合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。

 昨夜、レボトミン®50mg錠を10錠飲んだら、フラフラするわ呂律回らなくなるわでしんどかった。呂律が回らないということはどれくらいのことかと問われれば、意思疎通が困難になるほどのことである。呂律が回っていないのは自分の耳で聞いているんだからよくわかるが、なんとかコミュニケーションを図ろうと思って言葉を発するのだけれど全く呂律が回らない。まっ                たくである。それが治まった10時半頃妹と買い物に行き俺はパソコン雑誌を買い、ウエルシアで食材などを買って帰ってきた。昼食を食べ、昼寝。起きて夕食を食べ現在21時45分。精神状態がまだ良くならない。そうか…今日はクスリ、まだ飲んでいなかったもんなぁ飲まなきゃ。22時23分、今日のクスリを飲む。そういえば今日は便通がなかった。便秘というわけでもないんだろうが多分、前日に下痢というか軟便が何回も便通があったので、まだ出るくらい溜まっていないんだろう。

 最近は「ブログ村」の過敏性腸症候群のカテに登録しておきながら、全然そのことに触れていないなと思った方がまぁ、ほとんどなんだろうが、実際俺もそれで不便を感じることはあまりなくなったのでそういうこともあるんだろうなと思う。俺が排便の悩みから解放されるように、外出時にもトイレに行けるようにするため、当時の主治医に薦められた「曝露療法」に取り組み始めたのが2012年の12月の衆議院選挙の日のこと、ここまで3年2ヶ月、長かったような短かったような。まず俺のいろんな強迫の一つの原因であった不潔恐怖を克服するため、当日の朝の排便後、温水洗浄便座の洗浄だけで済まし、風呂場で薬用石鹸ミューズで洗わずにもの凄い不快感と違和感に耐えながら一日過ごした。そういうことを少しずつやっていって現在に至る。外出先のトイレ環境が以前よりずっと改善したことも背景にあると思う(実際最近、コンビニが改装するのは、トイレ環境の改善の意味があるのかもしれない)が、俺も外界の環境に歩み寄ったのが大きいと思う。最近はトイレに行くのを以前よりは躊躇いがなくなった。これが過敏性腸症候群の切迫下痢がなくなった理由の一つだろうと思っている。まぁ、俺の強迫行為というか行為が作為か不作為かと言われたら不作為なのだが、その不作為という行為によって日常生活が妨げられているので、これも治療の対象であろうが、まだそこに踏み出せてはいないので、暴露療法もまだ道半ばではある。別な側面から見れば、この不作為はPTSD的な症状でもあるのだ。なぜならその行為は3.11直後、あの地震や津波を体験してから始まったからだ。まず、その状況に慣れるには、俺はまず、津波が決して来なくて、土砂崩れの心配もないところに居を構えなければならない。台地の上辺。法面から離れた中央付近の平地である。そこは、この地には無いんだが近隣地に行けばある。当面症状が治まるまで、そういった土地に行くのが本来はいいのだと思う。この地で、この症状を改善するのに適した住まいはない。東へ1km行けば太平洋鹿島灘、西へ1km行けば利根川下流、海からは勿論、川を遡上してくる津波にも命が脅かされる。この地でこのPTSDチックな症状を曝露療法で改善するとしたら、3.11クラスの地震や津波にに何十回何百回と遭い、慣れろ、ということだ。それには極めて無理がある。生命がいくらあっても足りない。もっと根本的・万能的な、ユニバーサルな「慣れ」を作るには「死ぬことに慣れる」しか無いねきっと。「死ぬことに慣れ」れば、怖いものが随分と少なくなるだろうね。「全て」とは言わないけれどさ。

 現在2月14日23時48分。今日の日ももうそろそろ終わり。俺はまたLinuxのインストール作業にとりかかる。明日は多分、火曜日の診察に持っていくメモを書いているだろうから明日はWindowsでの作業が中心になるんだろうな。今日はこれで。(23時54分)

 精神状態が悪い。この10日から母がインフルA型に罹り寝込んでいる。いつも元気な人が寝込んで寝室に引っ込んでいると、リビングも暗く、照明が暗いので更に暗く、雰囲気も良くない。ただでさえ精神状態が悪いこの状況にこういうことがあればいとも簡単に精神状態は増悪する。俺は相変わらずLinux/Unixライクな生活を送っていて、FreeBSD入れてみたりOracleSolaris入れてみたりして遊んでいたというか、俺にとっちゃ結構「強迫観念による強迫行為」に限りなく近い行為をずっとやっていて、これも精神状態の悪化に充分影響している。Solarisの入ったマルチブートを計画して実際ブートコードを色々書いてみたんだけれど、ことごとく失敗、Solarisのデスクトップで調べ物をしている時など、日本語入力で変換キーを押すと文字列が消えてしまうという状況に鑑み、ブートコードもうまいこと書けないし、上手く行ったところで日本語入力・変換の問題もあるし、これはもうギブアップだ、ということで、次の作業に取り掛かったのが翌午前0時過ぎ。「Mageia5」をインストールし、今「Mageia」のデスクトップでこの日記を書いている。世界の人…Unix/Linux界の人達は「日本語」なんてアウト・オブ・眼中(死語)なようで、日本語環境のデスクトップはUbuntuやKona Linuxを除いては、お世辞にも使いやすいとは言えない。それでもこうやって、苦労してインストールしてしまうあたりが「強迫」の強迫たる所以なのだろう。えっと現在2月14日午前1時45分、2月14日ということで世の中やや廃れかけてきたバレンタイン・デー。今日が休日で、義理チョコ代が浮いた形になって世の女性がたはそのお金でお食事にでも行くのかしら。あー。トリプタノールも次第に腰折れ、という感じだろうか。精神状態が非常に悪い。書いているうちにもどんどん状態は悪くなってくる。これは、なんなのであろうか。抑うつ?うーん…不安・焦燥?うーん…うつ状態?うーん。イライラとか?うーん。ならばレボトミン®を飲めば改善するはず。今回はレボトミン®の最大量剤形である50mgを10錠飲んでみようと思う。500mgだ。結構強力に気分を抑えこむと思う。これで効かなければもう10錠、計1000mg=1gである。心臓に副作用が出るくらいの量と言われている。「精神不調か、死か」である。そこまで精神不調がイヤか、と問われればイヤだ、と即答する。学校生活でのいじめが自分の身に起き、46年間続いているようなもんである。まさに「生き地獄」である。それ、イヤじゃありませんか?いま、レボトミン®50mgを10錠服用。さぁ効くのでしょうか。俺は懐疑的。(翌2時24分)

 この数日間の無理がたたって、疲労が半端なものではない。朝だったか昼だったか、眠いわ体中痛いわで、どうしようもなく、横になったら17時過ぎまで眠ってしまった。若いつもりでいても、もう45も過ぎ、四捨五入すれば50だもんね。25年前、方眼ファクシミリ用紙に今のように思いを書き殴っていた俺は、まさか今頃、メディアは紙からウェブ日記プログラムに変わったとはいえ、同じことをしているとは思っていなかったよ。これくらいしかできないのかな、俺。などといっても、この、文章書くのでさえ、合理的な意味のつながりとか、話の展開だとか、起承転結っていうか、そういうのは、ないんだけどね。まぁ、ネタが上がり次第、書きますから。(22時53分)

 例の彼の逮捕後のニュースがヘビーローテーションで流れているさなか、すっかりベッキーとゲス野郎のニュースは消えちゃって、本人たちもニンマリしたかも知らん。「○○さんありがとう」って感じだろうね。世の中芸能人っていうか有名人が多すぎてそれ故にそれにまつわる事件も多い。ワイドショーが喜ぶような世界になっているんだ。

 一方俺は、日記サボって寝ていたわけではなくて、今度新しく挑戦したOSにずっぽりはまってしまい、苦悩に眉間にシワ寄せながら唸っていたわけです。ま、だいたいカタチにはなりました。「だいたい」というのは、日付時刻表示が変になってたりメニューが英語のままだったり、でもフォント入れてIM入れたから日本語表示と日本語入力はできる、という変な感じ。でも二十数回のインストール~セットアップを繰り返してやっと手に入れたグラフィカルデスクトップ、設定ファイルをどこか壊しちゃったような気もするけれど、「起動するからいいや、もうあんな苦しみは味わいたくないからもうやらない」と思ったものの、近々にFreeBSDのニューエディションが出るから早速消しちゃうんだろうな(笑)。いっそ自分がコンピューターみたいな機械だったらいいのにと思う。上手く行かなかったらリセットして書きなおせばいいんだから。ヒトはね、そうは行かないんだけどさ。最近、3~4日間が空いて申し訳ないんですけどね。そういうワケでして。今から、良さそうなUNIX探しをしましょうか。

FreeBSDというUNIXにハマってしまった。
wheel:*:0:root,jail
daemon:*:1:
$ visudo
# pkg install sudo
# %
wheel ALL=(ALL) ALL
$ vi .login_conf
...
me:\
      :charset=UTF-8:\
      :lang=ja_JP.UTF-8:
$ chsh jail
# Changing user information for jail
Login: jail
******************************************
Uid [#]: 1002
Gid [# or name]: 1002


…という文字の羅列が黒画面を流れ、
おまじないを入力する。
そんな作業に没頭すること四、五日
OSの骨組みから、Windowsのような
デスクトップ環境を構築するという
気の遠くなる作業。
きょうびのLinuxは、初めからある程度
デスクトップができている状態で
配布されている。それに物足りなさを
なんとなく持ち始めた今日このごろ。
とうとうLinux以外のOSに
手を出してしまった。
禁断のFreeBSD。
おおかたのLinuxと同様、無料だもんね
タダだよ、タダ。
これが一体何の役に立つのか判らないけど
無味乾燥な日常、病院で頭のMRI撮ったら
「…若干、脳が萎縮していますが…」
といわれた脳タリンの脳を、
少しでも痴呆から遠ざけるために
やるんだもんね。結構疲れるぞ。


完成間近まで2、3回いったが
エディットミスでシステムぶっ壊して
20回以上インストール繰り返している。
こうやって何度もシステムぶっ壊しては
再インストールということを
Windowsでも17、8年繰り返し覚えてきた。
なんの役に立つか皆目見当もつかないことを
俺は延々と繰り返す習性がある
ドラムもそう
一体何の役に立つんだ
バカじゃなかろうか

 

高尚な文章の投稿がしたいんだけど、俺自身バカだから俗な投稿しかできないので…。
えぇっと。逮捕されましたね、彼。なんでまた。いろいろ疑惑が浮上するたび全面否定、俺もシロであることを祈っていたけれど黒でした。しかも現行犯の真っ黒でしたね。決して許されるものではないんだけど、俺はその気持は微塵足りとも理解できないとは口が裂けても言えないんですよ。僕も十数年前でしたかねぇ、当時は違法ではなかったんですが、精神科で、飲むとスーパーマン(にでもなった気)になる薬を処方されてまして、飲んでたんですよ。すると、ものすごくポジティブになって、気分が爽快、上機嫌、しかし何するかわからない、という状態でした。ナンパしたり、製薬会社や日本医師会に電話したり、普段の俺からは考えもつかないような行動をとりました。リタリン®という薬です。俺自身、大変好きな薬でした。だって、飲むだけで気分よくなる薬なんですから。リタリン®がもし抗うつ薬を標榜するとしたら、これ以上いい薬はありませんよ。でも、メディアのインチキライターが、リタリンリタリン煽って、じっさい一般読者が、うつ病を装ってリタリンせびりに都市部に乱立する精神科クリニックに押しかける、闇転売…云々という事態に陥り、厚労省が、「ナルコレプシー(眠り病)の診察に精通し、しかも処方可能登録された医師によって、ナルコレプシーの罹患者に対してのみに限って処方される」とお達しを出し、規制にのりだすという…ほとんど違法薬物扱いになってしまい、リタリンでなんとか生きてる人にとっては死刑宣告のようなことが起こったのです。俺は幸い、離脱(禁断)症状など出ずにリタリンとさよならできたんですけど。まぁ、対症療法の極みの薬でした。っていうか、精神科の薬で対症療法でない薬なんて一つもないですけどね。気分が悪い人を気分よくさせようというんですから。覚せい剤だって昔は市井の薬局で普通に売られていたりするんですよね「ヒロポン」っていうね…。まぁ俺は今日もそんな薬を飲んで生きているわけですが、「薬に逃げてる」と言われればそのとおりなんですが、「気分悪い、ゆううつ、何にもする気が起きない、つらい、苦しい、死にたい」って、嫌じゃないですか。薬がなかったら俺はきっと、生きられないでしょうね。だから、彼のやったことが許されるわけではないけれど、自慢気に鼻膨らませて糾弾することはなんか後ろめたい感じがするわけですよ。薬に頼っている身としてはね。以上です。

 

 3日ぶりに書く。今日までLinuxをインストールする際の不注意からの失敗、Windows10の不具合からCドライブのフォーマット、Windows7を改めて入れてWindowsUpdateを経て、Windows10へのアップデートという糞めんどくさいことをやって、現在に至る。俺は日記とかパーソナルな活動の時期と、システマティカルな活動の時期がある。

 で、今回、何をやらかしたかというと、HazeOS6"CheeseCake"というLinuxOSを入れる時に、外付けHDDのケーブルを繋いだまま、しかもそのHDDの電源を入れたままやってしまったので外付けHDDがext4ファイルシステムでフォーマットされてしまって、バックアップデータが全部すっ飛んでしまった。

 うわぁ大変だ~と思って、外付けHDDをNTFSでフォーマットしなおし、生き残ったDドライブのデータを外付けHDDにコピーした。ミラーリングではあるが、手動ミラーリングなので外付けHDDにしか入っていないデータ(古い配布終了してしまったソフトetc)があり、すっ飛んだ時にそれもすっ飛んでしまったので、あぁどうしようと途方に暮れたが、気を取り直してWebから拾えるだろうと楽観してやってみたら拾えたので本当の最悪の結果は避けられた。パスワードマネージャーのデータファイルも生き残っていたのでセーーフ。

 で完全復旧…かと思われたが突然Windows10がおかしくなってしまい、Windows7のインストールディスクで『>format C:』をやってインストール…しようと思ったら『新しいパーティションを作成できなかったか、既にあるパーティションが見つかりませんでした。詳しくはセットアップログファイルを云々…』と表示された。それから何回もフォーマットとセットアップを繰り返したが、何度やっても『新しいパーティションを云々…』が表示されるのでSuperGrubDiskで生き残っているLinuxを起動し、ブラウザで今回の事案について調べると、「モニター(ディスプレイ)は1台、HDDは1基というのがWindowsOSインストールの際の基本」というのがあって、俺みたいに4基(外付け入れると5基)のHDDなんか認めない、けしからん、ということなのでのモニターの2台目はケーブルを抜き、HDDはPCの筐体の蓋を開けてメイン以外のHDDはケーブルを抜いた状態でインストールということなのだが、「えーまた蓋開けるのー?めんどくせ!」「じゃ、これではどうだ」、というわけで、BIOSのHDDの項目でメイン(インストール先)のハードディスクを1st Driveにし、2nd以降はDisabledにしてスイッチを切った状態でインストールするとこれが、上手く行ったんですねぇ。まぁ、PCやPCのマザーボードチップセットetcで挙動が違ってくるのでどのPCでもこの策が通じるとは限らないがまぁ、めんどくさかったら、これ、やってみてください。

 と、いうことでWindows10をインストールして原状回復を行ったわけだが、未だ道半ば。NTPの同期間隔をregedit→SpecialPollIntervalを設定、必須ソフトをインストール、フォルダの権限などを設定してスタートアップなどを設定…あ、まだOffice入れてないや。と思うと同時に、日記を書いていないことを思い出した。で、まだ原状回復途中だが日記を書くことにした。Office入れないと、このブログのフォント(HG創英角ポップ体)が使えないので、なんか違和感がある。そうか、シンプルに使ってきた気がするんだけど、結構インストールしてあったソフトって多いのね。とりあえず、この辺で。(23時31分)

 さっきまでお友達に電話してた。相手だって一人ゆっくりしたい時に俺の電話で時間取られちゃって申し訳ない。なんか、全ての人に、全てのことに、申し訳ない。なんだか、自分のことが凄く愚かに思えてきた。ぁぃゃもともと愚かなのはわかっていたけどそれが更に一層明確になった。ひとに頼りすぎ。といっても、今、実際に現実社会の中にいる精神的に問題のない人に電話をしても叱咤激励されるのはわかっているから掛けたくない。叱咤激励ならまだしも恫喝されるのが関の山だ。だから数少ない同じ境遇のお友達に頼るしかなくて、その人ばかりに負担をかけてしまう。お友達にも、精神的にもひょっとしたら負担をかけているかもしれないなぁなんて思い耽る真冬の夕方。

 この一週間ばかり、体調が悪い。決まって夕食後なのだが、吐き気がする。なーんだろうねぇ…もう四十代も半ば過ぎだし、あちこち不調が出るのはわかるけれど、ん〜。俺はまずい病気になったら、もう勝ち目のない相手には抗わない。こういうことを書いてもう15年16年?なるけどまだ死んでないんですよねぇ(笑)。これぐらいの程度の痛みとか不快感とか、過去になかったかと問われればなかったとは言えないんだよね。過去にもあった、十二指腸潰瘍。

 なんかPCがおかしくなった。OSの再インストールをする。

 もう26日かぁ…元日からもうすぐ一ヶ月。あっという間に過ぎ去った。なんにもしてないようで、実際なんにもしていない。ただのんべんだらりと生きていた。こんなんで生きてていいんだろうか。両親には生きているだけでいいんだよ、と言われているけれどそうなんだろうか…俺は昨日、というか今朝というか、死ぬ夢を見て、「あぁ、両親より早く死ねて幸せだ」と思った。もう俺は親がいなければなんの役にも立たない。ただの「うんこ製造機」なんだ。一人取り残されたら、俺はどうやって生きていけばいいのか。こんなことぐるぐる考えてまた一年が経ってしまうのか。俺の意欲はどこへ行った。俺なんていう、内部不経済は、いなくなるのが一番いい。大学まで出してもらってからにもう40代も半ば過ぎたのに、何だこのざまは。あぁ、今一瞬、一本指でタイピングをしている俺の映像が頭の中に投影された。あぁいやだ、なんてざまだ。はぁ。(翌4時38分)

 今日は米を精米しに行って、その足で干潟の『坂本』という菓子店と香取の『風土村ふうどむら』に行ってきた。寒かった。明日辺りから天気崩れるようなので、今日はチャンス。帰りには『タイヨー フーデリア店』に寄って夕食を買った。13時前後に帰宅。俺はすぐ寝て、20時50分くらいに起きる。夕食を食べ、現在22時3分に至る。

 はぁ。全く意欲というものがない。アホか。意欲が戻るまで今日の日記はクローズ。(22時58分)

 ある方のブログを読んだ。お父様が突然お亡くなりになったとのこと。俺はその時が来ても全く使い物にならないと思った。喪服さえ持っていないのだ。しかも多分全く使いものにならない。その時俺はどうしよう…どうしようどうしよう。(1時9分)

 今朝5時半、、母と妹のどちらも起きて来ないのであれ?と思って母を呼びに行ったら「S子(妹)今日休みー」と寝言のような感じで言ったので、「あぁ、またS子、イレギュラーな休みをもらったんだな」と思って朝食後母が何やら外出でもするような準備をしていたので、訊いたら「病院行く」とのこと、妹が「乗ってかない?」と訊くので乗って行くと返事をして支度をした。

 波崎の『ケーズデンキ』に行って妹はスマホの保護シールを購入、次に『WonderGOO』に行って妹は地図を見ていた。俺は所持金151円だったのでなにも買わずに店を出た。で、近場を走って病院に着き、院内を見に行ったらちょうど会計が終わったところだった。母を拾って神栖かみす市街へ。『ホーマック』に寄ってリビングに置く木目のカラーボックスを購入。3段、1600円くらい。多分組み立てるのは俺の仕事かな。今じゃこれくらいしか役に立てませんので。ペットコーナーのケージに入れられていたのはミニチュア・ピンシャー、ミニチュア・ダックス、ロングコート・チワワ、パピヨン。みんなちんちくりんばかり。かわいいけれど、俺はと言うかうちは、あんまり小さいのを好まない(最低シェットランド・シープドッグのサイズは欲しい)ので、「ごめんねー連れて帰らなくて」と言って店を去った。次、息栖いきすの『ローソン』に寄ってコーヒーを買って飲む。息栖から息栖大橋、小見川おみがわ大橋を渡り東庄とうのしょう町笹川までR356バイパスを走る。東庄町新宿にいじゅくの『ウエルシア』に寄って妹と母が買物。で、ポテトスナック(じゃがりこJagabeeの類)の並びに見たことのない紙カップが。その名も『じゃがチョコBLACK』!で、食べてみたら、チョコの味だけ。歯ざわりは確かにポテトスナックなんだけど、チョコの味しかしない。まずくはない、寧ろ美味しいけれど、ポテトである必然性は食感だけぇ~?何か勿体無いなぁって思った。さっきも書いたが、美味しいのはまぁ美味しいので食べて損はないけれどまんまチョコレートスナックだよ。言っておきますけど。気が向いたら食べてみてください。

 13時19分自宅着、今日の昼食はカップラーメン。妹がストックしているやつを出されたのでなんという商品なのか不明。うーん、所詮カップラーメンだからなぁ、その商品群の平均的な味かなぁと思った。不味かないけど美味いって膝を叩くほどじゃない。まぁ夜中に食べたらきっと美味いんだろうなって味かな、そのレベルです(笑)。うん今23時、カップラーメン食いたいなぁけど我慢する。これ以上太るとまずい。今日は調子良かったけれど、股関節に負担がかかるからこのまま行くと寝たきり、座ったりきりになってしまうな。それは避けたい。あ、左の写真はカラーボックス梱包されたまんま。あとは俺の気力次第。    ぁぁ~ちょっとめんどくさい~(笑)

 あとはなにしてたっけなぁ…ミヤネ屋でSMAPの後追い記事の件を見ていたなぁ…(笑)妹が言うには「こんなこと(公開処刑)までやらされてまでSMAPやらなくていいのに…」と。メリーさんご存命中は干されるかも知らんねぇ。どうなるんだろう一体…。また今日もSMAPで終わりか。SMAP好きだねぇ俺も。(翌0時4分)

 今日は精神科の診察の日。11時25分診察終了。母がイオンモール銚子に寄りたいというので寄った。それからR356を走り、東庄とうのしょう新宿にいじゅくからR356バイパスに乗って小見川おみがわから小見川大橋を渡り神栖の平泉ひらいずみからR124に乗って土合どあい方面へ矢田部やたべの薬局に寄り、帰宅14時35分。17時今日は早目の夕食。

 ネットを見ると、SMAPの昨夜の謝罪会見というか生放送部分のあの5人の発言が、「パラハラ」なんじゃないかという発言が多数。そうだね、あのメンバーの面々の憔悴しきった表情といい、なんか本意ではないように…うん、そう思った…。空気のように、普段とくに必要だとか意識しなくても、でも潜在意識下に常に存在していて、SMAPというグループがもしなくなったとしたら、昨日も書いたけど、穴があいちゃった感じがするような気がするだろうな。解散しないとしたら、よかったけど、でもなんて言うかな、あの生放送で、5人揃っての発言は、あんな事させるなら事務所のトップがするもんでしょう。百歩譲って、なんであの5人だけが謝らなくちゃいけないんだろうか。どうも、納得できないんだよなぁ。干すとか干されるとか、ジャニーズ事務所の、ひいては芸能界の事務所の、芸能界での横暴な振る舞いに釘を刺す事件になればいいなと思う。社長のジャニー氏ではなく副社長のメリー氏が実権を握ってたような話だが、もしそうだったとしたら、ヒステリックに騒いだんだろうな。なんか想像がつく。まぁ、解散騒動が少し収束しかかったというか、SMAPを続けてもらうのはそりゃホッとしたけれど、でもあんな事務所に残らなければならなくなったことはちょっと危惧している。ちょっとあの、メリー氏ってのが曲者。今後どうなっていくんだか、ちょっと心配。

 まぁ普段そんなこと「またやってるよ…」と鼻で笑っていた俺がこういうのを書くんだから、それだけSMAPと言うグループの存在が国内の視聴者に影響を与えているかということ。

 ま、今日はこんなとこかね、寝る。(翌2時54分)