合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。

 なんでこううまくいかないんだろう。何もかもうまくいかない。何一つましにできない。どうしてなんだろう。それはきっと俺が欠陥品だからだ。そうに違いない。

 寒いのは嫌だね。身も心も凍えるようだ。

 冬は嫌だね。

 夏も嫌だけど。

 寒いのも、暑いのも

 俺は嫌だ。

 俺は俺が嫌だ。

 俺が俺であることが嫌だ。

 寒くても暑くても

 俺は俺が嫌だ。

 食材の買い出しに俺も付き合った。母は疲れているので留守番。最初はカスミ、次にチェリオ、食材ではないが次にドラッグてらしまでノンカロリー甘味料とクールデオドラントシートを購入。ついでに飲み物も購入。次に灯油を買いに潮来のホームジョイ本田に寄り、賀のセブンイレブンで昼食を購入。息栖大橋、小見川大橋を通って川沿いに車を停めて妹はカルボナーラを食す。俺は家に帰ってから食べるので美味そうに食っているのを横目に見つつ話していた。

 14時自宅着。遅い昼食を食べ、再びパソコンの作業に取り掛かるがもういい加減飽きてきた。

 昨夜ログインできなくなったので仕方なく再インストール、もう少しで原状回復完了というところでエラー多発したので再々インストールを行っている最中。「Microsoft Update」にえらい時間がかかる。とりあえず最小構成で今記述中。寝そべってこたつに入って、上半身ひねって無理な体勢で作業しているので股関節が痛い。なまじパソコンのことを少しは知っているためこんな状態に陥る。最小構成で動かしていればこんなことにはならないのだが、便利にしようと思って贅を尽くし(あらゆるソフトを入れている。)たそのあとで全部消して一からまたやり直しなのはしんどい。もう飽きた。けれどやらなきゃならないことがたくさんある。パソコン以外にも。そちらに本当は時間を割きたい。多分今夜も寝ずに明日買い物に行くのだろう。疲労困憊著しい。

今日も精神状態悪く、いつものように碌でもない日だった。碌でもない日ばかりだ。もう嫌だ。

 今日から12月。寒い師走の入りとなった。あと30日後には大晦日、次の日は元日だ。また一つ歳を取る。今年は碌でもない年だった。3.11の大震災に始まった心の乱れは今も治まらず、しんどい年の瀬を迎えた。あと一ヶ月、まだ何があるかわからん。

 昨夜、CentOSのパーティションをフォーマットして、VineLinux6をインストールして、ついでにNVIDIAのドライバも入れてみた。Vine Linuxは日本向けに日本で開発されており、先進的な機能は積極的には採り入れないので、面白味がないといえばそうなのだが堅実であるといえばそう言える。まぁ、クラシックさ加減といえばCentOSも大して変わりがない。もっと魅力的なディストリビューションがあればそれを試したいのだが、今のところ見つかっていない。このパーティションにはいつも当落線上のディストリビューションが出入りしている。

 精神状態は未だ改善せず。どうしたもんか。

 人は窮地に追い込まれると無意味なことを延々と続けるという、俺のLinuxいじりもそれと同一なことなんだろうか。何か、強迫観念のようなものに見える。

今日もいいことなかった。明日もその明日もきっと…。顔面痙攣がひどい。今日も精神状態悪く…死にたくなった事のない人にはその気持ちは解るはずない。「命を大事に…」なんて綺麗事言ってるんじゃない。俺だって今すぐ死のうなんて思ってねえよ。だったらとっくに死んでるさ。3.11の大震災に始まって今日のこの精神状態、いいことねぇや。

精神状態が悪い。

イライラしているのか不安状態にあるのかわけわかんねぇ。

とりあえず、レボトミン5mg8錠とリスパダール液2ml2包を服用。

人の揚げ足を取って上から目線で論評して快楽を得ている者あらば

人が苦しむ無様な姿を見て快楽に浸る者あり

所詮もう長くはない命

無様に生きるのもこれまた一興なり。

無様に生きても生きているが故、

頸動脈はグリュッグリュッと脈打ち

頭蓋内の、血管に圧迫された顔面神経は、隣接した聴神経とともに

不規則に異常放電を繰り返し、

ドドドドッガサガサッという音と無意識の不快な顔の動きを

常に感じていなければならない。

解らぬ者には一生かかっても解るまい。

解ってもらう必要もないが。

 更新を休んでいる間、LinuxにnVIDIAのドライバを入れていた。なにぶん、俺のグラボGeForceGT430がFedora16のガリウムでは動かなかったので、この際思い切って純正ドライバを入れてみた。入れるドライバが同じでも、KNOPPIX6.7.1、Fedora16、openSUSE12.1、CentOS6、Debian6.0.3、LinuxMint11、ubuntu11.10と、7つも入っているものだからそれぞれ全てにドライバを入れる必要があり、それぞれ少しずつ手順も違うため、えらく手間がかかった。疲れたので今回は書かないが気が向いたらその手順を書くかもしれない。(多分書かない)。全部終わってよかったよかったと思っていたのに、このタイミングでLinuxMint12がリリースされた。また手間がかかる。いいんだけどさ、誰に強制されているわけでもない。強迫観念を持っているのは、ほかでもない俺自身だ。

 LinuxMint12のインストールを終わり、LinuxMintとUbuntu11.10のgrub.cfgをいじって(ホントはダメなんだけどね。)LinuxMintをnomodesetで起動するようにして、linux-headersは既にインストールした時点で入っていたので、#apt-get install build-essential して、#init 1でXを切って、予めルートディレクトリに入れておいたドライバ(俺の場合は「NVIDIA-Linux-x86-290.10.run」だった)のパーミッションを #chmod 755 NVIDIA-Linux-x86-290.10.run して実行可能にし、#./NVIDIA-Linux-x86-290.10.run -z --no-x-check で実行。?abort?と訊いてくるのでNOと答え、その後の確認もYESとかOKとかとにかく処理が続行されるように答えてゆけばよい。無事インストールされたら#rebootで再起動し、ログインすると見事GNOME3が立ち上がる。あ、書き忘れていたが前提として初めはノーマルモードに一般ユーザーでログインし、 端末で #sudo passwd root でrootのパスワードを設定し、rootでログインできるようにしておく(ホントはダメなんだけどね)。#init 1 に入った時もGive root passwordといわれるのでrootのパスワードをタイプする。init 1に入って文字の羅列が現れ、カーソルの点滅で処理が止まって「give?」の一文が現れないようだったら、とりあえずEnterを押してみたら俺の場合うまくいった。しかしそれにしても、GNOME3のUIはMacかスマホのようだ。指で動かせないのが難だが。

  • カテゴリー雑記

 4時過ぎに目を覚ましうつらうつらしていたら地震。神栖・銚子は震度2。もっと大きいような気がしたが気象庁が震度2だと言うのだからそうなんだろう。なんだか体調が悪いなぁ。体中が痛い。