合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市

 妹のひよりが、なんか今日は早く帰ってくるというので俺が欲しかった雑誌を買いに行こうと思ったがネットで調べたところ、その雑誌の今回の特集が俺の興味あるものではなかったので買いにいかなかった。その代わり東庄のウエルシアに買い物に行こうと言ってウエルシア東庄店へ行った。その後、セントラルホテルで母がお遣いもののお菓子を買うというので小見川大橋を経由するのだが、橋の手前にマックがあるのでポテトとアイスティーを購入。セントラルに寄って菓子購入。そのままR124を南下、自宅着18時20分。

 以下、ある方のコメントとして書いたものだが、長くなってしまったこと、脱線著しいことから投稿をやめたコメントの文章。

 ●●さんこんばんは。もうお休みになっているでしょうか。夢ってわけわからんですよね。悪夢はよく見ます。複数の人がなにかの下敷きになって、その人達の全部が全部、頭から脳脱してるんですよ。その時点でもう死んでるんですが僕が引っ張りだそうとしてるんです。そしたら引っ張りだそうとしている人の身体がちぎれて肝臓とか腸とか出まして「うっわ」という感じで逃げてくんです。で、僕も何かの下敷きになって頭が潰れ、自分の脳を見ながら絶命という…。

 そういうのを2回3回とたて続けに見るもんでもう嫌になっちゃいまして。以来人工的な睡眠はよしました。パソコンのキーボードに突っ伏すか、上半身を後ろに90℃倒して就寝という感じでしょうかね。自然に眠るまではいつまでも起きてる、という塩梅でしょうか。

 それまでは猿の自慰行為のように馬鹿みたいにLinuxやSolaris、BSDなどを一台のPCにいくつ入れられて起動画面にいくつ選択肢を増やせるか、という「HDD容量依存に決まってるだろう?」みたいなことを延々とやっていたりしますかね。

 あとはひたすらメモ帳とかTeraPadみたいなテキストエディターで文章書いてますね。文章書き癖は小学校の頃から始まり、その頃は普通の400字詰め原稿用紙とかファクス用紙4mm方眼で書いていましてそれがいつの間にかテキストエディターに遷移していったという。

 初め「キーボードなんかで文章なんか書けるのか?」という感じでしたが慣れるものですね。自慢ではないんですが、僕19年パソコンやってきて、未だにブラインドタッチできないんです。さすがに一本打ちではないですがレジ打っている感じですかね。んー、急いでやる必要のある環境にいなかったもので、こういう癖が身についてしまいました。多分今更無理ですね。

 SSRI、SNRIのお話が出ているようですが僕はSSRI、SNRIは、「うつ」症状には効いていません。極端な潔癖症が症状のひとつとしてある、「強迫性障害」にはルボックス…●●さんがお使いになっていたデプロメールの並行販売品です。東京にいた時はデプロメールを処方されていて、同じ薬なのにルボックスより効いた感じです。明治(元・明治製菓)信仰なんでしょうかね。同じ併売品でも、微妙な成分の配合具合で違うんでしょうか。抗不安薬の併発品の例ではソラナックス(アップジョン)とコンスタン(武田)がありますがコンスタンじゃないと効かない!という人がいるのは事実のようですよ。他にも病院の方針としてジェネリックに切り替えたところ、その薬を使った患者の全部が全部悪化して院長が激怒、新薬に戻したという事例もあります。僕はレクサプロとイフェクサーは飲んだことがないです。パキシルは効かなかったので中止しましたが、その後、電気ショックに当たったような離脱症状が時折出ました。僕としてはうつ症状には古典的な三環系…トリプタノールやアモキサンの方が効いています。(断)

の、ようなことを書いたが、顰蹙ものだな、これはと思い投稿フォームから切り取り、Terapadに貼り付けてこの文章に貼り付けた。終わり。

工事花

今日は飲み物の箱売り買い出しに神栖市街、平泉の『カワチ 』に行き、その後潮来の『ホームジョイ本田』に風呂のボイラ用の灯油を購入。その後行方市玉造甲の『虹の塔』方面へ行き、R355に乗って千葉県香取郡東庄町笹川い『スーパータイヨー東庄店』経由で千葉県銚子市小船木から『利根かもめ大橋』を渡って茨城県神栖市に入る。

 写真左は国道124号線の三車線化工事。中央分離帯の緑地部分を掘り返し、削って三車線にするようだ。全面的に反対するわけではないが、そこに植えられていたソメイヨシノと思しき桜の木伐採はどうにかならなかったものか。移植とかそんな感じで。罰が当たって事故多発とかならなければいいが。(翌日)

 あの時あぁ言えばよかったとかこう言えばよかったとかいっぱいある。松田聖子の『夏の扉』をかけて、ちょっとブルーになる。なんであんなこと言っちゃったんだろうと後悔しても遅すぎる。今だったらもっと洒落た返事ができたと思う。俺の鋭敏な言葉は、あの人の心を鋭くえぐってしまったんでしょうね…あの人に出会うには俺には早すぎた。もっともっと人に優しくなれなければならなかった。すべて、俺が悪い。あの人に非は全く無い。俺はもう「ひとりで死ぬ」のだ。もうイヤだあんな思いは。

 …いつだかに書いた、下書きのようなものが見つかったので貼り付け

 

 僕はルボックスをサインバルタに切り替え中。抗うつ薬は基本的には2剤まで、切り替えややむを得ない場合に限り3剤まで認める。抗不安薬(安定剤)は1剤、同じく2剤まで認めるということでこの方針にそっていないとレセプトで減点になって医療機関が損をするので医師に損しても薬を出したいという何かの理由がなければ保険点数を減点されてまで出す医者はいないだろうという理屈。

 僕はこれがまだ徹底されていない時は、医者(都内のクリニックでしたが)は症状言うとバンバン抗うつ薬や抗不安薬が切り替えではなく上乗せして飲む量がどんどん増えていった。ボソッと「元気になりたい」と言うと「旦那、いいのありまっせ」とは言わないがそう言うような感じであの、悪名高き「リタリン」が処方された。分類は「精神賦活薬」、陰では「合法覚せい剤」と呼ばれる薬。「抗うつ薬なんて、どうせどれでも似たり寄ったりで俺には効かないよ…」と言いながら飲んだら…「なんだなんだこのみなぎる気力は!おーこれこそが俺の望んでいた元気だ!」このリタリンがもう一年早く処方されていたら、就活をリタリンで乗り切ってどこかの会社に滑り込んでいたかもしれない。でもね…都合により実家に戻り、そこでの良識ある医師は規制前だったが処方してくれず、その後残念ながらリタリンは実質「準違法薬物」に認定されてしまった。あんな効く薬が違法薬物になってしまうなんて。うつの人間に、「いつまでもうつでいやがれボケ」という言葉を浴びせられた思いだ。あれこそが名実ともに言う、「抗うつ薬」なんではないか、他は呂律回らなくなる薬、というのが俺が持つ印象。リタリンこそが抗うつ薬!…今はね、ナルコレプシーという、突然眠り込んでしまう病気の患者にのみ、ナルコレプシーに詳しい登録医だけが処方できる薬になってしまった。嘘ついても脳波測ればすぐわかるようになっている。もうこれは完全にお手上げ状態。まぁ、幸い肉体的依存にはなっていなかったので断薬後も特に問題は起きず懐古の中でだけ生き続けるのみ。(中途放棄)

 今日は朝から晴天。昨日は少し降水があったんだろうか、なんかジメッとしてて不快。早速エアコンを稼働させようとしたが父が「ちょっと待て。掃除。」というので、掃除しろランプも点滅してるし、あぁそれもそうだなぁと思い、掃除をした。俺がフィルターを洗っていたのだが、父は事前の手順確認もなく、水で洗ったらダメと書いていたストリーマ集塵・防臭フィルターを見事に水で洗い、アップルパイのごとくホロホロと崩れてしまった。あーあ。父、やにわにセロテープを持ってきて継ぎ接ぎ、もうそれでは用をなさぬのを知ってか知らずかストリーマユニット装着。終わったね、お疲れさん。っじゃないでしょうよまぁググったら楽天で売ってたけどさフィルターだけ。1,500円を高いというべきか安いというべきか。昔は俺の専売特許だった高所作業、中枢神経作動薬なので極度にバランスというものがとれず、落下する危険確率高い。エアコンの掃除で死んだデブ男ときたら、みんなの物笑いの種になる。

watches 嫌われているとさぁ、なんとなくだけどわかるもんだよね。at C・K・C。元々実るあてもない果実。俺はもうそんな資格も権利もない。遠くから眺めるだけです。ええ。もう、それだけで充分。そこに在る限り受け続けるだけです。その視線を。どうなるわけでもないですから。なにも起こり得ないです。ダメなら、去りますこちらから。俺からはなにもすることないですし、なにもアクション起こすことはありませんから。姿かたちが鬱陶しいというのなら、きぐるみ着ていきます。なにがいいですか?ペリカン?パンダ?いいえ、なにも起こしません。俺は気づかないふりをしてます。それを見たらフリなのか本当に気づかないのかわからないでしょうが、気づかないフリです。そう思ってしまうと疲れてしまうので本当に気づかないのだろうと思っていたならそのほうが幸せですよね。そうしよう俺は気づいていない。そうなんだそうしよう。

command

 何かに取り憑かれたようにNetBSDの作業をしている。俺はクレイズィ~。一日ゲームをやってそれが仕事になるそしてお給金も同年代のそれより高いというプロゲーマーという職業があるという…俺のいまやっていること、金にならんのかいな。とても楽しいってことじゃないけど、俺の強迫観念がそれをさせているような気がする。このいわゆる、脳の病気は対象が多岐にわたっているのでう~ん、どうしたもんかいな。(23時8分)

 今日は俺の内科の診療所。会計、薬終わって10時前。その後所用で役所に行って、マックで昼食、フーデリアで買い物をして帰宅。夜まで寝る。

 オカンのメイラックス®があったっけな。飲もうか。

 はぁ…疲れた。まだ『NetBSD』に嵌って抜けられない。パッケージのインストールのところでDHCPに捕まってしまいかなーり時間をロス。リゾルブできずパッケージが見つからない、パッケージ・パスの設定が上手く行かずパッケージがないと言われること数十回ここでさすがにネットワークとかパスの問題だと気付けたのが良かった。アーキテクチャが「amd64」と設定するか「x86_64」と設定するかでパスが上手く通ったり通らなかったりするのだ。FTPサーバのインデックスが「amd64」と表記してあっても、何故「x86_64」でパスが通るのかわけわかんねぇ。でibus-anthy、ibus-mozcをインストール、設定して、gnomeをインストールだのえっとぉもう混沌としていて覚えていない。xorgがモジュール版でなんとかかんとか、あーもー疲れた。明日だ明日。終わる。

 おひとかた行方不明。おげんきですか。

 あぁ、あの一言が余計だったよなぁとか

 あんな言い方しなくてもいいじゃんみたいな。

 人の心は、学ばないといけないんだなぁ…って。

 さっぱり学んでないじゃん。

 俺はまた UNIXの世界へと逃げる。逃げる?

 また「うつ」の火の中に飛び込むような気がするが。

 どこが逃げ場だか俺にもわからない。

 あっ、薬…飲んでなかったね。

 ルボックス®が切られるかもしれない。

 サインバルタ®処方に代替されるかも。

 糖尿の神経障害疼痛に対する処方なんだが、

 いきなり切って大丈夫だろうか、ルボックス®。

 俺はルボックス®と二人三脚で、曝露療法に

 取り組んできた。そのルボックス®がいなくなる。

 大丈夫だろうか、俺。

 体中、脳中、悩みだらけだ。

 サー・トーマス・リプトンのアールグレイを

 飲みましょうかね。

 朝まで"NetBSD"と格闘していた。未だ克服ならず。"NetBSD信者"には鼻で笑われるだろうが、"GNOME"デスクトップ環境を構築しようと思っているのだ。cinnamonでもXfceでも良かったんだが、取り敢えず目についたのでGNOMEにしてみようかということにした。が、なんかねぇ、できないんだよ上手く。人生何事も上手く行くと思っていたら大間違いで、まぁ、そういうことなのかななどと思っている。「なんでpkg_addが通らないのよ?」と未明というか早朝というか変な時間にぼやきながらパソコンに向かっていた。あるかたによると、GNOMEのコンパイルに2日かかった(!)という。そんな悠長なことしてられない。まともに動くのはこのPCしかないのよ。バイナリで済ませたいんだけど。こないだ譲り受けることとなったノートPCも使ってるうちに挙動不審になり、フリーズが多発して、もはやソフト的云々とは言えない、つまりハードウェア的におかしくなっているんだな、プロセッサ、メモリ、ストレージ、まとめて交換しないと多分ダメなんだなというか、「買ったほうがはぇーじゃん?」レベルの状態。結構、「部品取り用」の機械に近いというか。これを譲ってくださったかたも、敏感にそれを肌で感じ、俺に託してくださったのだが、ハードウェア的な問題となると、要は経済の優劣と直結しており、まぁ俺にはどうにもできない。今はなんとかウェブサイトを閲覧するくらいはできているが、ちょっとタブを多く開いたりするともうフリーズである。如何ともし難い。ちょっとそれじゃストレスフルなので、NetBSDは小休止。というわけでWindows10を立ち上げてこれを書いている。いやぁ、なんだかんだ言ってもWindowsだね。まぁ、アンチWindowsの人も、いやぁ、なんだかんだ言ってもMacだねって感じだね。なんで『WindowsXPサポート切れ禍』の時、UNIXのシェアが上がらなかったか。こんなめんどくさくてギークしか手を出さないような作業満載で普通使おうなんて思わない。だって、ユーザーフレンドリーを拒絶してるんだもんUNIXは(まぁUNIXでも最近のMacは別らしいが)なんか、UNIXの人たちってなんか「頭よさげ」「インテリゲンチャ」を誇りたいみたいな感じ、ない?俺はそれに腹が立って、おーいいじゃねぇか、やってやろうじゃねーかUNIXとやらをよ、と、主にLinuxをいじってきたんだが、Linuxも主にUbuntu(Debian)系、Fedora系、他Gentoo系、Arch系、デスクトップ作っちゃうとまぁ、似たり寄ったりなんだよね。まぁ、ベース作りではかなりめんどくさいディストロもあるんだが、Linuxはちょっと置いといて、BSD系をやったわけ。FreeBSDは割とユーザーフレンドリーだったからそのつもりでNetBSDやったら、痛い目に遭うぞ。実際今痛い目に遭ってるし。ま、誰かの指揮命令に従ってこの作業やってるんだったら結構良いお給金になるだろうね。それをアマチュアワンルームワークでやっている俺の馬鹿さ加減のナリ見らっせぇ。カネに貪欲な人はそれもビジネスにしてしまうんだが、あれ?カネに貪欲なはずの俺がビジネスにできていない。ビジネスというか、そういうマネタリーマターの嗅覚が俺にはないんだと思う。なんていうの?"友人"、"知人"というものをあまり持たないという信条からか、コネが極端に少ない。ひきこもりだもんね、この状態で"友人"、"知人"がいる事自体奇跡に近い。俺は『3人以上人間が集まるとトラブルが起こる』という法則を発見し、1対1、つまり2人を超える集いには好んで近づかなかった。(勿論男女関係という場合は2人であってもトラブルが起きるが。)3人、4人、5人…となると、2対1、2対2、2対2対1になる確率が高い。昔から俺は"友人"と遊ぶ時は2人で遊んでいた。その記憶しかない。俺が滅多に群れない理由はそれだ。コネクション欠乏は救いようがないね。俺が快適に生きようと思ったらコネなんかできっこないもの。就職の時も、周囲では親のコネだとかで結構良い会社に就職した人達もいる。ところが父はそういうことをしなかった。「潔しとしない」とかいうんではなく、(自分ではないという意味での)他人に何かを施す、という概念が父にはないのだ。自由な人だ。父がコネを使ってくれれば、俺も今頃、某SNSで幸せ自慢していたかもしれないね。自分は親のコネで会社に入ったくせして、俺に対してはこの扱いかよ。犬以下だな、俺。まぁ俺はカネに嫌われているんだよな。きっと。入り口がUNIXでも結論はまたこれだ。「俺、もう死にたいよ」ってね。(13時5分)