合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市
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  • カテゴリー雑記

 「続きは起きてから」と書いて横になったのが16時頃。それから一度も起きず、目を覚ましたら今朝8時半。16時間半寝ていたことになる。我ながらよく寝る奴だと思う。

 今日は特に何もしていない。ぼ?っとしていたというのが適当だろうか。イリボーの効き方はまだ不安定。時々腹痛を起こしたりする。正露丸を併用するとよくなるのだが。血中濃度が定常状態に達するまでは不安定ということなのかな。

 木曜日の朝から飲み始めて5日目、まだ外食できる心境にはない。2週間くらい経てばどうにかなるだろうか。なってくれないと困る。

変な芋 俺だって子供じゃないんだから12年前の別れ以降、アッパー系抗うつ薬の力を借りて数人と付き合ってみたこともあったが、あの人を忘れさせてくれる人はいなかったよ。泥沼にはまりそうになったりしながらね。「だめだこりゃ」って思ってそれからだな、発酵バターメロンパンとのり弁でブクブク太りだしたのは。

アボカドの種とクヌギのどんぐり あのエアコンのある部屋は、一種天国だった。全てがフリーだった。こんな軟禁生活ではなかった。行きたいところがあればどこにでも行けた。金の続く限りは…。一人ぽつんと、鎌倉高校前の駅のベンチに座って海を眺めてたり、武蔵嵐山まで行って怖くなって戻ってきたり、池袋でDVDマルチドライブを買ってテレビのおじゃる丸を観ながらパソコンに取り付けたり。

 でも日当たりの悪い、暗い部屋だったよ。でも女の人は寄ってきやすい部屋だったんだろうな。風呂から上がってみると、勝手に部屋に入って女の子が首までこたつに入ってたりそんなこともあったっけ。招き猫がいたんだよ、あの部屋には。ほんとは金運の招き猫がいればよかったんだけど。人は裏切るもの。カネは…さぁどうだかね…。

 俺は…君の思うような男じゃない。汚れている。それでも良ければ<(_ _)>。

 腹減ったな。でも今日は外出だ。食べられない。イリボーを飲んではいるがやはりまだ不安だ。一週間は様子を見る必要があるだろう。しかし、抗がん剤の副作用の吐き気止めに使われていた薬が「5μg」というごくごく微量を用いることで男性下痢型過敏性腸症候群に効くとは…なんでそう思いついたのか薬剤開発者の頭はすごいなと思う。

 俺は薬には結構反応がいいほうで効いたと実感した薬はいくつかある。まずアミトリプチリン塩酸塩、これはトリプタノールという製品名の薬、不安焦燥を強力に抑え込んだ。メチルフェニデート塩酸塩、これは例の悪名高きリタリンという製品名の、もはやうつには処方されなくなってしまった薬、俺はこの勢いを借り、ナンパなどをやらかしてしまった。それからアモキサピン、これはアモキサンという製品名の薬、この薬やたら陽気になり、饒舌になった。そして今回のラモセトロン塩酸塩…イリボーという製品名の薬だ。下痢、腹痛がピタッと止まった。トリプタノールでも便秘にならなかった俺がイリボーに反応した。いつ効かなくなってしまうかわからないという不安は持ちつつも、イリボーには淡い期待を抱いている。効け、イリボー。

 今日は外出だと書いたが灯油を買いに行くのだ。うちは冬の石油ストーブの他にも風呂のボイラーに灯油を使っているので年中灯油が必需なのだ。灯油を買い行くと書いたがどうせ灯油だけ買って終わるわけはないのでたぶんチェリオにでも寄るのだろう。いつも購読しているパソコン雑誌が出ている頃だが、たぶん買ってもらえないだろうな。立ち読みだけして帰ってこよう。

 今年はクヌギのどんぐりの生りが悪い。実のつきがよくない。クヌギのどんぐりの実は受粉してから2年で熟すが、2年前の春、何か実を生らすのに悪い条件があっただろうか、思い出せない。何回も書いた気がするが、このどんぐりの生るクヌギの木は、1992年秋に練馬の光が丘公園で拾ったドングリを発芽させて植えたものだ。もう19年になるかそうかもうあれから約20年歳を取ったのか。その年生まれた子供は高校卒業してるぞ早いなぁ俺はその間、立ち止まったまま何もしていない、というかもがいてももがいても前に進まない。バカか?俺は…。特に体に異常が起きなければ、帰ってきてから続きを書くつもりだ。

 結局寄り道だらけだった。まず道の駅で食材、主に野菜を買い、カシマサッカースタジアム前のセブンでサンドイッチとおにぎりを買い、チェリオで買い物。母のウインドウショッピングが長い!用事が済んでから、食材、納豆、豆腐、卵などを買い、肉屋で肉を買い、パン屋でパンを買い、チェリオを後にした。最後にホームジョイ本田に寄って灯油を購入。雑誌は付添い代、荷物持ち料として650円也を出してもらった。これを書き終わったら、ゆっくり読もう。多分眠ってしまうだろうが…。

 幸い、イリボーはよく効いてくれた。代わりに尿が何度も出た。これは腸が内容物の水分を活発に吸収しているからだろう。まだ効果が安定して出てくるまでは数日かかるだろうが期待している。昨夜から一睡もしないで、空腹に耐えつつイリボーの効き目を待ち3時間風呂に入りくたくたになって日記の前半を書きそのまま出かけたので疲れた。少し横になる。続きは起きてから。

 この二、三日、WindowsXPの再インストールと原状回復(従前のソフトのインストールなど)に明け暮れていた。再インストール自体はたいして問題がないのだが、そのあとの「Microsoft Update」にとんでもなく時間がかかるし手間がかかる。その上従前のソフトといってもバージョンアップされているかもしれないのでそれをチェックしながら進めていったためえらく時間がかかっている。これも原状回復の途中、息抜きに書いているものだ。OutlookExpress6のアカウントがやたら多いものだからメッセージルールを作るのも大変で(俺の環境ではルールのバックアップができない)ひとまずその仕事は終わったが、実はまだインストールすべきソフトがあるのだ。あぁ気が遠くなりそうだ。

 ところで昨日は病院だった。離脱症状予防のためのメイラックスがオフになり、IBS(過敏性腸症候群)の中でも、男性下痢型に効くというイリボー5μgが追加になった。服用初日からピタッと不快な腹痛が止まった!うまくフィットしたようだ。この調子でコントロールしていけたらいいと思う。これで俺のQOLを低下させていた不快な症状が抑えられれば幸いだ。今からまた作業があるので今日はこのあたりで。

 妹が小見川(香取市)のカインズに長靴を買いに行くというのでついていくことにした。まず太田のGSでガソリンを入れ、利根川河口堰大橋を渡り、東庄から小見川に向かった。カインズで一通り店内を物色しているうちに妹の用事は済んだので車中に戻り、犬吠に行こうということになってR356を東進、東庄から小船木?芦崎?余山という感じで進み途中右折して台地にのぼり上野町からたむら記念病院・イオン脇から高松池に架かる橋を渡り、県道286を通って犬吠へ。そこからいつもの海沿いの道から川口?魚市場の方を通り、すっかりさびれた銚子銀座を通って銚子大橋を渡り(今年3月に開通予定だったのだか多分地震の影響でまた開通できないでいるので一部旧橋を使っているのだ)、波崎のてらしまに寄って飲み物を買い13時過ぎに帰ってきた。うちに帰ると珍しくナポリタンが作ってあって美味しくいただいた。しばらくして父が、もう少し後で母が帰ってきて昼食を食べていた。俺は少しパソコンをやってから横になってそのまま眠ってしまった。起きると夜中の2時、どうしても夜型から抜け出せない。どうしたもんか…。

 タイトルの通り。あぁ?苦しぃ。夜型→昼(朝)型はとてつもなく難しいことが判明した。腹も痛いし。全くなんなんだ。

 外は豪雨。大雨洪水警報発令中。南太平洋で大地震。自然には勝てねぇよなぁ…それに自分の体調のコントロールもできない。腹痛?い。イリボー、訊いてみようかな。はぁ?(深いため息)。

 俺が退屈そうにしてたからか、母が「コーヒーでも淹れればぁ?」というのでイタリアンローストの豆で淹れた。ストロングなのでミルクに負けない。俺はオレオを食った後にブラックで飲んだのだけれど、これはカフェ・オ・レやエスプレッソで飲むものだな。苦々でベーって感じだった。いつも通りミルクと砂糖を入れて飲むべきだった。

 胃が痛くなってきた。体調をコントロールできない。

 ubuntu11.10が出たので入れてみた。GeForce210というグラボがどれくらいのグレードかよくわからないがCurrent(推奨)のドライバが入らず、もう一つの候補のドライバが入った。ただ、時々カーソルを乗せたところの文字なり画像が次々と白く潰れて消えてゆく現象が見られる。やっぱり¥3980円のグラボはそれなりの性能なんだろうか。ubuntuで2、3日潰れたろうか。こうでもしない限り精神的に持たない。昼間寝て、夕食食べて23時過ぎまで寝て、夜中起きて…。

 grubの選択画面の背景を変更したかったのでまず、/etc/default/grubを編集して#GRUB_GFXMODE=640x480をコメントアウト。640x480の画像を探してきてgimpとかでtgaに変換して保存、/boot/grub/内に放り込む。

 それからupdate-grub2を行えば、これで背景画像を変更できた。いろいろ以前のgrub背景の変更法がネット内にあったが、これらの設定を特にしなくても、/etc/default/grubの変更だけでできた。今迄の設定はもういらないのだろうか?

 今日も、腹痛い。いつも、腹痛い。ここ15年ほど。あー腹痛い腹痛い。どうにかしてくれ。腹痛いのをどうにかしてくれ。

レスのお返事が書けていない方がいらっしゃいました。これは僕の単なる見落としのせいです。他意はありません。申し訳ありませんでした。

 日曜の朝から泣いている。悲しいからと言ってしまえばそれまでだが、本当はもっと複雑な感情がここにはある。もう俺はだめだ耐えられない。こんな毎日、何が楽しくて生きているかもわからない。バカみたいだ。外は雨。俺の涙雨か?まさかね。あぁ…死にて。

 今日も一日寝ていた。こんなんでいいはずがない。畜生どうすればいいんだ。今日の夕食記憶になく(母ちゃんごめん)、メロンパンかなんか食ったような気がする。気分が優れない。精神状態が悪い。少しも楽しくない。全然楽しくない。楽しい日ばかりでないことは重々承知しているが、これだけ楽しくないと、もう笑うしかない。笑うしかないし、泣けてくる。俺には疫病神が取り憑いているのだろう。ひとっつもいいことがないじゃないか。苦しく淋しい時間だけが過ぎてゆく。どう考えたって俺にこの先いいことが起きるなんて思えない、悲しんで、苦しんで、儚んで、死ぬだけだ。精神を患い、片側顔面けいれんで変な顔、おまけに大デブだ。プロフィールの写真も、完全自殺マニュアルあれは十年くらい前のもので、今とは似ても似つかない。結婚願望も、無いわけではないが、無職、不細工、性格悪いじゃぁそれも望めないだろう。敗け組。カネも家族も手に入らない敗け組だ俺は。生きる希望がない。ないからこんなもの書いているわけで、これしか時間を潰す術がないからこうしているだけだ。そのうち…何か病気にでもなって早々に死んでゆくんだろう。

 俺の夢の時間は1993年7月?1999年12月だった。〇〇さん、しんどい時も正直あったけど、いい夢見させてもらってどうもありがとう。忘れません。っていうか、忘れさせてくれる人がいないから、忘れられません。あなたはとうに俺のことなんか忘れていると思うけれど、俺は未だに、忘れずにいるから。雪の日にちょこんとあなたを立たせて撮った写真、あれどこに行ったんでしょうねぇ。あなたがネガを持っていたならもう捨ててしまったでしょうが。

 もういいや。何も望まない。望むだけ惨めだ。生き地獄だ。これでもまだ生きてなきゃいけないのか?もう正直、俺は生きてるの嫌だ。死にたい。

 Linuxをいじっていたら朝になってしまった。Fedora15にnVIDIAのNouveau を入れたら起動しなくなってしまったのでFedora15を(間もなく16がリリースされるが)再インストールした。grubが上書きされてしまったので、『Super Grub Disk』を使ってubuntuにrootでログイン(ubuntuにrootでログインする方法は各々でググって調べてください)、update-grub2をかけてgrub-install /dev/sda(だったと思う)でMBRにインストール、完了。疲れた。体の節々が痛い今から寝る。なかなか昼型には戻れないものだなぁ。

 19時起床。夕食を食べる。今日はカレーうどんとサラダ。食後にコーヒーゼリーを食べて現在に至る。

 クスリ、ゾロフト50mg錠2錠、ルボックス25mg錠+50mg錠各3錠、リスパダール1mgj錠2錠、デパケンR徐放錠200mg3錠、レボトミン5mg9錠、メイラックス2mg錠1錠。だるいのは何故だろう理由がわかんない。眠い…また…寝るかな(笑)