合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市

 今日は遅く起きた。疲れてしまって。毎日毎日出かけると疲れる。疲れ過ぎるともはや回復しようなんて意欲もなくなる。疲れたよ~俺はよ。(翌2時47分)

 今日は灯油を買いに行った。初めに「道の駅いたこ」に行って母、食材など購入。ロウバイも買ってきた。欲しかったそうだ。次「ホームジョイ本田」に行き灯油を購入。石油はどこまで値下がるのだろう。次、「ふれあいパーク八日市場」に行き、母、ロウバイの木を探したがなかったようだ。母は犬・猫とふれあって喜んでいた。そういう意味なのか「ふれあいパーク」。15時自宅着。これくらいしか書く気力がない。

新成人 今日は水戸・笠間・小美玉、稲敷の方に行ってきた。随分ワイドな茨城周遊。8時40分出発。まず水戸・千波湖畔を歩く。ユリカモメがたくさんいた。夏にはいなかったように思うのだが気のせいだろうか。ハクチョウ、コクチョウ、バン、カルガモ、マガモ等々しばしニワカ日本野鳥の会になりバードウォッチング。40分ほど滞在したろうか。車に戻り次は笠間へなぁんてこともなく周遊。稲荷神社から国道に戻って水戸方面に戻り、何処で昼食をとろうか、という話になり、じゃぁ茨城空港でという話になり、小美玉の茨城空港のフードコートで蕎麦など食べながら一休み。一時間位滞在、次、稲敷へ。アピタカルディで粒餡の缶詰、味付け海苔など購入。自宅着17時30分。途中の道すがら、成人式の晴れ着を着た女の子と遭遇。俺が成人を迎えたのは26年前。1990年。俺は2浪に入ろうとするところ。その年も精神的に非常に悪く受験は無理だろうと。俺はすっかりひねてしまい、くそっ、何が成人式だ、と。いうわけで、成人式へ行かず、窓から見える晴れ着やスーツを着た新成人達を眺め、ため息をついていた。母が成人式の会場へ赴き記念品をもらってきた。それだけだな思い出は。まぁ、両親は行ってもらいたかったんだろうけれど、俺の状態も状態だし、ってことで諦めていたんだろう。妹は成人式に行ったから何かしらの思い出はできたろうからよかった。俺は人生の「ハレ」を、尽く蹴り倒してきた。成人式、大学の入学式・卒業式。これからもそんなものは俺には寄ってこないだろう。

 今日のこれまでにやったことについての日記は、今日起きたのが19時過ぎだったので特にないが、これからのこと、特に今日21時からの「出没!アド街ック天国」で今回は「鹿嶋」でも取り上げ方が…(笑)。なんか田舎然とした田舎といった感じに取り上げられてるけど、俺自身はそんな田舎風情を生きているわけでもないんだけどねぇ。外界との繋がりはテレビだけだったりするんで感覚は東京と変わんないよねぇ13年東京で暮らした自分の感覚では。保谷にいても神栖にいてもそんな、生活は変わんないよ。ただ欲しい物がうちから30分で東急ハンズで買えないとかそういうのあるけど、今はネット通販もあるしねぇ。で、俺の格好のダサさだって、茨城だからってわけじゃなくてデブで着るものがないっていうだけのことで、痩せていたら着れる服だったら東京にいるのと全然変わらないしね。別に、東京と同じ格好しようと思ったら鹿島セントラルホテルから1時間半で東京に行って買ってくりゃいいって話だしね。鹿嶋っつぅか土合は、「田舎者の土地」というよりは、「全国の人が左遷された土地」だからね。そこに茨城愛だの茨城魂はないよ。この土合の人たちの存在はちょっと特殊な市民であり、ちょっと特殊な県民と言えるだろうね。共通語(標準語)ではないけれど、茨城弁でもその他どこの方言でもない、全国の都道府県民が、無理矢理共通語を喋ろうとした結果生まれた言葉なんだろうと思う。ただ、近年、隣県の漁師言葉を源にする言葉を喋る人達が流入して、言葉に乱れが出ている。あまりよろしくない傾向だ。土合の原住民(≒東北「の誇り低い」県民)は、同県隣県の隣市のどこにも、この土合という地は染まって欲しくないのだ。こういった特殊な性質のせいか、土合に長く住む人は茨城の悪口を言われても別に怒りなどは抱かない。自分を茨城県民とは思っていないからだ。光が丘住民が自分を練馬区民だと思っていないように。(書く気が失せたのでやめる。23時54分)

 今日は昨日再インストールした"Chakra"の調整をしていた。「していた」といっても、16時くらいからだから大したことはしていないが。数回トイレにも行ってるし。今日は腹具合があまりよろしくない。今日はと言うか、年末に風邪を引いてからおかしいのだけれど。風邪は万病の元とはよく言ったものだ。ほんとにそうだ。

 今日は非常に機嫌が悪い。なんでかは知らない。夢見が悪かったのかな。なんか、俺がチ○ポの絵を描いてテーブルの上に置いていたのを見つけた親父に、「なんでこんなもの描くんだ!しかもこんなにリアルに!」とこっ酷く怒られた。俺は別にそんなもの描いていないし描く理由もメリットもない。しかもリアルに。まぁ夢だからなのだろうけれど、こんな意味もない意義もない出来事が起きるのが夢の夢たる所以なのだろう。16時に起きたのに27時前に眠くなった。寝る。

 午後からドライブに連れ出された。大野原から息栖、息栖大橋、小見川大橋、山田、府馬、干潟、旭、飯岡、八木、豊岡、三崎、名洗、高根、天王台、犬吠、犬吠埼、君ヶ浜、海鹿島、とんび岩、黒生、川口、新生、唐子、銚子大橋、浜新田、荒波、石津、仲新田、駒立、土合東、土合南、土合中央、自宅着16時。

 ChakraLinuxがおかしくなったので再インストール。またBlu-ray/DVDドライブがおかしくなったので手間取った。別のSATAケーブルに繋ぎ直したら認識したがいつまで認識するのか。またおかしくなるんだろうか、ちょっと懐疑的。うーん。ダメなのかなぁやっぱり。(翌1時54分)

 今日はChakraというLinuxディストリビューションをインストールした。昨日のAntergosと同じArch系のLinux。細かいところがちょこちょこ違うのだが、だいたいArchなんだろう。本家ArchはCuiベースで、デスクトップ環境や他ソフトウェアを一から構築していかなければならないので大変。PCが二つないと、参照しながらできないのでなかなか難しい。今、環境がだいたい整ったのでChakraからこのブログを更新している。

 朝は朝食を食べてから暫くして眠くなったので寝た。何か変な夢を見て起きたのだが、「くさいっくさいっ!」と叫んで目が覚めた。夜は夕食は春巻き。母の春巻きは美味い。

 TVで、外タレが日本製品でいいと思ったものを母国に持ち帰ると言った番組をやっていたが、最近、なんか、日本自画自賛番組がにわかに増えてきた感じがする。なんだろう、「もっと誇りを持て、日本人」ということなんだろうが、なんか、「日本人が図々しくなってしまったらどうしよう」という危惧を俺は持っている。謙虚じゃなくてはいけない、日本人は。日本人は、自信がないくらいで丁度いい。自信過剰になると、戦争へ突っ走った大日本帝国の雰囲気が漂ってくる。政治の世界といい、なんかきな臭いぞ。(翌4時44分)

 

 AntergosというLinuxディストリビューションをインストールした。したのはいいが再起動すると立ち上がらなくなってしまう。色々悩んだが、結局、ブートオプションでUUIDの間違いが発覚し、「E」で修正し、ブート再開したら見事立ち上がった。何故かパーティションが2つあるものだと勝手に判断して2つのUUIDを割り当ててしまったらしい。インストール後、パッケージを入れるにあたって、「sudo pacman」というコマンドをググったら、「須藤パックマン」と勝手に訳してあり笑った。いやそこは訳さなくていいから(笑)。初めてArchLinux系のOSを入れたが、なかなか面白い。嵌りそう。(翌2時46分)

foleclo 過敏性腸症候群も曝露療法や認知行動療法を試しながら薄皮をはぐように、徐々に徐々に極めて緩徐にではあるが10年前より少しはマシだと思わなくもな い状況に入りつつあるので、外食も調子のいい時はチャレンジしたりしている。今日は母と、今日休みだった妹と鹿嶋の緑ヶ丘にあるイタリアンカフェ、foleclo(フォリクロ)さんでランチ。いつも通るたび混んでいるのでなんのお店かなと思っていたがカフェだった。俺はカルボナーラのランチ。サラダ、デザートプレート、ドリンクセット。サラダが旨い。なんのドレッシングだろう。カルボナーラは期待に違わぬボリュームと味。紅茶はアイスティーだったが結構渋みを感じた。あぁ、こういうものなんかな、俺が淹れた紅茶も悪くない。アイスコーヒーも飲んでみたが、そういうものなんだな、俺の淹れたのも、そんなに悪くない。デザートプレートは色々ケーキとか載っていたが、胡麻豆腐が思いの外美味しかった。こういうお店で味のスタンダードを知っていたほうが良いね。おいしく頂きました。外食っつったらマックとかスタバとかだった。最近だとコメダ珈琲店や珈琲館。まぁそれはそれで美味しいのだがこういうところでイタリアンもいいものだ。

 本来、俺はあまり外食が得意でなく、あまりいい思い出もないので、外食はしばらく疎遠だったのだが、最近ではダメージが癒えたのか、大丈夫になってきている。あの人とまだ一緒にいたら治ってなかったかもしれない。寛容な人ではなかったから…。すぐ怒ったしちょっときつい。この期間は俺がいろいろなダメージから立ち直って普通になるための時間だったのだろう。あの人には感謝しないがこの16年ちょっとの時間に癒やされたんだと思うと時間ってすごいなぁと思う。まぁこれからも俺は一人で生きていくんだろうと思うが、マイペースで生きていければ、また、おひとりさまになってもおいしい食事と雰囲気を楽しめたらいいと思う。俺は一人で生きていくことを決意した。そんな日だった。(翌1時23分)

 調子が悪い。心身とも、である。精神状態が良くないから腹に来ているのか、腹に来たから精神状態が悪いのか、お互い影響しあってこうなのか、よくわからないが多分医者だったら無難に「お互い影響~」ということを言うんじゃないだろうか。人体セロトニンが脳内に2%、腸内に98%存在という、よく、うつ病とかでいわれるセロトニンだが、脳内に2%ってなによ。脳腸相関と言われるほど、脳と腸は相関関係が深いという。腸が鈍感な臓器ならいいんだが。俺自身は鈍感なのに、腸…結腸まぁいわゆる大腸だけは敏感っていうの、どうにかなりませんでしょうかね。俺自身も敏感なのなら、もう俺、自殺してると思うよ。こんなストレスフルな人生にまみれてたら。なのに未だに生き長らえていられるというのは、これもすなわち俺が鈍感だからって言うことなんだよね。「どんかん」って言う。

 俺はなんていうか、人間社会、(殊に日本人社会)に不要な部分で敏感で、必要な部分で鈍感。

 もう書く気が失せた。

 ちょっと…精神状態が悪くなってきた。この年末年始、10日位小康状態が続いていたんだが、やっぱりダメなようだ。なんというか、手順がわからないように追い込んでおいて…というのはどこに行くのかわかんない状態に置いといて、ただ景色を見せ続けるという状態に自分の身を置いておくのがよいような感じがするのだが…例えば前のことや今後のことを一切考えない状態に自分の身を置き、ただ刺激がなくぼ~んやりと生きているだけの状態にすることが、どうやら良いようだ。それも持続的に。少し間が開くとダメだ。はぁ~。俺はもう廃人決定。

 あけましておめでとうございます。「って一体何がめでたいのか」と若い頃はひねてみたりしてましたけど、近年は「慣わしには従いましょう」「郷に入らば郷に従え」「長いものには巻かれろ」の精神で正月を迎えました。ぼんやりとテレビを見ているうちに年が明けてしまった。一応お屠蘇のようなものに口だけつけて(飲まんぞ俺は)新年の挨拶をした。そして、俺を除く家族は鹿島神宮に初詣に行った。

 暮れ、俺は自分の課題として「OpenMandriva」の日本語化を試みた。が、しかし、OpenMandrivaスタッフの皆さんそんなに日本が嫌いですかと問いたくなるほど、日本語化のリソースは放置されたまま手付かずでロケールの切り替えを行ってみると、ibus-mozcをインストールしてくださいとの注意がダイアログに出て、ibus-mozcを入れようとするとibus-mozcなんていうパッケージはありませんと怒られる始末。色々ググってみたが「OpenMandrivaは日本語化不可能」なんて記事もでていて、「あぁ、こりゃだめだ」と、かなりの執着心の強さを持つ俺をもってしてもギブアップせざるを得ない状況に追い込まれてしまった。というわけで、年末の課題は挫折。

 俺は十二、三年ほど前からLinuxを幾つマルチブートできるか、OS選択画面にどれだけのOSが表示されるかなんていう、バッカなチャレンジをしておりまして結局はSATAに接続されるHDDの数とそれぞれの容量の分だけの無限ということに気づきながらも漫然とこのチャレンジを続けております。まぁ、現在、Linuxに割り当てられたというか、Linuxをインストールするために取り付けたHDDは500GBが2台、2TBが1台、計3TBの容量を、Linuxディストリビューション1つあたり60GBに分けて突っ込んでいるのですがそうすると49から50のディストロが入る。しかーし!有名というか、もっと言うと日本人に対しフレンドリーなシステムまぁ、日本語表示、日本語入力可能というのが欲しい、しかも近年流行りの軽量級Linuxディストロなんてのではなく、絢爛豪華重量級Linuxを求めているのでありますが、そうすると選択肢が更に狭められてしまうのですよ。

 なんか軽量級は貧乏臭くて好きじゃない。まるで、バブル崩壊後に生まれた欲を捨て、質素に生きていく草食系な人々が好むような合理性、必要性を求め、修行僧のようにあらゆる欲を捨て仏さんのように生きていくような生き方は、我々バブル体験組の一人として受け入れることはできなーい。過剰な、too much なデラックスを求めてしまいます。CompizバリバリのバッカなLinuxディストリビューションを求めて『ディストロウォッチ』で良さげなものを探してはいるのですが、なかなかないんですね。

 願わくは『Haze OS』のような見るからに楽しいものがいいのですが『Haze OS』も、『Chocolate 』の時はちゃんと存在していたはずのジャパニーズロケールも『Cheesecake』では放置され、日本語表示日本語入力もあるんだかないんだかちょっと怪しくなって「え~どうするのよ」的雰囲気になってしまっている状況を見るにつけ、もっと頑張ってよ開発の方々と思うのですが…魅力ないんすかねぇLinux…というか日本語しか使えない人のためって、めんどくさいですかねぇ。サウスコリア、ルクセンブルクがロケールの候補にあってジャパンがないという…悲しい気持ちになります。多分、言語使用人口で割り出しているんでしょうが、なんとも。ちょっとそれだけでは腑に落ちないような気分です。

 今、このPCに入っているLinuxは、ubuntuFedoraDebian、と言ったメジャーどころはもちろん、ManjaroMageiaHazeOSといったマイナーなものも入っています。これでも6ブートでしかありません。あと43~44ディストロが入るという。自分でも把握はしていませんが、結構色々あるのです。あ~。どうしよう。ありすぎて怖い。今ひとつ、軽さや質素さばかりを謳ったディストロが多くて、魅力がないんですよね。ワクワクするようなものって、なかなか…。俺のPC、最初に入っていたのはXPなんですがVistaがあまりに評判悪いんでダウングレードしてもらったやつなので本来、Vistaマシンなんです。ですから性能的には余裕があるので、それほどのスペックを必要としないLinuxやWindows10でもいけるわけで、ん~だったら重量級のLinuxでもいけるんじゃないかというわけなんです。WindowsやMacに勝る魅力がなけりゃ、いくら無償でもシェア上がらないですよね。ギークが弄るマニアックなLinuxがよけりゃそんなものも作れば良い。ただシェア上げるにはキャッチーな、少なくともAndroidくらいな弄りやすさとクールなルックス可愛いルックスのものもなきゃダメでしょうね。コマンドプロンプトが全面に出るような作りじゃ、ダメですね。

 実はこの文章、朝というか未明にに結構な長さ書いたのですが、PCの不正シャットダウンの憂き目に遭い、消えてしまいました全部。なんとかここまで書きました。

 腹が痛い。腹が痛いけどそれほど便が出るわけでもない。下っているわけでもない(但し軟便)。排便後、一瞬消えたなと思う腹痛もすぐまたぶり返してみる。なんだ?とりあえず、グダグダ書いてみました。眠い。寝る。(18時40分)

 今日は妹と潮来に買い物に行った。道の駅、ホームジョイ本田、佐原を回って帰った。俺は調子が良くなかったのであんまり喋られなかった。ぼんやりはしてたけど実は重要な時間。何も考えずにいるのも俺にとっては必要だったりする。

 今日は母と妹はガソリンスタンドで洗車を頼んで帰ってきて、11時前後に車を受け取りがてら俺も合流して正月の食材を買い出しに行った。潮来の「道の駅」に行き食材などを購入した。次、チェリオの洋品売場で数点を購入。俺はジーコ広場で待つ。しばらくして母と妹が来て出発。小見川から飯岡の方へ抜けて銚子~波崎のカスミで食材など購入。石津の方のローソンで昼食など購入。次、駒立のウエルシア薬局で台所用品など購入。帰宅16時15分。疲れた。しかも眠い。帰ってきて1時間ほど寝る。まだ眠い。夕食はおじや。こういうのが一番いいね。それからUitimateEditionやUbuntuStudioをインストールしてやってみたけれど、いまいち面白みに欠けるので消すつもり。また探してみる。いやー…参った。暮れも押し詰まって風邪か…年賀状…書くかぁ。しゃぁない。