出じゃないが、校歌は覚えている。自分の出身β大学は校歌も知らない。駅伝とかも志望大学Xのチームを応援する。TVで駅伝とかラグビーとか観るたびに俺の出身大学の話になると、「なんでお兄ちゃんはXの応援ばかりしてβは応援しないの?」と訊かれるが、「Xは入りたかった大学だから」というと「なんでぇ?βだって六大学じゃん」と返されるのだが、Xはいつになっても憧れだからだ。と言いながら、2月21日に実際に入試を受けたことはない。願書は出したが当日ビビって一日寝込んでいたことは家族にも話していない。よくよく考えれば、「βに籍を置きながら、次年度、Xを受けても良かったんじゃん?」なんて考えてる。もう、今はできないけどね。23年経って、「なんか、バカだな、俺。」と思う。

 明日、21日は、ちょっと所用でロングドライブに行ってくる。

 なんか今日は、腸が落ち着かず、ずっと貧乏揺すりしている。

 今日は水曜日。何を書いていいのかわからない。世の中殺伐としていて、非常に不愉快だ。精神病というか、人格障害っぽい人間が国のトップとして君臨する国々。自分たちは被害者だと隣国を恫喝し、利権を得ようとする心の貧しい人々。いつまでたっても昔のことを蒸し返し自分たちは被害者だから未来永劫賠償を得る権利があると醜い主張を繰り返す人々。こんなことをしている限り世の中平和になんてならないよ。そう思う。

 今日は精神科診療所での診察の日だった。いつものようにメモを通じての診察。滞り無く終わり、良いはずなんだが…よくないんですねぇこれが。まるで天が俺に、「精神状態が良くなるのは許さない」とでもいいたいかのように。なんか、本気でそうなんじゃないかとさえ思ってきた。多分、俺が自覚せずにやっている様々な悪事を裁き、俺の精神状態を悪い方へ悪い方へと向かわせているかのように。きっと俺は自覚なしに様々な悪事を犯しているのだ。が、無自覚にやっているため言われても心あたりがないのだ。無自覚の罪。これはこれで始末に負えない。のだろう…多分。それで俺に辛いわ苦しいわ死にたいわ言われてもですねぇ、天のほうは罰するためにそういう嫌な感情を俺に強いたのにそれが辛いだ苦しいだと願われてもねぇ、どっちらけっていう感じなんでしょうよ。で、願いを聞き入れてくれない天に向かって俺は唾を吐くと、自分の身に返ってくると、そういうことなんでしょうね、きっと俺には良いことは何も起こらないでしょう。天はあの手この手を使って、俺を不愉快のどん底、絶望のどん底に落とすのでしょうね。あぁあ。薬飲み忘れてた。飲もう。身体中の関節が痛い。外れてしまいそうだ。

 昼食にエビのパスタサラダ食ったら喉に詰まって死にそうになる。トイレで吐いて生還。以前もそういうことがあった。嚥下障害っていうの?向精神薬飲むようになってから度々起こるようになっている。自律神経系をいじるような薬だからしょうがない。4年ほど前にもこういうことがあった。いやぁ~、歳を取ったんだなぁと思うよ。

 インフルAに罹ってしまったのか、体中の関節が痛い。外れそうだ。(17時14分)

 今日もなんか例の人は攻撃的だね。なんでそんな荒っぽい攻撃的な文章を書くのだろう。ちょっと良くわかんない。自罰的に一見見えるが、その実、他罰的だ。普通は「他罰的に見えて、自罰的だ」と言うんだろうが俺の見方は違う。最近の若い人、時に成人の言葉の乱れは著しい。随分と攻撃的になっている。俺と相対したら、俺は多分、先に手を上げてしまうだろう。命を殺めるだろうことを含めて。攻撃製造機を全部壊すために。

 めんどくさい人とは関わりたくない。清潔な精神っていうのを勘違いしている人とか(笑)けがれることを極度に恐れている人?なーんかねぇ、「いい子」になりたがっている人というのかなぁ。男でも女でも、いるでしょそういう、自己陶酔自意識過剰な人って。めんどくさい。関わりたくない。清廉潔白かぁ…めんどくさい。自分が生まれた原因を葬り去ろうとしている人。(0時40分)

 昨夜、レボトミン®50mg錠を10錠飲んだら、フラフラするわ呂律回らなくなるわでしんどかった。呂律が回らないということはどれくらいのことかと問われれば、意思疎通が困難になるほどのことである。呂律が回っていないのは自分の耳で聞いているんだからよくわかるが、なんとかコミュニケーションを図ろうと思って言葉を発するのだけれど全く呂律が回らない。まっ                たくである。それが治まった10時半頃妹と買い物に行き俺はパソコン雑誌を買い、ウエルシアで食材などを買って帰ってきた。昼食を食べ、昼寝。起きて夕食を食べ現在21時45分。精神状態がまだ良くならない。そうか…今日はクスリ、まだ飲んでいなかったもんなぁ飲まなきゃ。22時23分、今日のクスリを飲む。そういえば今日は便通がなかった。便秘というわけでもないんだろうが多分、前日に下痢というか軟便が何回も便通があったので、まだ出るくらい溜まっていないんだろう。

 最近は「ブログ村」の過敏性腸症候群のカテに登録しておきながら、全然そのことに触れていないなと思った方がまぁ、ほとんどなんだろうが、実際俺もそれで不便を感じることはあまりなくなったのでそういうこともあるんだろうなと思う。俺が排便の悩みから解放されるように、外出時にもトイレに行けるようにするため、当時の主治医に薦められた「曝露療法」に取り組み始めたのが2012年の12月の衆議院選挙の日のこと、ここまで3年2ヶ月、長かったような短かったような。まず俺のいろんな強迫の一つの原因であった不潔恐怖を克服するため、当日の朝の排便後、温水洗浄便座の洗浄だけで済まし、風呂場で薬用石鹸ミューズで洗わずにもの凄い不快感と違和感に耐えながら一日過ごした。そういうことを少しずつやっていって現在に至る。外出先のトイレ環境が以前よりずっと改善したことも背景にあると思う(実際最近、コンビニが改装するのは、トイレ環境の改善の意味があるのかもしれない)が、俺も外界の環境に歩み寄ったのが大きいと思う。最近はトイレに行くのを以前よりは躊躇いがなくなった。これが過敏性腸症候群の切迫下痢がなくなった理由の一つだろうと思っている。まぁ、俺の強迫行為というか行為が作為か不作為かと言われたら不作為なのだが、その不作為という行為によって日常生活が妨げられているので、これも治療の対象であろうが、まだそこに踏み出せてはいないので、暴露療法もまだ道半ばではある。別な側面から見れば、この不作為はPTSD的な症状でもあるのだ。なぜならその行為は3.11直後、あの地震や津波を体験してから始まったからだ。まず、その状況に慣れるには、俺はまず、津波が決して来なくて、土砂崩れの心配もないところに居を構えなければならない。台地の上辺。法面から離れた中央付近の平地である。そこは、この地には無いんだが近隣地に行けばある。当面症状が治まるまで、そういった土地に行くのが本来はいいのだと思う。この地で、この症状を改善するのに適した住まいはない。東へ1km行けば太平洋鹿島灘、西へ1km行けば利根川下流、海からは勿論、川を遡上してくる津波にも命が脅かされる。この地でこのPTSDチックな症状を曝露療法で改善するとしたら、3.11クラスの地震や津波にに何十回何百回と遭い、慣れろ、ということだ。それには極めて無理がある。生命がいくらあっても足りない。もっと根本的・万能的な、ユニバーサルな「慣れ」を作るには「死ぬことに慣れる」しか無いねきっと。「死ぬことに慣れ」れば、怖いものが随分と少なくなるだろうね。「全て」とは言わないけれどさ。

 現在2月14日23時48分。今日の日ももうそろそろ終わり。俺はまたLinuxのインストール作業にとりかかる。明日は多分、火曜日の診察に持っていくメモを書いているだろうから明日はWindowsでの作業が中心になるんだろうな。今日はこれで。(23時54分)

 精神状態が悪い。この10日から母がインフルA型に罹り寝込んでいる。いつも元気な人が寝込んで寝室に引っ込んでいると、リビングも暗く、照明が暗いので更に暗く、雰囲気も良くない。ただでさえ精神状態が悪いこの状況にこういうことがあればいとも簡単に精神状態は増悪する。俺は相変わらずLinux/Unixライクな生活を送っていて、FreeBSD入れてみたりOracleSolaris入れてみたりして遊んでいたというか、俺にとっちゃ結構「強迫観念による強迫行為」に限りなく近い行為をずっとやっていて、これも精神状態の悪化に充分影響している。Solarisの入ったマルチブートを計画して実際ブートコードを色々書いてみたんだけれど、ことごとく失敗、Solarisのデスクトップで調べ物をしている時など、日本語入力で変換キーを押すと文字列が消えてしまうという状況に鑑み、ブートコードもうまいこと書けないし、上手く行ったところで日本語入力・変換の問題もあるし、これはもうギブアップだ、ということで、次の作業に取り掛かったのが翌午前0時過ぎ。「Mageia5」をインストールし、今「Mageia」のデスクトップでこの日記を書いている。世界の人…Unix/Linux界の人達は「日本語」なんてアウト・オブ・眼中(死語)なようで、日本語環境のデスクトップはUbuntuやKona Linuxを除いては、お世辞にも使いやすいとは言えない。それでもこうやって、苦労してインストールしてしまうあたりが「強迫」の強迫たる所以なのだろう。えっと現在2月14日午前1時45分、2月14日ということで世の中やや廃れかけてきたバレンタイン・デー。今日が休日で、義理チョコ代が浮いた形になって世の女性がたはそのお金でお食事にでも行くのかしら。あー。トリプタノールも次第に腰折れ、という感じだろうか。精神状態が非常に悪い。書いているうちにもどんどん状態は悪くなってくる。これは、なんなのであろうか。抑うつ?うーん…不安・焦燥?うーん…うつ状態?うーん。イライラとか?うーん。ならばレボトミン®を飲めば改善するはず。今回はレボトミン®の最大量剤形である50mgを10錠飲んでみようと思う。500mgだ。結構強力に気分を抑えこむと思う。これで効かなければもう10錠、計1000mg=1gである。心臓に副作用が出るくらいの量と言われている。「精神不調か、死か」である。そこまで精神不調がイヤか、と問われればイヤだ、と即答する。学校生活でのいじめが自分の身に起き、46年間続いているようなもんである。まさに「生き地獄」である。それ、イヤじゃありませんか?いま、レボトミン®50mgを10錠服用。さぁ効くのでしょうか。俺は懐疑的。(翌2時24分)

 この数日間の無理がたたって、疲労が半端なものではない。朝だったか昼だったか、眠いわ体中痛いわで、どうしようもなく、横になったら17時過ぎまで眠ってしまった。若いつもりでいても、もう45も過ぎ、四捨五入すれば50だもんね。25年前、方眼ファクシミリ用紙に今のように思いを書き殴っていた俺は、まさか今頃、メディアは紙からウェブ日記プログラムに変わったとはいえ、同じことをしているとは思っていなかったよ。これくらいしかできないのかな、俺。などといっても、この、文章書くのでさえ、合理的な意味のつながりとか、話の展開だとか、起承転結っていうか、そういうのは、ないんだけどね。まぁ、ネタが上がり次第、書きますから。(22時53分)

 例の彼の逮捕後のニュースがヘビーローテーションで流れているさなか、すっかりベッキーとゲス野郎のニュースは消えちゃって、本人たちもニンマリしたかも知らん。「○○さんありがとう」って感じだろうね。世の中芸能人っていうか有名人が多すぎてそれ故にそれにまつわる事件も多い。ワイドショーが喜ぶような世界になっているんだ。

 一方俺は、日記サボって寝ていたわけではなくて、今度新しく挑戦したOSにずっぽりはまってしまい、苦悩に眉間にシワ寄せながら唸っていたわけです。ま、だいたいカタチにはなりました。「だいたい」というのは、日付時刻表示が変になってたりメニューが英語のままだったり、でもフォント入れてIM入れたから日本語表示と日本語入力はできる、という変な感じ。でも二十数回のインストール~セットアップを繰り返してやっと手に入れたグラフィカルデスクトップ、設定ファイルをどこか壊しちゃったような気もするけれど、「起動するからいいや、もうあんな苦しみは味わいたくないからもうやらない」と思ったものの、近々にFreeBSDのニューエディションが出るから早速消しちゃうんだろうな(笑)。いっそ自分がコンピューターみたいな機械だったらいいのにと思う。上手く行かなかったらリセットして書きなおせばいいんだから。ヒトはね、そうは行かないんだけどさ。最近、3~4日間が空いて申し訳ないんですけどね。そういうワケでして。今から、良さそうなUNIX探しをしましょうか。

FreeBSDというUNIXにハマってしまった。
wheel:*:0:root,jail
daemon:*:1:
$ visudo
# pkg install sudo
# %
wheel ALL=(ALL) ALL
$ vi .login_conf
...
me:\
      :charset=UTF-8:\
      :lang=ja_JP.UTF-8:
$ chsh jail
# Changing user information for jail
Login: jail
******************************************
Uid [#]: 1002
Gid [# or name]: 1002


…という文字の羅列が黒画面を流れ、
おまじないを入力する。
そんな作業に没頭すること四、五日
OSの骨組みから、Windowsのような
デスクトップ環境を構築するという
気の遠くなる作業。
きょうびのLinuxは、初めからある程度
デスクトップができている状態で
配布されている。それに物足りなさを
なんとなく持ち始めた今日このごろ。
とうとうLinux以外のOSに
手を出してしまった。
禁断のFreeBSD。
おおかたのLinuxと同様、無料だもんね
タダだよ、タダ。
これが一体何の役に立つのか判らないけど
無味乾燥な日常、病院で頭のMRI撮ったら
「…若干、脳が萎縮していますが…」
といわれた脳タリンの脳を、
少しでも痴呆から遠ざけるために
やるんだもんね。結構疲れるぞ。


完成間近まで2、3回いったが
エディットミスでシステムぶっ壊して
20回以上インストール繰り返している。
こうやって何度もシステムぶっ壊しては
再インストールということを
Windowsでも17、8年繰り返し覚えてきた。
なんの役に立つか皆目見当もつかないことを
俺は延々と繰り返す習性がある
ドラムもそう
一体何の役に立つんだ
バカじゃなかろうか

 

高尚な文章の投稿がしたいんだけど、俺自身バカだから俗な投稿しかできないので…。
えぇっと。逮捕されましたね、彼。なんでまた。いろいろ疑惑が浮上するたび全面否定、俺もシロであることを祈っていたけれど黒でした。しかも現行犯の真っ黒でしたね。決して許されるものではないんだけど、俺はその気持は微塵足りとも理解できないとは口が裂けても言えないんですよ。僕も十数年前でしたかねぇ、当時は違法ではなかったんですが、精神科で、飲むとスーパーマン(にでもなった気)になる薬を処方されてまして、飲んでたんですよ。すると、ものすごくポジティブになって、気分が爽快、上機嫌、しかし何するかわからない、という状態でした。ナンパしたり、製薬会社や日本医師会に電話したり、普段の俺からは考えもつかないような行動をとりました。リタリン®という薬です。俺自身、大変好きな薬でした。だって、飲むだけで気分よくなる薬なんですから。リタリン®がもし抗うつ薬を標榜するとしたら、これ以上いい薬はありませんよ。でも、メディアのインチキライターが、リタリンリタリン煽って、じっさい一般読者が、うつ病を装ってリタリンせびりに都市部に乱立する精神科クリニックに押しかける、闇転売…云々という事態に陥り、厚労省が、「ナルコレプシー(眠り病)の診察に精通し、しかも処方可能登録された医師によって、ナルコレプシーの罹患者に対してのみに限って処方される」とお達しを出し、規制にのりだすという…ほとんど違法薬物扱いになってしまい、リタリンでなんとか生きてる人にとっては死刑宣告のようなことが起こったのです。俺は幸い、離脱(禁断)症状など出ずにリタリンとさよならできたんですけど。まぁ、対症療法の極みの薬でした。っていうか、精神科の薬で対症療法でない薬なんて一つもないですけどね。気分が悪い人を気分よくさせようというんですから。覚せい剤だって昔は市井の薬局で普通に売られていたりするんですよね「ヒロポン」っていうね…。まぁ俺は今日もそんな薬を飲んで生きているわけですが、「薬に逃げてる」と言われればそのとおりなんですが、「気分悪い、ゆううつ、何にもする気が起きない、つらい、苦しい、死にたい」って、嫌じゃないですか。薬がなかったら俺はきっと、生きられないでしょうね。だから、彼のやったことが許されるわけではないけれど、自慢気に鼻膨らませて糾弾することはなんか後ろめたい感じがするわけですよ。薬に頼っている身としてはね。以上です。