合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市

 人を傷つけた挙句、のへのへっとこの記事を書いているこの俺の神経がわからない。俺はサイコパス(プシコパート)かもしれない。障害者に対して壮絶ないじめを「した」小山田圭吾みたいな。彼、K井S一郎くんに似てるんだよな。K林Y朝くんの鼻にマーガリン詰めた人。それを止めなかった俺は彼(K井)と同罪だ。あの頃の「人権」教育は無茶苦茶だった。教諭が依怙贔屓するのもパワハラ・モラハラするのも当たり前。「いじめで自殺」があったとしてもないものとされてしまうほど集団教育課程現場は腐ってた(腐ってる?)。俺が中学生だった時も体育の教諭が偉そうな顔してて、自分の思い通りにならなかった女の子を鼻血がでるまで殴ったり(K科)その後も社会では小学生の女の子に猥褻なことをしたり「幼女愛」をもつような人間じゃなきゃ男が普通、あんなに大変なことをする小学校教諭になりたいなんていう動機としてはあり得ない。書く気が失せた。終わる。

 今22時42分。精神状態が悪い。こめかみをギリギリと締め付けられるように苦しく、いかに俺がダメ人間かを物語るような一日の記憶を吐き戻して、それで絵や文字を書く・描くようにしてまたおんなじ思いを経験するような…事件事故の被害者加害者がもう一度その件についての詳細を語らなくてはならなかったり同じ思いを再び経験することの心痛のような「もの」・「こと」。…この記事の前に書いた記事も書いているときからなんか変な、嫌な気持ちを抱きつつ20時間後のこの記事に臨んでいる。うーん…。(記述放棄)

 只今3時19分。

 昔のことを思い出した。2000年から2003年にかけてのことを。俺の住んでいた板橋のアパートが駆け込み寺となっていた頃のこと。ハンドルネーム「Y」という女の子が度々俺の部屋を訪れた。「このおっさんは大丈夫」と思ったんだろうか。まぁ、下手に匿うと「未成年者隠匿」とか「青少年保護育成条例」でアウトになるから怖かったんだが。ひとしきり喋って、帰るのだった。いつだったか、俺が風呂に入っている間に部屋に上がり込んでこたつに入って寝ていた。あー怖い怖い。この娘がもし俺が乱暴したなんていったら刑罰に加えて社会的制裁を受けたんだろうな。もう一人ハンドルネーム「E」という女性。妙齢の女性がオトコの部屋を一人で訪れ、夜は泊まっていくという、目的はそれだ。だが、俺の息子は当時までには全く役に立たなくなっていた。すぐ萎れてしまうのである。数回訪れたがその度に萎れた。女性はすっかり自信を失ってしまい「私だからかなぁ」と呟いた。以降連絡がつかなくなり、以来会ってもいないし電話で話すこともなく現在に至る。悪い事したなぁと思っている。ま、でも正直、タイプではなかった。「女なら誰でもいい」わけではなかった。次、御茶ノ水の寿司屋にて、OFF会か何かで一緒になったハンドルネーム「R」という人妻。俺の中では「女性との飲食に際しては、俺が全額払う」ことになっていたので、そのとおりにしたんだが、女性に勘違いされた。お返しに、と、舞浜の駅に来て、と。そこで愕然とする。女性が人妻だということが、この時点で発覚する。うーん。俺はそこまで「ゲス極」ではないと思っているので腰が引けた。「もう会うのはよそう」と思い、電話をかけると付き合ってくれと懇願された。俺より若くてすげぇかっこいい男がそこら中にウヨウヨいるのに、何故俺なのか不明。以降俺が放ったウルトラC(詳細は省く)で疎遠になり、以降なんの接触もなく、無事生きている。安物の寿司の勘定だけでここまで勘違いされるのかと思い、女性の取り扱いは非常に難しいなと思った次第。もうめんどくさいのは、やだ。というか、もうデブ著しいので、デブ専でもない限りそういうこともなかろう。めんどくさくなった時には「致命的身体特徴」が役に立つこともある。俺は男を随分前に捨てたもんでねぇ。やなのよ、めんどくせぇのは。以上、記憶を辿る旅でした。

もたん 人間、適度な距離を保つのも人間関係上大切なことです。強引に引きずり込んだりというのもなんか違うなぁと思ったり、無理矢理自分の懐深く入ってこようとした時はなんだか困ってしまいます。かと言って邪険に扱うのもなんだかなぁと思いつつ、人間関係で日々悩んでおりますが、『嫌われる勇気』をちょっと読んでみて、「あぁそうだよな」と自分の考えに近い主義もあるのだなぁと思った次第であります。俺が図らずも入ってしまった「バンド関係」も、誰からかわかりませんが、「行動規範」のようなものができてしまい、非常に窮屈。それから、知人を全て抱え込んで「お友達」が7~800人なんて人もいたりして、俺自身ちょっと面食らっています。そこで、僕から連絡を取るというのを一切やめてそれで関係が切れれば「その程度の間柄だったんだ」と思うことにしています。俺の「お友達リスト兼年賀状住所録」も質素なというか、市販のメモ帳の空いたスペースにちょこちょこっと書いたものでリスト≒記録とも言えないようなものです。次第にマッキー極太の横線が増えてく気がしています。大学時代の同級生はとっくの昔に消えました。あまりというか全然自分の大学に愛着がないものですから。これから、ごそっと「リスト」が軽くなることでしょう。どうなるか、見ものですぞ♪

 昨夜電話かかってきて、妹が今日休みだとのことで、ドライブに行った。鹿嶋~旭~銚子~波崎~土合~帰宅。今日の昼はマックの月見チーズセット。旭のダイソーに行ったら、元々100均ショップだったはずなのに、300円、800円…100均ショップのくせになんだよ詐欺じゃん。それに腹が立って商品も見る気がなくなってさっと店内を流して終了。波崎のマックでドライブスルー。カスミの駐車場にクルマを止めて食す。たまには美味いね。でも…疲れた。

 

中秋の名月 なんか精神状態が悪い。ちっ(舌打ち)。なんか、とっても、悪いんだな。苛々するっていうんでもない。んー。ま、とりあえず、レボトミン®でも飲んでおくか。今日は中秋の名月でした。お供えの脇には名月ならぬバランスボールが。

 夜も遅く、妹の会社からTEL。明日は休みだそう。その代わり三連休は三連勤。いいんだか悪いんだか。

 母が先日薬局に行った時に在庫切れしていた薬を受け取りに神栖市街に。次、銚子イオンに行きカルディで味付け海苔を。波崎のウェルシアで買い物、隣のカスミ(スーパー)で買い物。店を出てしばらくして、変な違和感を感じる。レジを通らず出てきてしまっていた。危ない危ない。

 なんか、精神状態が悪い。よくない。んー…。わからん。なんでか…なんなんだ。一体何がどうなってるんだ。プリンス・オブ・ウェールズ(紅茶)をズズリつつ…歯が痛い。

 今朝、妹が出社する準備を終えていざ行かんというところで会社から電話が入り今日は休みということが判明。今日は母が通院日だったのでドライブがてら病院に送っていった。その後ちょっとしたドライブ。それからドライブをとりあえず済ませ、カスミの駐車場に車を止めていたら、母からTEL。診察終わって薬局で薬買うとのこと。病院そばの薬局の駐車場にて待つ。30分ほど待つ。母が亀の水槽に入れるホテイアオイをホーマックで購入。で、チェリオの本屋で12日発行のパソコン雑誌を探したがなく、ちょっと嫌な予感がしたが、WonderGOOに行くも雑誌の発行日を早見表を見ると13日とある。「え゛っ?この雑誌12日発行じゃないの?俺、最新号12日に買ったことあるけど?」しかも800円!「え゛っ?この雑誌680円じゃなかったの?うーむ…まぁまぁ1000円以内でかえるからまぁ、まぁ良しとしよう…「良し」?いや、良くない。金利政策やったって一度冷え込んだ消費マインドは「かなーり」のことがない限り冷え続けることはあっても暖まることはない。86年から91年、世間は大変に浮かれていた。俺も浮かれてドラム叩いていたが、その期間は殺される恐怖byヤンキー野郎。俺の人生の中で最も恨むべき人間集団、ヤンキー野郎。今だとDQNと表記されることが多くなった軽蔑・憎悪・もっとも殺されるべき人間集団。人の人権を破壊する奴の人権なんか保護される立場にない!俺の精神は着実に破壊されていった。それから1992年までの6年間、3年の寛解期を挟んで95年からの約21年間、通算27年間、脳の薬…まぁ、いわゆる、向精神薬を飲んでいる。俺のQOLを酷く破壊したDQN達地獄の底まで束になったDQNを引きずり込んで落ちてやる。DQNも俺みたいな奴が嫌いだろうけれど、俺はDQNが死ぬほど嫌いだ。ヤンキーなんて名前がついてるけど、結局は不良人物ってことでしょ。チンピラの出来損ないみたいな野郎が大挙して変なカッコ悪いバイクで爆音轟かせながら走ってる。気の毒に。しょせん血は争えぬ、犯罪者の子供は犯罪者なのさ。

 今日はなにしてたっけな?う~ん覚えてないなぁ…。現実逃避で寝ていたのだろうか、それさえ覚えていない。夕方…妹が「買い物に行くから乗って行かない?」というので乗って行った。逆水門(利根河口堰大橋)を渡って東庄町新宿(にいじゅく)のウェルシアに行った。(以下抹消)

 今日は何もしていない。俺が何もかも悪いんだ。豪雨も地震も竜巻も水害も人の不快・不愉快も不幸も、全部俺が悪いんだ。22時37分、ロヒプノール®1mg錠2錠服用、レボトミン®50mg錠6錠服用。22時51分、レボトミン®50mg錠2錠追加服用。よろける。呂律が回らない。

book 今日は何をしてただろう…昼間は寝ていたかなぁ。父と母は今日はクルマのオイル交換に行ってきた。俺も誘われたんだが、腹具合が怪しかったので留守番することに。

 WonderGOOで本を買ってきたとのこと。

『あなたと暮らせてよかった 犬から聞いた素敵な話』初め、『犬声人語』を買おうと思ったらしい

baginbagが、母にとっては、セールストーク程のものじゃなかったようだ。

 3Wayバッグをいただけるというので、バッグインバッグとその中身を100均ショップで物色。ブロックタイプのメモ帳とポスト・イット、4色3本100円のボールペンそれから分度器やらコンパスやら定規やらたくさん入った算数セットなるも算数セットのを購入。結構探せば原価ギリギリの掘り出し物があるはず。最初に用途を明確に決めていないと、いくら一点100円といっても損をすることになるので、そのあたりは注意した方がいい。

 ところでユニーは全国のアピタ/パルナ24店を閉店させるようだ。なんか「佐原・東」店も閉店してしまうのだろうか、もしそうなると…pillbookつらいなぁ。どんどん茨城南東部、鹿行銚子地域が廃れていく…。つくばは、東京のベッドタウンになっているがこちらは、コンビナート群だけ。まぁ、ベッドタウンではあるがクルマ社会の街。鉄道がない。これがちょっと致命的。

 このココロピルブックは15、6年前に『薬ミシュラン』という本が発売されたが、その本の続編のような感じ。でもなんか、読みづらい。前著『薬ミシュラン』発売以降に認可された薬も網羅しているが、なんだろう、レイアウトがもうちょっとどうにかならなかったんだろうか。(終)

levcan ずっと書かないでいて、なんか死亡説が出たり(笑)、ま、いいんではないかい?みなさんの知る限りではネットでの情報が全てなのでそういう憶測・希望がでやすいメディアだからね。別に死んだら死んだで、単に更なる恥の上塗りだったりして(笑)。こんな長期間ウェブで活動していなかったのはいつ以来だろう。まだ俺が別なハンドルネームだった時以来かもしれん。でも記憶なんてものは曖昧で、正確なところは俺にもわからん。

 精神状態がすこぶるよろしくない。すこぶる、よろしくない。

 俺がこちらに帰ってきて二番目に診てもらった主治医が、俺のうつは、「バックグラウンドにパーソナリティ障害があってそれは頑固でなかなか治らないのでうつには抗うつ薬を不安には抗不安薬を使って対症療法をしていくしかない。長くかかるしそれはひょっとすると完治しないかもしれない。」と言われたことがあった。また、「プライバシーは勿論最大限配慮するのであなたの症例をケーススタディとして紹介してよろしいでしょうか」、と言われたことがあってそれを了承した経緯がある。

 俺の患う「パーソナリティ障害」とはかつて『人格障害』と呼ばれた病態を指す。『人格障害』と日本語で言うと烙印・人格否定を被る懸念があるので、ということで『パーソナリティ障害』と改称された。これはよく知られているが表現がおどろおどろしく響く『精神分裂病』という呼称が『統合失調症』と改称されたのと同じ理論である。

 今日はネタが尽きた。何かあれば書く。多分書かないと思う。

 tab今日もなんだか、生きてるんだか死んでるんだかわからないような活動だった。昨日妹のスマホが壊れたのでドコモショップで機種変更してきたんだが、口車に乗せられたのかもしれないがタブレットを持って車に戻ってきた。戻ってきたっていうか、10時ぴったりに朝一で行ったのに五時間六時間待たされるってどうなんだろう。ま、それは置いといて、タブレット。「私、使わないから使ってて」と言う。いきなりアンドロイドデビュー?ガラケーすっ飛ばして?うーん、いじってみたんだけれどね、どうなの?っていうか、いいんですけれどもんー。パソコン以上のことができるわけでもないし、携帯・スマホ以上のことができるわけでもない。アプリも入れては見ましたさ。うーん…って感じかなぁ…。まぁ、その魅力を見つけられたら、それはそれで、一種の幸せでしょうね。