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 November…11月になっちまったぁだよ。

 4時35分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。今日一日起きていようか今から寝ようか思案中。体に任せよう、眠きゃ寝る、眠くなきゃ起きてる。それでいいじゃん。

 寝たらしい。12時45分ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。17時35分ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、リーマス®200mg錠1錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 いつも眠剤飲むの早くないか?と思うだろうが、問題ない。早い時間には抗不安薬として効いている。寝る時にはちゃんと睡眠薬として効くのである。

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 Ubuntu13.10のオリジナルが出て二週間ほど経つが、未だ「日本語RemixDVD」がリリースされる様子がない。ただ、Ubuntu Japanese Teamの13.10公式レポジトリは発表されているようだ。以下、レポジトリ追加の手順。

$ wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-jp-ppa-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ sudo wget https://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/saucy.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list
$ sudo apt-get update

して

$ sodo apt-get upgrade

する。

オリジナルのDVDからインストールしたUbuntu 13.10にUbuntu Japanese Teamのレポジトリを追加した場合、
$ sodo apt-get upgrade
すると自動的にgrub-installとupdate-grub2が実行されてしまう。もし現在別のディストリビューションのgrubをインストールしてある場合、勝手にこのUbuntu 13.10のgrubに切り替わってしまう。そしてこのUbuntu 13.10のgrubがマルチブートにしているほかのディストリ全てを拾ってくれるとは限らない。そこで、禁じ手に近い対策としてapt-get upgradeする前に従前にインストールしてあるgrubが置いてあるディストリをブートしてログインしてgrubの設定ファイル(/boot/grub/grub.conf)をUSBメモリなりにバックアップしておいた方がいい。で、もしUbuntu 13.10のgrubに拾い漏れがあった場合にはバックアップしておいたgrub.cfgからコピペで抜き出し、切り替わったgrubのgrub.cfgに追加してやればいいのだ。(本当はダメなんだけどね)かなり危険であるからあくまで自己責任で!運よくgrub.cfgをバックアップしたディストリが切り替わったUbuntu 13.10のgrubのブートリストにあり、かつそのディストリのgrubが全部のディストリを拾ってくれる場合、そのディストリにログインしてupdate-grub2?grub-installの流れで書き戻すという手もある。これらの作業は複雑で頭がこんがらがるので、よっぽどの物好きに向いた方法である。

画面右上の「電源」アイコンをクリックし、[システムの設定]を開き「フィルタ」に“言語サポート”と入力して、[言語サポート]画面を開く。「メニューとウインドウの言語」として日本語が含まれていることを確認。含まれていなければ、[言語のインストールと削除]から日本語を選択し、言語設定を追加する。

日本語 Remix DVDに追加されているパッケージと同じものをインストールする場合は、以下のコマンドを実行。

$ sudo apt-get install ubuntu-defaults-ja

自分の場合はライブCDの部屋さん謹製の非公式RemixDVDでインストールしたため、IMがFcitxに変更されていた。これを気に入ってこれを使おうとしたのだが、「ubuntu-defaults-ja」をインストールするとログインするたびに「ibus-MozcをデフォルトのIMにするよう設定するか?」と訊かれて鬱陶しいので

$ sudo apt-get remove ibus

してibusをアンインストールする。

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 あぁもう23時23分…11月1日も終わってしまうのか。「暑い暑い、死にそうだ」言ってたのがつい3ヶ月前…っていうかもう3ヶ月も前の話だ。未だ体調回復せず。

 宿命とやらは俺を一体どうしようとしているのだろうか。俺を生かさず殺さずして軟禁いわゆる飼殺しにして、命絶えるまで「体調悪い体調悪い」と言わせておくつもりなのか?俺が死んでもこれじゃなんで死んだのかわからないよ。何がいったい致命傷になったのか。あっちもこっちも調子が悪いんだから。それでお茶を濁して「死因は心不全」とか診断されるんだ。

 俺は宿命とやらに翻弄されるままに「あぁあっち痛いこっちが苦しい精神状態が悪いどうすればいいんだうわぁぁぁぁっ!」と死ぬまで生きていくのか。それは不幸過ぎる。宿命とやらにどうにかして逆らってより良い人生を送るにはどうしたらいいだろう。やはり対症療法であっても薬を使うしかないだろうな。例えば俺なら鎮痛薬、下痢止め、胃薬、風邪薬そして向精神薬。薬漬けだけれど快適に生きるには薬を使うしかない。

 だいたい、小さい頃から薬漬けで育ってきて、それを今更薬漬けやめたいといったってそうは問屋が卸さない。もはや薬なしでは生きられない体になってしまったのだ。仕方ない。たとえそれで寿命が縮まっても俺は構わない。QOLを俺は重視したい。もうこんな状態なんだから、いっそのことターミナルケアみたいな感じで。延命は望まない。いかにして痛みと苦痛、死への恐怖を取り除くか。モルヒネみたいのでコントロールできれば一番いいんだけれど。もう何から何までボロボロだからなぁ。こんな俺にも、日本国憲法第25条1項「健康で文化的な最低限度の生活」を営む権利、いうところの生存権はあるはずだと信じたい。

 でもそれを叶えるにも…カネが必要かぁ…はぁカネカネカネカネって…世知辛い。考えるだけで絶望的になる。せめて「宝くじ当たったマインドトリップ」で幸せになるくらいしかない。けれど結局現実に戻ればただただ虚しいだけ。行っちゃったなら行っちゃったままでいられればいいのに、悲しいかな人は現実に戻ってきてしまう。夢を見たまま死ねれば幸せじゃないか。他人からどう思われたって。「宝くじ当たったぁ!」と白目剥いたままヨダレ垂らして絶命ってのも俺は幸せだと思う。(翌2時47分)