合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。

 今日は母が栗源までバラを観に行きたいというので、妹と三人で行った。10時出発。11時3分着。バラの園芸屋さんで、妹と母はバラの花を観て歩いていた。見頃には10日程早かったようでまだ咲いていないバラが多かった。俺は歩けないので、ベンチに座って待っていた。しばらくして妹もベンチに来て、母が物色するのを見ていた。三鉢ほど購入。次、程近いところにある「道の駅くりもと」で母と妹は直売所で何かを物色、俺はやはり歩けないのでベンチで座って待っていた。3、40分も待っただろうか妹が「出発だよ」と来たのでクルマに戻って待っていると、母、何やらたくさん購入して登場。ま、自分へのご褒美だね、母の日だし。俺は何も贈れないし。

 「道の駅くりもと」出発13時。香取から旭を回って銚子三崎町へ。今日新しく見つけた道がドライブには最高の道でコースがまた一つ増えたようだ。三崎のイオンで(今まで使っていたものが割れてしまったので)コーヒーサーバーとメジャースプーンを購入。母は帽子が欲しいというので妹と見に行った。俺は先にクルマに戻って待つ。出発14時半。犬吠に回って帰路に就く。途中、カスミ(スーパー)に寄って今夜の食事を買い、俺は隣のケーズデンキでLANケーブル15mを購入。無線LANとかにしちゃえばいいと思われるだろうが、あまり無線は好きではないので。15時15分、出発。15時45分、自宅着。その後母は休む間もなくおカメちゃんの水の交換、モカの散歩、17時、父の夕食。18時20分、父出掛ける。18時40分、母、妹、俺、夕食。19時10分、母、散歩に出かける。19時50分、帰宅。その後、リビングにて三人で談笑。22時40分、母、妹、就寝。

 今日は声を荒げることもなく、ぎすぎすした雰囲気になることもなく、穏やかな母の日だった。よかった。ずっとこんな感じの日が続けばいいなと思った。そうなるかどうかは俺の心掛け次第だなと、今日、思った。

 6時35分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠1錠、エビリファイ®3mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5μg錠1錠を服用。16時、ルボックス®50mg錠1錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。23時、ルボックス®50mg錠1錠、リーマス®200mg錠2錠、レボトミン®5mg錠3錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。(翌3時39分)

 今日は怠かったので何もせず寝ていた。本格的に起きたのは16時頃。排便2回。普通。19時夕食。その後テレビを観つつ過ごす。最近よく思うのは、己の頭の空っぽさ加減が尋常ではないということ。クルマで助手席に乗ってる時もそう、テレビを観ている時でもそう、何もしていない時は勿論、こうして日記を書いている時でもそう。何も考えていないのだ。頭はスッキリしている、というかドーパミン若しくはβ−エンドルフィンで満たされた脳脊髄液に脳がプカプカ浮かんでいる感じ。俺はどうなってしまうのだろうか。はぁ〜。多分コカインで多幸感に浸っている状態、つまりコカインが充分に作用している間はきっとこんな感じなんだろうなぁと思う。(コカインはやったことがないがリタリン®ならある。割とこんな感じだった。)こんな感じが持続して欲しいなと願う一方、こんなんではいけない、もっと苦しまなければ、悩まなければならないとも思ったり。だから今のような状態は、心地良くもあり、心地悪くもあり、といった感じだ。本能というか旧皮質で感じるようなところでは心地いいが、理性というか、そんなところではこんな自分に疑問を感じていたりするのだ。人として、本当にこれでいいのだろうかと。ハッピーなんだったらそれでいいじゃんと思ったりするんだけどんーやっぱりダメなのかなぁ。今のような心地よさが持続したまま死ねるのなら幸せだけれど。自分が更にどんどんバカになっていってる感じだ。でもこんなに心地良いのならバカで構わないや、とも思う。あぁなんて快楽主義者。

 明日は、またドライブでどこかへ出掛けるらしい。好きだねー全く。

 6時35分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠1錠、エビリファイ®3mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5μg錠1錠を服用。12時5分、ルボックス®50mg錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。18時40分、ルボックス®50mg錠1錠、リーマス®200mg錠2錠、レボトミン®5mg錠3錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。(0時37分)

 今日は内科。いつも通り診察を終え、いつもどおり会計をし、処方箋を受け、いつもどおり薬局で薬を受け取る。今日は母が掘割の園芸屋に行って花を買いたいというので、ちょっと遠回りして旭から香取の風土村〜小見川を回って息栖〜大野原〜平泉〜掘割の園芸屋に行った。途中セブンに寄って昼食を買ったりしながら帰ってきた。12時4分自宅着。

 今日の排便は無し。病院があるために便意を朝催さないように、切らしてしまったロペミン®1mgカプセルの代わりに正露丸を飲んでいたからだと思われる。最近では過敏性腸症候群も強迫性障害も随分と軽く、このまま治ってくれればいいなと思う。上手く事が運べばいいのだが。そうは問屋が卸さない…ってか?

 6時、正露丸3粒服用。7時45分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠1錠、エビリファイ®3mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5μg錠1錠を服用。14時10分ルボックス®50mg錠1錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。18時40分、ルボックス®50mg錠、リーマス®200mg錠2錠、レボトミン®5mg錠3錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

(翌1時12分)

 泥沼にはまっていた。こないだインストールした”XP LOOK Ubuntu”もなんか飽きて、新しい別のOSをインストールして消しちゃおうと思って"Mageia Linux"だったか"Manjaro Linux"だったかどちらかをインストールしている時パーティションマネージャーの操作を誤ってハードディスクの中身を全部(といってもLinux専用のHDDで、大事なファイルも入ってなかったので別に被害は大したことはないんだが)消去してしまい、真っ更な状態から7つLinuxを入れなおした。

 Ubuntu(とその派生)みたいに簡単確実親切なインストーラーばかりではないので(CUIだと非常に心許ない)手探りの状態でやるため時間が想像以上にかかる。インストールが途中で止まったりするしインストーラのオプションを変えて何度となくインストールし直したので大変だった。我ながら物好きとしか言いようがない。

 "Mageia"などは、そもそも日本語入力のことなんか考えていないから、"Gedit"(Windowsで言うところのメモ帳のようなもの)で日本語入力ができてもFirefoxで検索しようと思ったら日本語入力ができなかったので、Geditに入力してFirefoxにコピペしてググって魔法の呪文をコマンドで打ち込んだらできるようになった。なんでもないことが当たり前にできないってやっぱり不便。

 Linuxのこういう、ユーザーフレンドリーでないところが、Vistaの失敗、Windows8の失敗でその時期に何度もLinuxが普及するかもと囁かれながら全然普及していない原因なんだと思う。大体に於いて、端末でのコマンド打ち込みがメインだなんて、普及するわけがない。世の中、ギークじゃない人が大多数なんだから、コマンド打ちなんてまどろっこしくて大多数はこんなOS 嫌だと思うはずだ。Linuxベースで唯一そこそこのシェアを伸ばしているのはAndroidくらいのもんだ。普及させようと思ったら思い切って端末でのコマンド入力作業をなくしたほうがいいと思う(しようと思えばできる感じ)。フリーソフトのインストーラーがダブルクリックだけで動くようにしない限り普及はまずあるまい。

 結局"dpkg -i"、"apt-get install"だったり"rpm -ivh"、"yum install"だったり(ソフトウェアセンターとかパッケージマネージャーも含む)じゃなくて、ソフトそのものがインストーラーを持っていてそれでダブルクリックでインストールできるような感じにしないときっと普及しない。世の中の大多数は俺のような暇人・物好き・ギークではない。OSはあくまで目的ではなく手段なのだから。Windowsでも慣れるまでは難渋するのに、よりめんどくさいLinuxなんて選ばれようはずがない。とにかく、圧倒的にソフトの数が少なくて、圧倒的にソフトの導入が面倒なLinux(一番敷居が低いと思われるUbuntuでさえ!)に食指が伸びないのは当然だろう。

 そんなことはともかく、なんとか無事にインストールを終え、今はUbuntu14.04LTS(Trusty Tahr)から書き込んでいるわけだが、んー2日もお留守にしてしまった。OSが安定しとらんと何もできない。ダメだな。なんかもぅ、疲れた。

 GW最終日、今日は誰も出かけようと言い出さず、みんな一日ゆっくりしていた。俺もうつらうつらしながら起きてるんだか寝てるんだか微睡み状態。妹は今日もまだスマホの設定に手間取っている。「頭痛くなった」と言っていたので俺はあまり今詰めてやらないように言った。カスタマイズが…と言っていた。俺はきっと毎日毎日それと同じようなことをやっているようなものだ。でも実用域には達していないので単なるお遊びだが、妹のこれからのスマホでの仕事の方がはるかに実用的で大切なのである。連絡先の入力とかアプリの取捨選択とか俺のよくわからん作業が待っているんだろう。お疲れさまでございます。

 何を書いたらいいかよくわからん。(翌3時31分)

 連休の只中だというのに妹は会社へ出勤。お疲れさま。早速、帰りにXperiaのマニュアル本買ってきたようだ。

 今日の俺はトイレ3回。軟便。どうも腹具合が落ち着かない。あーーーーーもうやだ。この3、4日碌に日記が書けない。申し訳ない。

 今朝の地震はびっくりしたが東京は3.11以来の震度5弱千代田区の方々はさぞやびっくりされたことだろう。もう地震は嫌だ。

 やはり今日もこれ以上書けない。

 今日は妹の携帯が壊れたので機種変更に行ったので俺は疲れていたし行っても邪魔なだけだと思ったので留守番。結局Xperiaにしたようだ。マニュアルと首っ引きで格闘している。頑張れ!

 今日は蓮沼の道の駅みたいなところに行った。疲れた。出店していたコーヒー豆屋でマンデリンを購入。他、母は花、食材など消費増税も関係なく買い物しまくっていた。自宅着、15時半。疲れたので寝る。(16時34分)

 連休の谷間、今度こそ四連休でGWに突入という人も多いだろう。俺は、まぁ、いつもの通り、調子よければ出掛けるし、悪けりゃ寝てるし、って感じかな。

 消費税増税が施行されてから1ヶ月が経ったが、貧乏家庭であるうちはさぞかし財布の紐を固く締めないといけないと思われるが、至って買い物は普通である。買い控えなどは見受けられない。そして事もあろうに母は今日、近所の5人組で日帰りバスツアーに出かけた。却って浪費が増えたようにさえ感じる。母は俺を含む家族には金銭について非常にうるさいが、自分が使う金銭については非常に寛大である。自分が家計を管理しているからやり放題である。

 俺は昨日の気分を引きずったまま、ずっとゆううつな気分でいた。排便は3回。いずれも軟便。やはり乳製品はいくらアカディであってもダメなんだと実感。

 22時、母帰宅。何やら妹と喋って翌0時半頃寝たようだ。

 5時50分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠1錠、エビリファイ®3mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5μg錠1錠を服用。14時30分、ルボックス®50mg錠1錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。22時15分、ルボックス®50mg錠1錠、リーマス®200mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 あぁ今日も書けない…。(翌1時46分)

 今日はなんか気分が沈んでいる。特に変わったことはない。排便2回、軟便。出来事はそのくらい。排便の最中に機嫌が悪くなった。理由は何かしらあるんだろうが俺には計り兼ねている。精神状態が非常に悪い。なんなんだか全然解らん。

 InternetExplorer6〜11がちょっとまずいらしい。まぁ俺は違うのを使ってるからいいんだけれど。こんな事書いてると、敵がいち早く反応して、他のブラウザーのハッキングを始めるかもしらんけどな。っていうか米政府機関が警告を発令した時点ですぐ他のブラウザのハッキングも始めたかもしらんけれどな。

 俺のノートブックもLinuxになって2ヶ月目に入ってるが、まぁ普段使いの用途なら何とかこなせるようにはなってきた。まだ十分に使いこなすには至っていないが。俺のLinux歴は意外と長いんだが、使いこなせていないというのはどういうことかと思われる方もいらっしゃると思う。俺は主に、「WindowsとLinux群のマルチブートをする際、どれくらいの数が可能か」ということに重きをおいていて、インストールしたはいいが使っていない、という状態が長く続いた。なんだかんだ言ってWindowsXPが使いやすかったからである。しかしWindowsXPのサポートも終わりに近づいてきたある日、俺は何を思ったか、ノートブックのXPをLinuxで上書きしてしまった。さーあこれでLinuxかWindows7を使うしかない。XPより使い勝手が多少悪くなったとはいえ、デイリーユースにはやはりWindows7に分がある。だから完全な脱Windowsはできていないというのが現状である。が、7のサポートが切れる6年後、パソコンを買う充分なカネを用意できない場合、やむを得ずWindows難民となってLinuxをいやがおうにも使わないとしょうがない状況に陥るかもしれない。それまでの間にLinuxを使いこなせていなければならない。訓練訓練。訓練あるのみである。

 6時55分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠1錠、エビリファイ®3mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠、イリボー®5μg錠を服用。12時10分、ルボックス®50mg錠1錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。22時25分、ルボックス®50mg錠1錠、レボトミン®5mg錠5錠、リーマス®200mg錠2錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 今日は気分も冴えないし、この辺で終わる。(翌3時57分)

おカメちゃん いつも進んで出かける妹が、今日は風邪を引いたといって、一日寝ていた。今シーズン2回目4月に入って2回目の風邪。前回のは結構ひどくて長引いていたんだが、治ったと思ったのも束の間、また引いてしまったようだ。

 実は昨日までのPCの作業の残りがあってそれをやった。10時くらいまでやって疲れたのでやめて、母が何やら作業を始めたので見ていた。

 おカメちゃん。(過去ログ参照)母が拾って飼っているミドリガメ(ミシシッピーアカミミガメ)だ。今日は母はこいつを飼っているタライの掃除と水替え。その間おカメちゃんは植木鉢の水受けに入れられて甲羅干しをしていた。それがこの写真。頭だけ出して手足はひっこめている。この写真を撮った後、水受けのふちに顎を載せて随分とくつろいでいた。今までほとんど無関心だったが、こうして見るとかわいいもんだな。(22時)

 実はPCにLinuxみたいにインストールできるAndroidを見つけて、ダウンロードしてインストールしてみたんだが(AndroidはLinuxベース)Grubが拾ってくれなくて、それからはもうめちゃくちゃになって14個のLinuxに影響が及んで再インストールしたりGrub編集したりということを不眠不休で延々とやっていた。疲れた。Windows再起動?isoファイルダウンロード?DVD焼き?再インストール?Grub編集?再起動で確認?Windows再起動?isoファイルダウンロード?∞…ということを朝から夜を通り越して朝?昼?夜…てな感じでぶっ続けでやっていた。トイレと食事以外はずっと同じ姿勢でいたので腰が痛くなったし、首も痛いし肩もこる。目も霞む。これやって金稼げるならまだいいんだけど、これは完全な道楽、びた一文にもならない。無駄な活動だ。更に体重が重いのでトイレや食事、ストレッチなどのために立ち上がる時に足腰が悲鳴を上げる。そろそろ危険域に達してきた。ロコモーティブシンドロームが現実のものとなってきて、このままいくと寝たきり要介護だ。いかんいかん。これではあははおほほの楽しい人生が送れなくなってしまう。それはまずい。この慢性的な疲労も、太っていることに起因していることもあるだろう。15年前までのように極端にスリムである必要はない。でもせめて最低30kgは落としたいところだ。食事だけではなく、歩くことも、そしてロコモ対策にスクワットも。続くかどうか知らんけど、一応書いてみた。体格は相撲取りだが、そんなに筋力がない。筋力がないのが寝たきりにならないためには一番だめだ。痩せることも大事だが、筋力をつけなければ。健康体を作るって、難しい。(翌2時43分)

 原因はだいたい判っているのだが、今日は腹が緩い。一昨晩ヨーグルトとフルーツグラノーラ(アカディがけ)を食べたからだ。乳製品はダメだって言ってるのに、懲りないなぁ。

 さっきTVで、炭水化物断ちをしている医師を見た。確かに痩せてはいる。でもなー…ん〜でもそうかぁ…俺のこの腹に溜まった脂肪がそもそも炭水化物…コンビニの発酵バターメロンパンと海苔弁だったことを考えればまぁそれも、ありかな。でもなぁ節制したって楽しみがなけりゃなぁ。同じ寿命なら、いや寿命が短くなっても楽しい人生のほうがいいなぁ。QOLって言ってもあくまで主観だからなぁ。痛くも痒くもなければそもそもいますぐ死んだって良いわけでそれまでの時間不摂生したって楽しきゃいいじゃんみたいな快楽主義者なわけです。俺の死が経済的に困窮する元になって困る俺の、「大切な人」がいない場合はね。いる場合はまた別よ。でも俺にそんな人ができないことがわかった今となっては、快楽主義に走らざるを得ないでしょ。いくら悲観的な俺でも、命の期限が区切られた時、死までの時間を嘆き悲しんで過ごすより、あははおほほ笑って死んだほうがマシだと思うよ。今はいつ死ぬかわかんないからなんか毎日嘆いて生きているけど、じゃぁ自分で命の期限を区切っちゃえばいいと思うわけで。例えば自分の死期を半年なら半年、一ヶ月後、ううん例えば一週間後として、その間あははおほほ笑って暮らせれば、「死」なんて全然忌まわしいものではないと思うのね。苦しんで苦しんでその先にあるのが「死」なら悲しすぎるけれど、快楽の先にあるのが死なら、全然俺は構わない。寧ろ厄介な病気に罹って苦しむ前に自分で死んじゃったほうがいいとさえ思う。別に俺は、「嘆き悲しむ自分が好き」なんてナルシストじゃないから楽しめるんなら人の倍楽しんでやろうと思う。それが自殺の前提のある快楽だとしても。じゃぁなんで今嘆いて生きているのか。わからない。好きで嘆いているのではない。自動的に嘆いているのだ。でも本当に命の期限を区切られたらきっと快楽主義・楽観主義に(火事場のクソ力的な感じで)なれるものと信じてる。そう考えれば自殺も一概に悪いことじゃないんではないかと。親だって俺が苦しむのを望んでるわけじゃない。楽に生きることが出来れば命が縮まっても納得はしてくれるような気がする。苦しくても生きろだと?ちゃんちゃらおかしいね。苦しい人生に価値はない(と俺は思うのね)。後で人の語種になって多少脚色がついて付加価値が付けられたりするけど、そんなの死んだ人にとってはなんの福音にもならないわけで、死んだ人にとってはなんの価値もない。「苦しい人生を生きよう」なんて、よっぽど物好きが言うことだ。俺は嫌だね、苦しい人生を生きるなんて。まっぴらごめんだ。なんだっけ?あ、炭水化物抜きの医者だ。俺は痩せられたとしても炭水化物抜くのは嫌だなぁ。炭水化物には中毒性があるって、「依存性」があるってことでしょ?合法ドラッグみたいな。合法ドラッグなら使いましょうよ。コカイン使えないんだから、炭水化物、結構なことじゃないの。あれも我慢、これも我慢なんて長生き、したくはないね。長生きしたって社会のためにならないよ。年金保険料支払う人の身にもなってみろ。年寄りはさっさと死ぬ、これに尽きるね。というわけで、俺は炭水化物抜き食はやらない。さっさと死ぬ。これでいいのだ。(翌3時47分)