合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市

 香取の『風土村』に行って食材を購入、弁当を買う。それから潮来の『ホームジョイ本田』に寄り母が鉢植えなどを購入(また植物が増える)。それからカシマサッカースタジアム~アントラーズクラブハウスを経由、神栖・平泉の『ケーズデンキ』に寄り、プリンタの黒インクカートリッジを購入。隣接するスーパーマーケット『カスミ』に寄った母が見つからないので探して歩いた。「終わったらカスミの前にいてね」と言ったのでカスミの前にいたが、母はケーズデンキの方からやってきた。自分で言ったことを守れない(笑)。うちに着くとバタンキュー。よっぽど疲れていたんだろう翌日の昼過ぎまで起きなかった。(翌々日)

 

 今日はNetBSDに挑戦してみた。難しい。根詰めてやり過ぎだと自分でも思う。デスクトップ環境が整わないと挫折感、敗北感を味わうことになる。精神衛生上よろしくない。やっても地獄、やらなくても地獄、あぁ、どうして俺って…。(翌日)

 FreeBSDのインストールデスクトップ環境構築が終わり、やれやれの間もなくOracle Solarisをインストールした。が上手くマルチブートできない。NetBSDも玉砕。多分丸2日ほとんど寝ずに作業していて疲れたんだと思う。集中力がない。それを能力がないと受け取ってしまい(いや、本当に能力がないのかもしれないが)じと~っと落ち込んでしまった。死にたい。最近、物事が上手く行かないとすぐ「死にたい」と結論づけてしまう。はぁ…。(翌日)

 火・水曜日と書かなかった。ごめんなさいね(誰に?)。俺は「謝る」ことが癖になっている。昨日も妹がリビングで躓いた時「あ、ごめん」と謝ってしまった。'93年から6年かけて培ってしまった変な癖だ。世の中の悪いこと不愉快なこと全部俺のせいだと思っていれば間違いはない、というのが根にあるのだ。

 日常の閉塞感が酷く、死にたい気持ちが強くなってきたので、なにか変わったことをしようということで、ちょっと『FreeBSD』を使ってみた。何言っているかわからない、という方もいよう。『FreeBSD』というのは『OS』、言うなれば『Windows』『Mac』『Android』『iOS』のようなものであってその中の『UNIX系』と呼ばれるものの一つ。同系統の中に『Linux』『BSD』『Solaris』…というのがあって、その中の『BSD』と呼ばれるものの一種である。まぁ、初心者にすれば、こんなめんどくさいものはない。何故なら、インストールしただけでは「デスクトップ環境」つまり、皆さんが今これを見ている『InternetExplorer』『Firefox』『Google Chrome』といったものがなく、壁紙もなければツールバーもない。ただ真っ黒い画面に「#」または「$」、「_」という記号があるだけ。これがコンソールと言って、前述の記号に続いて「pkg install firefox」と入力するとfirefoxをインストールできる。が、その前の段階として、#pkg install mateや#cd /etc/X11/ #vim xorg.conf #vim .xinitrc i export◯◯ Esc ZZ exec mate-session startxなんてのを入力していく。小難しく感じられるだろうが、実際は字面ほど難しくない。慣れちゃえば別にめんどくさくもない。ただ、マシン側が計算、作業している間は待ち時間で、画面いっぱいに記号やらわけのわからんアルファベットの羅列が流れているので、実際、やってる人は待っているだけなのだが、傍から見ると、「おー何だこのヒト、小難しいことやってるなぁ」という感じに見える。慣れてしまえば別に小難しいこともないのだ。待ち時間が長いだけで。その待ち時間、Firefoxでサイトを閲覧して…といきたいところだが画面が真っ黒で文字記号羅列流れる画面なので何もできない。ということで、俺はデスクトップPCの傍らに先日譲り受けたノートPCを置き、手順を確認したりウェブサイトを見たりしている。もしこれがなければ相当厳しい。記号文字の羅列を追っていることしかできないので。

 と、ここまで書いたのだけれど、精神状態は相変わらず悪い。やはり死んじゃいたいのだ。辛い。(16時28分)

cat あぁ、精神状態が悪い。ぼーっとしていた。なんか落ち込んでいる。

 右、町内回覧版より。猫の死骸がゴミ袋に入れられゴミ集積所に遺棄してあったとのこと。これで「40半ばになって働きもせず、一日中パソコンやってる異常人格者」という犯人像が想起されようものなら、「俺が犯人ではないか」という噂が発生してもおかしくない。でも俺は死んだ猫をゴミ袋に入れて遺棄したりはしないぞ。俺はこれでも動物愛護者だ。こういう人生送っていると、何かと世間の風当たりは厳しくて。容赦ない誹謗中傷もある。松本サリン事件の河野さんのような事態になることもあり得なくはない。

 週が明けて、平日。ウイークデーは当然だが妹は会社だし父は病み上がりだし母もこれで結構忙しくしてるし、俺は運転を禁止されている。向精神薬を服用しているからという理由だ。確かに俺の運転は心もとないだろうから。しょうがないね。というわけで、母に予定がない時にちょこっと連れて行ってもらえる感じ。そんなわけで、俺にとっても平日はゆううつになる。
 が、今日の調子悪さは、尋常ではない。何故精神状態が悪いのかがわからない。今?死にたいよ。最近、精神状態が凄く悪い。ダメだ辛い。

 今日は香取市(旧栗源町)沢・『道の駅くりもと』近くの『ローズガーデン ウザワ』というバラ園に行ってきた。ちょうど見頃、大勢の人が来ていた。よくもまぁここまで、という数のバラ。ただ残念だったのは立て札も何もなかったので、なんという品種のバラなのかがわからなかった。

バラ1バラ2

バラ3

恋豚 バラを見たあと、近くの『恋する豚研究所』という、「恋する豚」ブランドの肉、加工品を売ったり、豚肉料理が食べられる店をやっているところがあり、うちでも食べていこうと言う話だったのだが、待っている時、父が「寒い」と言い始め、20組待ちだったので、諦めて別なところに行こうということで出発。旭の『輪囲』というファミレスというか割烹というか、ちょっとジャンルがわかんないんだけど、そこで昼食を食べた。俺はカルボナーラセット。店員は、多分高校生のバイトなんだろう、サービスがしょっぱい。料理は美味しかった。隣のお兄ちゃんとお姉ちゃんがあははおほほ煩かった。いや、しゃべるのは良いんだけど常識はずれの音量でしかも壁を蹴っ飛ばすので。なんで蹴っ飛ばしてんのかはわからない。その後、『利根かもめ大橋』経由で帰宅16時半。今日はなんだか疲れたな。

tea 「そんな筈はない、こんなに高い(送料・代引き手数料込み¥2,385)コーヒーが、そんな筈はない、と、今度は1杯分あたり3倍量の豆で淹れてみた。うっ、濃すぎる、くどい!けど、コクの一端が見えたような気がする。3倍量じゃ濃すぎるんだな。じゃ、次は2倍量の豆で淹れてみよう。ということにする。今夜、若しくは明日、コーヒーを1杯あたり2倍量の豆で淹れてみよう。それでどうか、だな。それにしても、俺の情緒は不安定過ぎる。

 と…今、紅茶を飲んでいる。 ┐(´д`)┌ヤレヤレ 俺、改名しなきゃダメかな?「葉っぱらぱー」「葉っぱ64」とかね。でも、多大な迷惑をかけるんだよね。まぁいいやこのままで俺のコードネームが「bruin728」というのは変わらないのだから。いまでも某通販サイトとかでは「ぶりいん」と名乗ってるし。「bruinって?」って?それは皆さん、辞書を引いてみてくださいよ。僕の愛用英和・和英辞典はライトハウスですのでそれ見て決めました。ちょっとOS切り替えます。

 なんか、精神状態が悪い。コーヒーと無関係ではないだろう。税込み1690円。送料、代引き手数料込み2,385円も取ってこの味?これが本当に旨いコーヒーというのなら、俺はコーヒー飲むのやめる。今夜は相当落ち込みそうだ。地球の中心超えて反対にでるまで落ちると思う。薬飲んで、寝よう。

コーヒー 今日は何してたっけ?ぼや~んと過ごしていたんだろう、多分…。『珈琲きゃろっと』という自家焙煎のコーヒー屋さんのコーヒーを母が購入。俺に「淹れてみて」というので淹れてみた。人数分のコーヒー粉をその半量のお湯で抽出し、あとからお湯を足して人数分にする、という。やってみたんだが、味が薄っぺらい。厚みとコクがない。うーん…価格に見合わない味、というのが印象。淹スマトラタイガーれ方がまずかったのかもしれない。一回、普通の淹れ方で淹れてみて、それで判断しよう。本当にお湯を足して良いんだろうか。夜はアイスコーヒーにして飲んでみようと思う。でも、んー。これをもう一度頼みますかと言われたら、正直、厳しい。税込価格に加え、送料代引き手数料込みで2,300円超えは味とのバランスを考えると厳しい。多分、こういう嗜好品、贅沢品は、下流収入家庭では辛いのかも知れない。こういうものは、もっとエンゲル係数が低い家庭で嗜むもの。3度の食事に窮する家庭でこういう贅沢品は不相応。◯ルディで充分。一回淹れて飲んだ時点の俺の評価は以上である。ラーメン屋も行列ができるようになると味が落ちるというがそれなのだろうか。なんか、今の時点での感想は、がっかりしたというのが正直なところ。俺の淹れ方がまずかっただけだ、そう信じたい。

 kao今日は妹が休みだったので妹の運転でドライブに行ってきた。神栖・平泉のケーズデンキカスミセリアに行く。ケーズデンキはやっぱりというか致し方ないというかパソコン関係が弱い。PC DEPOTにはやはり敵わない。セリアでキャニスターとジッパー付きビニール袋を購入。カスミで食材など購入。

kskamisu それから鹿嶋・神向寺・粟生東山~居切~神栖・堀割・平泉~息栖~小見川~//~旭~//~飯岡~八木~銚子・八木町~三崎~名洗~高根~天王台~犬吠~犬吠埼~君ヶ浜~海鹿島~黒生~川口~飯沼~新生~唐子~銚子大橋~//~仲新田~駒立~土合東~土合中央~自宅着13時25分。

 旭市街右は旭市街。大型総合病院があるためか銚子より栄えている。銚子はこの病院ができる時候補に上がったが市民が反対運動、また、発電所計画が持ち上がった時も市民が反対。何でもかんでも反対というのが愚かな共産党的行動。結局『銚子市立病院』も衰退、街自体も衰退、それを教訓にか、『千葉科学大学』誘致に動いたが時既に遅し。遅きに失した。商業は軒並み衰station退、大型百貨店の経営計画ミスで廃業、取り壊し、後継施設計画も全くダメ。一応、出店しているが、栄えている話は全く聞かない。唯一、『イオンモール銚子』が市民のよりどころだが、市街からは極端に外れているし、ここが市街となる気配も全くもってない。この付近にはケーズデンキヤマダ電機が出店しているが閑散としている。何故営業ができるのか謎である。左は銚子駅駅舎である。閑散としている。

大橋 これは銚子大橋。3.11があったため遅れて完成。旧大橋はトラス橋だったが新大橋は斜張橋になった。なんともないような橋だけれどこれがなくなったら大混乱に陥るだろう。その意味もあって、新大橋の上流側、利根河口堰大橋の下流側に『利根かもめ大橋』が建設された。ただ利根かもめ大橋は有料であり、2016年5月12日現在、片道210円の通行料金がかかる。邪推だが、かもめ大橋の料金が高いのは、銚子新大橋の分も徴収しているのでは?と思う。ウエルシアなお、2015年度は7/1~9/30の間、無料開放された。今年これが実施されるかは2016年5月12日現在、不明である。左の写真は駒立のウエルシア前。手前にはセブンがある。「駒立駒立…」と言っているがこれはバス停留所名で、実際住所を表記する場合には「矢田部」となる。この信号を右折すると「土合」である。土合東、土合南、土合北、土合西、土合中央、土合本町がdoaiある。土合は1970年代~1980年代は現・土合本町付近は社宅がたくさんあって、現・土合東西南北中央はまぁ、新興住宅地かな、という感じだったが、バブルはじけて以降は、社宅の老朽化と固定資産税対策でどんどん社宅が取り壊され、そこは宅地として売りに出された。社宅に住んでいた人達が宅地を買い、家を建てて土合住民となり、福祉関係が充実していることや、土合が奇跡的に3.11の液状化や津波を免れたことで「土合は安全だ」神話が流布し銚子市民が川を越えて大挙して土合にやってきたのだ。別に自慢することでもないが、この「土合東西南北中央(本町を除く)」の一番住民はうちなのである(since1974)。当時はただの砂地で荒れ果てていた。母が当時の波崎町長に上下水道電気電信電話を通してくれと直談判に行ったのだ。それを聞いて、俺はビビったね。もう42年経つか…。最後の写真はウチがある通りである。比較的静かだ。およそ30年前以降は。何故なら俺がドラムの練習をしていたのが30年前だからだ。俺が東京に出て以降、この住宅地は静寂を取り戻した。騒音の主が13年前に戻り、以来この地で生きている。怒と哀で生きている。今日は移動距離が長かったためかちょっと疲れた。(翌日)

 garden今日は父の病院と俺の診療所の診察が重なってしまった。父は旭市、俺は銚子市、病院が全くあさっての方向で、今日は当然の事ながら妹は仕事なので、クルマは1台しかない。そんなわけで母の運転で父と俺を乗せ、旭で父を降ろし銚子の診療所へ。俺の診察はすぐに終わると思うので会計が済んだらすぐ旭に向かい父を拾って帰宅の予定。出発は少し早めの9時。空の様子を撮ろうと玄関の扉を開けたが、小雨が降っていたので部屋の中から撮影。なんだか鬱陶しい。

 9時出発9時40分旭着、父を降ろす。そのまま銚子へ。10時15分銚子着診察10時30分頃診察・会計終了。旭へ。旭11時10分着、13時父診察、会計・処方完了13時35分、旭のパン屋で母、お使い物のパン購入、13時55分イオンモールに到着、食材など購入。14時35分、イオン出発、14時50分、犬吠、セブン-イレブン着。15時5分、セブン発、15時45分薬局に処方箋とお薬手帳を置いてくる。16時自宅着。遅い昼食を食べる。

 18時、猛烈に気分(精神状態)が悪くなり寝る。原因不明。(翌3時10分)

  • カテゴリー日常

 前衛的すぎて何言ってんだかわからないよ俺には。

椎の木の花がくさい。

逆光は暗い。新聞受けを見ると、昨日来たと思われる妹のフェリシモの不在通知が。

虹の塔 8日日曜日、母の日。父も一緒に今日は霞ヶ浦の方に行ってきた。霞ヶ浦大橋のたもと『道の駅たまつくり』に行ってきた。そびえる『虹の塔』には毎年この時期恒例の鯉のぼりが泳いでいた。

 

 

 

橋 いつもは手前の『楽郷』という物産展に寄るのだが、今日は『道の駅』の方に寄った。霞ヶ浦湖畔では、小中学生だろうか、持久走をしていた。みんなハイテンション。俺だけぼんやりと眺めていた。

 

 永ちゃん 途中、前を走っていたワンボックスカー…。永ちゃん本人が見たら、どう思うんだろうか。まぁ、大切なファンだから悪くは言わないよね。だけど…。以前、ZARDの坂井泉水さんのこういうのがあった。ちょっと違うような気がする。 

 

 

 APITA次、稲敷の『アピタ佐原東店』に寄って100円ショップでベルトを探す。ウエスト100cmのベルトしかなく、100cmなら入るだろう、と思って巻いてみた。…回らない…多分110cm以上はある感じだった。さっさと切り上げて退散。母がなにやら食材を色々買っていた。うちはエンゲル係数高すぎだと思う。もっと食費は削れるはずだ。

 帰り、COCO'Sに寄って昼食。俺はパスタ。他、フライドポテト。フライドポテトは独り占めしようかと思ったんだが、結局ほとんど他の三人に食われてしまった。まぁ良いんだけどね。

 

 15時半、帰宅。俺は疲労のため、寝る。起床翌2時30分。調子悪い。そわそわと落ち着かず、なんかアカシジアみたくなる。時々こういうことがある。リボトリールとかランドセンとか、なんかそんなものが良いような気がする。疲れた。終わる(翌4時39分)。

 また例の如く翌日未明の更新になってしまったが(年度に対する)「日」は俺の中では「本日度」だからまだセーフ。

 FreeBSDに新版が出たのでクリーンインストールしようと思ってやった。インストール上の苦労は前回一週間ほど苦しんだ経験もあってほとんどなかった。設定がちょっと忘れているところがあってstartxでXの起動ができなかったりしてリファレンスに頼った部分もあったが、まぁ、前回の苦労は忘れてるようでも生かされているなぁと思った。ちょっと不満なのはfcitxの設定が上手くいかないというかそもそもスタートアップにロードされていないというか、うーん。まぁ諦めてSCIM-Anthyなのがちょっと…と思うんだけど、これを書き終わったらSCIM-MOZCにトライしてみようかと思う(勿論MOZCはrootでは動かないからSCIM-Anthyで我慢・そもそもrootで遊んでいるのが間違い)が、ちょっと2日がかり眠った以外は休みなしというのは辛いしコンピューターゲームを一日中やって金儲けしている人がいるのにマルチOSインストール技術者で稼げないのはちょっとつらいなぁ。そういう職業、無いんでしょうかね、ないんでしょうね。もう法律で食ってくのは無理そうなので(それはもう15年前くらいには思っていたのだが)なんかないですかね(完全敗北宣言)。死にたくなっちゃった。法律だってはじめから好きで選んだわけじゃない。消去法だ。今俺が高校生なら、バンドなんかさっさとやめて医者か薬剤師になるべく勉強するだろう。と思っても後の祭り。もう俺は人生に敗北したのよ。何もかも諦めた。死んじゃおうかなほんとに。疲れた。(1時47分)