合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。

 あ〜いかんな〜最近日記の更新間隔が空いている…。というのは、増設したHDDにLinuxを入れようと…もっと正確に言えばAndroid-x86というのを入れたくていろいろやっているんだがどうしてもうまく行かなくて、かなり気分的に落ちている。難易度から言っても今やっている作業のほうがドラムなんかよりずっと難しい。単なる趣味のことでこんなに落ち込むなんてどうかしてる。自分でもどうかしてると思っているんだがどうしようもないのだ。

 ブラウザを開いても何をするでもなくただブラウザを睨みつけていたりする。例のSNSでも被害妄想がひどくてかなりつらい状況に陥っている。街で出会ったらこんな俺を見て同窓生は笑顔を返してくれるのだろうか。(翌1時32分)

 別にしょげてるわけでも心身の状態が悪かったわけでもなく(「じゃぁ書けよ」という話だが)Android x86というものを発見してしまったせいで徹夜の作業が6日ほど続いていたために疲れて書けなかった。Androidっつぅのは、みなさんご存知のスマートフォンのOSである、あの「Android」のx86PC移植版である。PCでスマホのアプリが使えるんである。それをマルチブート上で使うようにするのが自己ミッションである。で?結果は?というと、只今のところ惨敗である。まずインストールはできる。で?マルチブート関係の設定に手間取りタイムロス5日かかった。そしてそれがうまくいったらAndroid自体が動かない。で、Androidのバージョンアップ版をインストールした。で?マルチブートの設定・調整をしたがダメ。そもそも、この版のAndroidはLive起動で動くんだろうか…動かない。そこまでして入れる価値があるのだろうか。6日目にしてちょっと挫折。惨敗である。詳しく書くことがあったら別なカテで書くだろうし書かなかったらゴメンね。ということでゆる~い仮定のお約束。当てにしないでね。

 ってこんなことをやっていたら、昼過ぎ妹から「もう帰るから」と電話があった。「まだあれ(上記の作業)やってるの?」というので「うん。だけどもう嫌になってる」といったら妹爆笑。「じゃぁ気晴らしにドライブでも行かない?準備しといて」というので非常用のリュックサックを背負ったままPCでの作業。やがて妹が家に着いたので車に乗って旭のほうに行く。こないだ混んでいて写真を撮り損ねた「季楽里あさひ」の写真を撮ったがやっぱり今日も混んでて建物の下のほうは人がいて撮れなかった。ほとぼりが冷めるのを待つしかなさそうだ。なわけで、香取市経由で、途中、ウエルシアに寄って東進、利根河口堰大橋を渡りR124に乗って土合まで帰る。15時過ぎ到着。

 着いて間もなく作業に取り掛かり色々やってみたけどなんかダメっぽいので諦めかけてはいるものの、バグのせいにして諦めるのも悔しいなぁと思ったので、トラウマが和らいだらまたやってみようかなと…いつだよ今日だよ!執念でここまでするのも傍から見たらちょっぴり怖いと感じるだろう。昔ドラムの練習をしていた頃のように。徹底的にやる。強迫だもんね。でもなんか疲れたな。寝ようか。(翌0時37分)

 今更ながらこの日記帳「豆々式軟禁生活のしくみ」というタイトルが一体何なのか不思議に思う人もいるだろうが、まぁ、これはずばり、とりもなおさず俺が、「軟禁生活をしている」ことに因る。

 というのは、「一人での外出禁止」「車の運転禁止」「電話に出るのも禁止」「玄関に行くなど、来客の出迎え禁止」「来客時には、自室で息を潜めていること」「現金の携帯禁止」というのを言い渡されているのである。外出というのは遠地に行くのは当然のこと、玄関を出て、庭でふらふらしてもダメというほどのものだ。なんでか。それは家族(=両親)が、「四十過ぎたデブ男が、仕事もせずふらふらしていること」を恥だと思っているから。そういう陰口を叩かれることを家族というか両親は最も嫌がっているからである。俺の精神的安定云々よりも世間体を一番に気にする家族だからだ。

 もう、抜け目のない近所の人は、検索かなんかでここを調べて見ているかもしれないね、あなたのことだよ。もう既に俺の毎日をわかっちゃってる。比較的簡単にここを調べようとすれば調べられるから。地名とかね、そっちこっちにあるものじゃないからすぐわかる。俺の外出は近所の人に俺が目撃された時と一致していると思う。それほど俺の外出は頻度が低いものである。

 今でこそ、週に一度はドライブに行くようになったが、運転手が俺であることは皆無。一人で出歩くことも皆無。必ず父兄同伴である。まぁ、その掟を破ろうと思えば破れるのだろうが、生命力の弱い俺にとって、一文無し同然の(いつだったかの370円前後の硬貨は持っているが)懐の状態では、バスで銚子に行くことさえ不可能だ。自販機で飲み物何本か買ったら無一文になる。金券というかそんなようなものも何枚かというか具体的に言ったらテレホンカードなんだけれどそれくらいしかない。

 一体なにができよう。こんな状態だから、外部の人と接触などできるわけがない。俺が精神状態を良好、少なくとも下の中くらいに保つには、このインターネット上という、バーチャルな世界で生きてゆくしか方法はないのだ。もしこれが剥奪されたら、俺は気が狂ってしまうだろう。

 もう、「禁固」以外の何物でもないよ。だって俺、キャッシュカードも、もちろん通帳なんかだと、生まれてこのかた一度だって持ったことねぇんだぜ。金銭をカタにとった人質状態なんだ。そして、病院にかかって薬を処方してもらわなければQOL(Quality Of Life)を「下の中」にも保てないからこの掟に逆らうことなどできないんだ。

 まぁ「仕事をすればいい」という人もいるだろう。それができてりゃとっくにしてる。いったい「下の中」で精神荒廃している人間を誰が雇おうと思うだろうか。誰しも雇おうと思うのは最低レベルで「中の上」だろう。それ以上の人間を求めているのだ。生身の俺と接してみろ。面接で不合格決定だ。トリプタノール飲んでいるような人、誰が雇うよ。会社ってぇのは営利法人だ。ボランティアじゃないんだぜ。後々無駄金を使わなきゃいけなくなるリスクの高い人間、誰が雇うか?!しかも糖尿病だ。余計だろう。

 ま、この状態が、多分9年や10年で終わるはずもないだろうし、ひょっとしたら一生このままなのかもしれない。なんか、もう自暴自棄気味。今日、夕方になってから呂律がちょっと回らないことがあって、「脳梗塞」?と思ったけど正直もうこれで逝ってもいいかな、なんて思った。俺が一番先に逝くことが、多分この家族にとって最も幸せな順番だと思う。

 朝電話をかけた。以後午後まで寝ていて午後、雑誌を買いに行った。犬吠まで行って、かもめ大橋通り過ぎて、利根河口堰大橋渡って、宝山通って太田通って帰ってきた。あとは延々と寝て起きたら翌朝だった。ダメだこりゃ。なんか疲れていたんだろうな。(翌6時50分)

コインランドリー 今週末は妹が珍しく連休なので(それでも絶対3連休以上はならない)、今日はゆっくりしてようということで、朝、コインランドリーに行って、乾燥が終わるまでドライブしようということになって、銚子のあたりをぐるっと回ってきた以外は多分今日は誰も出掛けなかったんだと思う。多分ね(笑)。俺は精神状態頗る悪く、なんの意欲もない。全く以て、やる気が出ない。あーもー。全然だめ。夕方まで寝て、退屈な時間を過ごした。夕食も碌に食わず、今になってしまった。明日はもっといい日であるように。(23時47分)

 某所で総スカン食らってこちらに戻ってきた。最近精神状態が悪いので感情の赴くまま書き込みをしていたら裏で繋がっているようだ。少なくとも俺はそう思った。所詮精神障害者と健常者、または精神障害者同士の付き合いはできないと判断した。少なくとも、どちらか一方は非常に大きい精神的苦痛を感じることとなるだろう。だから無理なんだ。俺のような気違いにはコミュニケーションは無理。疲れた。

 はぁ、疲れた。何がってわけじゃない。人生全般について疲れた。もう疲れましたねぇ疲れましたよ。ええ、疲れましたとも。もう、いいよね、46年、よく生きた。こんな逆風ばかりの世界で、よく生きた。よく頑張ったね、うん、頑張ったよ。もういいね、もういいよ46年、もう眠るよ。

 はぁ~なんか今日はまた、気分が悪い。今日は何していたっけ。判らないくらい精神状態が悪い。あぁ、精神状態が悪い。なんで俺はこんなに落ちているんだろうなぁ。原因が判れば対策できるのかもしれないが、原因が多分ないんだ。手の施しようがないんだ。

 俺は同志なんかいらない。俺は単独で行動する。別に後ろ盾があるわけじゃない。自信があるわけでもない。ただ俺の好きな行動の主義が他の人と違いが大きすぎるということ。相容れない思考傾向が多いこと。別に向こうは「正しい生き方」を提唱してるんだろうし、まぁいいんだけどね。俺は生理的に受け付けないんだよ正直言って。気分悪くなった。(22時)

 今日は妹が休みだったので勤労文化会館に行って敷地内を散歩して帰ってきた。疲れた。勤労文化会館の次にチェリオに行って薄手の前開きパーカーを購入。次小見川から旭に向かったが途中に母が風土村に寄るというので寄って花などを購入。旭に行って10月17日にオープンする道の駅季楽里(きらり)あさひを見てきた。もうだいたいできあがっていた。それからR126を通って、飯岡~八木~三崎~名洗~天王台~犬吠~君が浜~海鹿島~黒生~川口~新生~唐子~銚子大橋~別所~荒波~仲新田~駒立~土合東~土合中央~自宅着15時5分。夕食はかた焼きそばだったが、調子(精神的な)が悪いので寝て23時一度起きて、翌1時また寝て翌6時に起きて、7時また寝て12時起きた。今も精神的に調子が悪い。(翌14時9分)

 何時に起きたか覚えていない。何にも書く気がしないんだけど…。精神状態は大変よろしくない。どういう時にどのようにして俺の精神状態が悪化するのか1986年に俺が初めて精神科にかかってから全く以て法則性が捉えられない。なんか…ゆううつだ。俺は多分34兆円あっても幸せにはなれないのだろう。これは何をやった罰なんだろう?

 朝7時過ぎに寝て12時頃起きた。暫く調子よく過ごしていたが、21時半頃から急に気分が落ちてきて、同級生がパーソナリティを務めるコミュニティFMラヂオつくば「ごじゃっぺラヂオ」を聴こうと思ってRadikool起動させて聴いていたら地下54kmぐらいまで落ちた。(「54km」に特に意味はない)今、巨峰&カルピスという飲み物を「ぅぅう~甘い」などと言いながらちびりちびり飲って、「あ、これはぬるくなったものをちびりちびりやるもんではなく、キーンと冷えたものをグビグビと一気飲みするような飲み物なんだなぁ」とつくづく思った。夕食は野菜の肉巻きとけんちんそばを食べた。

 あー。「好きこそものの上手なれ」ってことで、好きな職業選べた人は幸せだよ。それでお金稼げるんだからね。俺は、「音楽のような好きなことやって稼ぐなんて罰当たりだ。金というのは殴られ蹴っ飛ばされて血反吐を吐きながらやっと最低賃金稼ぐものだ」と思っていたため、もう早々にドラムで飯食うなんて諦めて、サラリーマンという無難な道を模索していた。が、そんなに簡単なものではなく、資格を取ろうと思って勉強を始めるも、「おい俺、それ本当にやりたいことか?」と自問すれば首を傾げたくなるというのは否めない事実で、みうらじゅんとかみたいにMXとかタモリ倶楽部でああいう感じで仕事できれば一番いいよなぁと思ったりするのもまた事実だ。(ただ、戦力外通告を受けて、望まない仕事に就く野球選手もいるが、それさえ殴る蹴るの暴行を受けて血反吐吐きながら毎日過ごしているのかなどとも考える)

 そんなこと考えていたら、こんなに苦しい毎日を送ってんのに金なんか一銭も稼げやしない。別に楽だからこんな毎日を過ごしてるわけじゃない。「苦しみ料」が支払われるわけでもない。なんなんだこの生活は?と思う。それに世間体上問題があるからと一人での外出を一切禁じられ、来客を迎えたり電話に出るのも禁じられ、これを軟禁と言わずしてなんというんだ?軟禁以外に呼称はなかろうに。もう…人生諦めの境地だ。生き地獄と言わざるを得ない。こうして俺の家系は俺で途絶えて、お家断絶ってことになるのだろう。

 はぁ…もう…人生苦しみばっかりだ。明日日曜日も家族同伴でドライブに連れて行かれるんだろう。単独行動を許されていない人生、今「俺自身の意思」はここにはない。なんでこんなふうになったか…もし何かがうまくいけばの話だけど…死ぬ間際にでも、超新星爆発のような最期が送れればいいかな、なんて思ったりね…でも、多分、なにもうまくいかないと思うなぁ…。俺に限ってそんなことはないよ。超新星爆発だなんてねぇ…せいぜい黒色矮星になって終わりだよ。

 なんやかやあってFBに再参加してはみたものの、やはりどういうところに書くにも推敲というのは必要で、まぁ、推敲ってものは自己検閲のようなものだよな、結構ひどいこと書いているんだけどそれさえ一応自分なりに検閲ってのはやった後の投稿なんだけどね。でも結構極端なこと書いて、「ああこの人、やっぱり精神病んでいる気違いなのね」みたいに思われているんだろうね。しゃぁないな、精神病んでる気違いだからなぁ。

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 ってことで、日が明けて4日日曜日2時29分。風呂入ってきた。いつもながら思うんだけど、頭洗うって重労働だよ。腕が疲れて洗った後にシャワーに打たれながらじと~って放心状態になってる。この時間をもうちょっとなにかに使えないかなぁって思うんだけどね。無理だな。多分俺が頭を洗う強さで他人の頭洗ったら「なにしてけつかる!」と怒られると思う。勿論、指の腹で洗ってはいるんだけれど、指にものすごい力がかかってる。息も止めてる。それで疲労困憊してしまうので、正直イベント前の風呂って楽しくないのね。こないだも言ったけど「くつろぎのひととき」じゃないとやだって人なので、明日…もう今日か、出掛けるらしいのでなんかせかせかして入ったんだな。疲れた。もしも何もなくて、2時間とか3時間とかゆっくり入れるんならいいよ。そしてこの家に俺以外いないならもっといい。ゆっくり入って、出てのんびりして、ってなればくつろぎのひとときになるんだけどな。だから、東京に一人いる時は一日に二回も三回も風呂入ってたし。なんなら「六畳一間風呂・トイレなし」だったら俺は「部屋なしユニットバスのみ」のほうを選ぶな。ゆっくりしたくつろぎのひとときを過ごせるのならそりゃ文句ないね。

 俺が好んで使っていた(いる)シャンプー・リンス(トリートメント)は、1.「リジョイリンスインシャンプー」これはよく使ってたけど、使いながら「これ大丈夫かよ」って思うほどのサラサラ感。今、毛嫌いされている、いうなれば「スーパーストロングシリコンシャンプー」と呼ぶべき強力なシリコン。毛穴、ふさがっちゃうんじゃないの?ってくらいにサラサラにコーティング。今これがあったらネットで袋叩きにされてるでしょう。自然派・オーガニック系の人たちに。「ちゃん リン シャン」のソフトインワン(薬師丸ひろ子)はいまいち、サラサラ感が足りなかった。2.「ヴィダルサスーン」よくわかんないけど使ってた。いったい何にいいのかよくわからんが使ってた。ヴィダルサスーンブランドのドライヤーがビックカメラで売ってるのを見て卒倒した。ヴィダルサスーンのコンセプトとして、スタイリングはダメなんでしょう?「ドライヤーで乾かしただけで様になるようなカット」らしい。今あるの?ヴィダルサスーンって。3.時代は戻るが「恋コロン 髪にもコロン ヘアコロンシャンプー(早見優)」よく使ってたけど、なーんだったんだろうなぁ。いい匂いだったんだろうなぁきっと。4.「Pure」俺は紫のボトルのやつを使ってた。それくらいしか記憶にないが。5.「サンスタートニックシャンプー」これはもう、ただ単に暑いときに清涼感を求めて使ってた。地肌がどうのこうのは全然考えていなかった。で、今。6.「花王サクセスエクストラクール」検索してみたら、バッシング記事に当たった。だからと言って俺は使うのをやめないと思う。何使っても禿げない人は禿げないし禿げる人は禿げるのだ。飽きるまで使うぞ。スカルプDは高すぎる!なんか妹が使ってるシャンプーは使わせてもらったことがあるけど、スッキリするって感じじゃないから自分のに戻ってる。妹もすっきりしたい時はサクセス使ってるらしいし。ボトルスタンドにごろんと横になっているメリットリンスインシャンプー(とメリットのクールとかいうやつのリフィル)誰が使っているんだろう。使われた形跡がない。俺が物心つく頃は、シャンプーなんてエメロン「オイルシャンプ-」と「クリームリンス」の時代。多分小さい頃はミノンかなんかで洗われていたような。

 長くなったな。只今翌4時45分。少し寝ようか。(4時45分)