合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。

 成田の方へ行ってきた。『さくらの山公園』というところ。空港が一望できる。だいたい2分に1便離陸していた。東上線は無論、比べてはいけないが総武本線や成田線各停より一時間当たりの便数が多い。羽田はもっと混んでるのだろうか。目にしたのはJAL、ANA、NCA、ガルーダインドネシア航空、スイス航空(?)、ジェットスター、大韓航空、といったところだろうか。寒くなったので30分くらいでクルマに戻った。乗るのは嫌だが、飛行機を眺めるのは嫌いではない。この公園は、空港観覧用の丘から後ろを振り返れば京成空港線が走っている。京成スカイライナーが来て、撮ろうとしたがカメラをスイッチオンする間に去ってしまった。こういうスタンバってる時は、スイッチを切ってはいけない。どのみち、操作しないでいると自動的にオフになるし、シャッターを押せばすぐオンになるのだから…って何度も肝に銘じたのに学習能力がない。だからバカって言われるんだ。

 

 『さくらの山公園』を出発。成田市街の『イオンタウン成田富里』に寄る。イオンモールより規模は小さいが、店自体は『イオンモール銚子』よりずっと充実してるし垢抜けている。デブ専用の服屋もあるし。本屋もカルディもちゃんとある。

 やっぱり銚子のイオンはモールではあるが、なんか質がどうも…という感が拭えない。「銚子に大きい店を作って、適当にテナント入れれば来るんじゃないの?」という銚子をナメた考えで作ったんだろうか。それが窺える件として『全国の多くのイオンには出店しているスタバが、銚子のイオンにはない』という。まぁ「マックブックを開いて今更スタバもないでしょ」というのはあるけれど、ちょっと銚子、ナメられた感がありあり。でも、いい店が入っても銚子神栖くんだりの人間にはちょっと洒落すぎるのかな。

 ところで、銚子のイオン、黒字なのか?洋菓子店が潰れたり地元の物産店街が改装したりしていたけれど。尤も平日は爺さん婆さんが来てカネを落としていくから。一人出費僅かでも数来りゃまぁなんとかまとまるのかもしれないね。

 

 帰りはR51号に乗り、そのまま真っ直ぐ潮来まで。『ホームジョイ本田 潮来店』で灯油を購入。リッター66円。R51、県道50号を走り、R124で真っ直ぐ土合まで。15時30分着。

 昼食はR51沿いのセブンイレブン野毛平店で車中食。俺はなにぶんこういう状態なのでサラダに玉子ロール、おにぎりひとつ。飲み物は麦茶。麦茶も大して口には合わないのだが、しょうがない。食事制限、面白くねぇ。あんまり悲しくならないうちに死んでしまいたい。最終的に透析なんてなったらもう家族に大迷惑だもんね。フリーアナウンサーの誰だかが言ってたように、放置されて死ぬのが一番いいのかも知れない。母よ、俺のメシ作らないでおくれよ。食いすぎても食わなさ過ぎても死ぬ病気だから、ならメシ作る手間が省けたほうがいい。餓死するほうがいいが、メシを求められないほど衰弱してしまったほうがいいのかな俺は。生命活動しているだけなんだけどなぁ。それさえ許されないのか。糖尿のクスリをオーバードーズして低血糖で死ねばいいんだろうか。(20:33)

 テレビ東京の「話題の医学」放送終了につき、5時以降の番組はTVショッピングということで、深夜・早朝は大体どこもTVショッピングという感じに。

 この一ヶ月程、精神状態が極めてよろしくない。糖尿病、検査数値悪化のため、地域の中核病院に転院というか、治療方針が決まるまでそちらに通うことになるだろう。この診断でガクッと来た。怯えて生きる毎日。疲れた。早朝だが寝ることにする。(5:35)

 神栖市街から息栖を通り、息栖大橋、小見川大橋を渡り、旭の方を回り、銚子、犬吠、魚市場、新生、唐子、銚子大橋を渡り波崎のウエルシア薬局で洗剤などを買い、カスミ(スーパー)で食材などを購入し、ケーズデンキで電池を購入、帰宅17時。カスミよりウエルシアの方が紅茶の種類が多い。

 ロヒプノールを飲みすぎたかまだ効いているようだ。眠い。

 寝ようと思ったら夕食になったので、塩うどんというのだろうか、そういうものを食べた。美味かった。

 食後、眠たかったので寝た。上の行まで書いてあったのでこの行を書いて終わることにする。

 というわけで、糖尿が酷くなって、旭の中央病院にいくことになり、紹介状を書いてもらった。まぁその流れで入院、病院で死亡、となるんだろうな。俺としてももうそろそろ終活しないといけないかもしれないね。

 俳優の誰かが「葬儀不要、戒名不要」だったかなんかそんなこと言って亡くなったが、本当。俺も、そうして欲しいと思ってるのだけれど、ちゃんとそれを、やってくれるのか。なし崩し的に、誰だかわからないような親戚が来て、ざざざっと普通の葬式をされて、普通に焼かれて、俺の遺志はなにも実現されることがなく、普通に納骨されるのだろうか。そんな気がするな。なにぶん俺の「言うこと考えることはすべて間違っている」らしいから。いうまでもなく支離滅裂で、精神病に「より近い状態」に来ているのかもしれない。脳というか、頚椎のあたりに重苦しいものが凝り固まっている感じがする。ゲル状のような…いや、砂鉄のようなものが…腸詰のようになって首に巻き付いているような…うーん。ブラックフライデーがあと一時間ちょっとで終わる。本日1月20日、仏滅だったそうだ。「なるほどなー糖尿」と思う。

 寝るわ。

 トリクロカルバンを含有し、しかもそれが主成分のミューズ石鹸で顔からつま先まで洗い、トリクロカルバンを問題視する輩を鼻で嗤い、薬用石鹸は身体に毒だという輩を終いには憐み、日本の医者が処方する抗生物質や向精神薬なんてほとんど不要だなんて言い出す輩を気の毒なあまりこちらが号泣してしまう。しかも田舎のカフェを気取る店主が「砂糖は麻薬だからコーヒーに入れる砂糖はお出しできません」っていう…こんな苦いだけでコクも何もない薄っぺらなコーヒーを「豆から淹れますので」って自慢げに言うな。カフェなんだから当然だろそんなこと。じゃぁ山菜でも取って食ってろ。客に迎合しないのは問題提起でもあるからそれは構わないけれど、俺はもう行かねぇぞ。コーヒー嫌いの人がさらにコーヒー嫌いになるようなコーヒーってさ、それでカネ取るなんてのはぼったくりだ。二度と行かねぇ。苦けりゃなんでもコーヒーなのかってんだ。そういう輩は、ガイガーカウンター持って放射能でも測ってりゃいいんだ。俺は「反・反対論者」。「なんでも反対」する人の、よくわかんない正論には反吐が出る。隣町のすっかり衰退した市、銚子市のちょっとおつむが足りない民衆が50年ほど前に東電の火力発電所がくるのを反対し計画は立ち消え、中核病院の計画にも反対して計画がパー。その代り隣の旭市に計画変更、税金も入ってくるし、さすが旭は先見の明があったんだね。まぁ繁盛している。ただ、ケーズデンキに負けてヤマダ電機が閉店したのはこれは市のせいではないね(笑)。

 精神状態が極度にとても悪い(変な表現だが)。甘くて冷たいものが食べたい。アイスクリームが。糖尿に最も悪い食べ物のひとつだ。あぁ…こんな制限が多い人生を続けて長く生きても面白くない。

 

眠くなってきた。寝る。

 明日は一週間早めて内科の診察。母が、俺が冷たい飲み物を暴飲する様子を見て、糖尿が酷くなっていると思ったのか、明日の診察に同伴するとか言い出して非常に困っている。死ぬも生きるも俺の勝手だ。面倒くさいからやめて欲しいね。嫌だといっても母は頑として受け入れない。

 俺ももう嫌になったよ。

 根本的に俺を信用していない。

 そうやって俺をこの生き地獄の人生に転落させた

 自分から出た別の生命体を信頼しなければ

 その別な生命体は如何にして周囲を信頼するか

 否 「信頼」という概念を

 その生命体は持っていない

 イガをかぶり鬼皮をかぶり、渋皮。

 過剰包装だろう?

 俺のためだぁ?嘘言うな

 あんた自身のためだろう?

 畜生

 1995年1月17日の5時46分、兵庫県南部地震が発生、阪神淡路大震災と命名…。朝6時過ぎ寝覚めにTVの報道を見て唖然とした。倒れた高架、あちこちで火の手が上がっている。「なんなんだこれは…」陳腐な言い方になるが「これ、夢じゃないの?夢だよね?」と目覚めを待ったが残念ながら既にうつつだった俺はそれ以上の覚醒は当然ながら無く、現実として受け入れざるを得なかった。そしてその16年後の東北地方太平洋沖地震――東日本大震災――が発生し、再び夢現を往復して「現である」と認めざるを得ない災禍を体験することになってしまった。近所の県立波崎高校に間借りして身を寄せ4日間、俺は教室の冷たい床に横たわり、浅い睡眠で夜を明かし、夜通し放送されている災害報道を流すTVが置かれた廊下にみんな集まっていたのを横目に見ながら夜の廊下を歩いたりしていた。でも俺の精神状態は四日間で精一杯だった。もう耐えられなかった。ということで自宅に戻った。俺がそうあるように、戻るところである家がある人はいい。阪神淡路大震災では多くの家が倒壊した。戻るところのない方々の心痛如何ばかりか。

 某Facebookのアカウントを停止して半年くらいになるだろうか。孤独は自由、自由は孤独。とは『嫌われる勇気』という書籍より。ただ、この本のタイトルと同じフジテレビのドラマ。それがもとでこの言葉が極度に軽薄なものと化してしまわないだろうか。いや、すでに軽薄化している。それとも、はじめっからこの名の書籍をフジがドラマ化するのを前提で出版したのだろうか。出演者を見てドラマ嫌いの俺は更に観る気が失せた。まぁ、俺は孤独で放っておかれたらまぁ、「友人を探す活動」→『友活』には出ないだろうな。うち、家族だけで完結してしまうから。俺も友人知人の輪を広げようとは思わないし。性分なんだろうね。無理だわ、二けた以上交際(「二股」とかではないので注意)。

 翌(18日)4時か。あぁ、なんか、んーんと精神状態悪し。はぁ…眠くもならんが肩が凝る。指圧してもらいたい。(1月18日4時5分)

 精神状態が悪い。まただ。もう今日は耐えられない。眠れなかったらこの世からおさらば。何故ただ慎ましく小さくなって生きているだけなのに

 カフェインカプセルをコーヒーで飲み下し、更にエナジードリンクを一気飲みする。カフェイン中毒?あぁ、望むところだよ。気違いがカフェイン飲んで更に気違いになる。カフェインが、ど(以下抹消)

吐き気がする。

 イライラして仕方がない。レボトミンを飲んだ。メトグルコ(糖尿のクスリ)が足りない。多分一度に2錠とか飲んでしまったに違いない。次回の診察で500mg錠に変えてもらおうか。

 えーっと、13日の金曜日なわけですが…寝起き最悪。3時55分頃目が覚めて…まぁね…そんなわけで気分が結構悪いんです。あぁぁ。眉間にしわが寄っているのが自分でわかる。嫌な朝です。寒いし。最悪ですね。最悪。こんな朝は…100%果汁オレンジジュースを一気飲みしたいくらいですが、血糖値が上がりすぎるのもなんなので、カロリーゼロのペットボトル飲料を飲んで、…ぁぁぁああ味気ないなぁ…。結構、カロリーゼロ飲料に「コーラ」が多いのですが、俺はコーラが嫌いで、特にぬるくなって炭酸の抜けたのは最悪。どこのメーカーのも。メーカーのせいではなく、「コーラ」という飲料が元来包含している、欠点というか本質がそうなので、どうしようもない。

 気分が悪いので、とりあえず朝はこうでしたよという報告はこれまで。(5時6分)

                * 

 父が体調不良のようだ。鼻血が断続的に出るらしい。鼻血といやぁ、「美味しんぼ」の原発説が詳しいだろう。俺は良く知らんが。血液の粘度低下を目的としたクスリも飲んでいるので、それが関係したりとかしてるんだろうけど、もともと健康だった父なので、血に弱い。痛みに弱い。体調不良ですぐヘナヘナ~となってしまう。俺は小さい頃から怪我多し病気多しだったので血は全然平気だし痛み閾値も高い。俺は逆にどこまで我慢していいかわからないくらいだ。

 夕方、妹帰宅後、ガソリン入れるから一緒に行こう、と言われて助手席に。太田のGSにて給油、宝山の利根河口堰大橋を渡り、ウエルシア東庄新宿店に行く。買い物が終わり、石出方向にR356に乗っていく。そして小船木で利根かもめ大橋に乗る。妹が料金入れたのにゲートが開かないという旨のことを言っていたので料金表示を見ると210円入れるところを120円しか入れてなかった。時々こういうことをやらかす。雷が鳴っている。稲妻も光っている。帰宅して東京電力の雷レーダーを見ると自宅地域の真上に雷雲があって、落雷も起きている。…寒いし…もう…雪でも降るのかなぁ、明日、神栖の最低気温、氷点下1℃だし。

 あー。糖尿の調子がよくないようだ…口渇が酷い。頬がこけた。疲れた。