合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。

 4時15分、サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。11時半、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。便秘。イリボー®暫く休んだ方がいいだろうか。19時35分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠2錠を服用。

 今日はなんかいまひとつ気分が乗らない。はぁ?。ため息ばかりついている。

 今日は一日涼しく、エアコン不要の日だった。天気も良く、気分は最高…といきたかったところだがそうは問屋が卸さない。なんとなくどんよりした気分で…まぁそんな日もあるだろうけれど、ため息ばかりついているのはあまりよろしくないな。

 只今20時。あー。もー。なんだ。よくないよくない。うー。よくないぞー。ちっくしょう!ちょっとぉ…死にたくなってきたんですけどどうにかなりませんかねぇ…。こんな毎日が続くんなら死んでもいいんですがね…勿論、痛いの苦しいのは嫌ですよ。だけどそのプロセスを経ずに死ねるのであれば、死んでも全然いいです。死んだらあとは土に還るだけですから。つっ!(舌打ち)なんでよなんだよ。只今21時。精神状態更に悪化。俺は酒好きじゃなくてよかった。酒が好きだったら不機嫌になるたびに酒飲んでチェーンして絶対アルコール依存になる。はー。前なら暴れてたなー。すっかり覇気がなくなって今じゃぁおとなしいもんよ。SSRI(SNRI)の攻撃性は年齢に依存するのだろうか。よく、「若者がプロザック飲んで銃乱射」だとかそういうのがあるけどあれはなんなんだろうか。SSRI(SNRI)で覚醒してしまう人がいるけどそういう人がそうなりやすいんじゃないかな。俺はセロトニン系いじられると眠くなってしまうからそうならないんではないかと。それに、レボトミン®飲んでるしなぁ。ところで俺のこの感情は何?怒り?絶望?悲しみ?不快であることは確かだけれどそれがいったい何なのかと問われるとよくわかんないんだ。ドーパミン出す薬くれ。リタリン®のような薬を!あの多幸感をもう一度味わいたい。こんな気持でずっといるのは嫌だ。幸せなのはいいことじゃないか依存になったらずっと飲んでればいいじゃないか切ろうとするからいけないんじゃないか。バカになったっていいからリタリン®ずっと飲んでいたいよ。幸せならいいじゃないか幸せはダメなのか?不幸せな人はみんなリタリン®飲めばいい。スニッフしたきゃすればいい。俺には野心などないよ大志などないよただ!ただ幸せになりたいだけ。リタリン®飲んで幸せならばそれ以上は求めないんだから別にいいじゃないか。早死にしたっていいじゃないか幸せならば。不幸せな長生きと幸せな早死にだったら俺は後者を取るね。生き地獄があと40年も続くなんてうんざりだ。あと1年で死んでもいいから俺は幸せになりたい。人に頼らない。リタリン®があれば彼女も友達もいなくたって、金持ちじゃなくたって幸せになれる。それならそれでその方がいいじゃないか。本来不幸せな状態になる境遇の人もまとめて幸せになれる最大多数の最大幸福を実現できるんだ。コカインでもアンフェタミンでも使えばいいじゃないか。人間やめたっていいじゃないか不幸せよりずっとましだ。太く、短くでいいじゃないか。ドーピングで幸せになったってそんなの幸せじゃないってか?そんなの綺麗事だ!幸せを実感できないまま逝く人だっているんだ。幸せにさせてやればいいじゃないか。他人から見たら気違いでも、本人が幸せならそれでいいじゃないか。―――極論を述べたが俺はあながち間違いだとは思っていない。幸せのクスリが、合成化学物質であってはいけない理由はどこにあるんだ。人間には、残念ながら能力に優劣がある。それによって受けられる幸せに多少または有無が生じるそれは平等ではないんじゃないのか。俺は高尚な精神の持ち主ではないから、人間だけが特別、「高い志を持って人間としての価値を高めていく」必然性は感じない。幸せならばいいんじゃないか。最近そう思うようになってきた。とにかく、俺は幸せになりたいだけなんだ。それの何が悪い。そう記述しながらリスパダール®内用液1mg/ml・2mlパック3パックを吸い飲む俺。無駄な抵抗。(22時4分)

 今日は小見川・旭・銚子方面にドライブに行ってきた。本当は今日は一日寝ている予定だったが、妹が洗車を昨夜のうちに済ませたので行くことになった。昨日のパニックのことがあったので少々躊躇われたが、まぁ、二日連続で起きることは無かろうと楽観して行くことにした。

 10時出発。10時15分、車内でサインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。神栖市街を通り、息栖大橋・小見川大橋を渡って小見川へ小見川から旭・飯岡を回って八木から豊岡、三崎から名洗を通り犬吠へ。君ヶ浜から海鹿島、黒生、川口を通り新生、中央町、唐子町?銚子大橋、波崎、別所、仲新田、駒立を通り土合へ。自宅着13時。少々疲れる。

 15時25分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。

 いやーでも、疲れやすいなぁ俺。俺はどうしてこんなに疲れやすいんだろう。多分、自分の体力に見合った体重じゃないからだ。ベストだったときの体重と比べて50kgも重たいんだから負担でないわけがない。しかも2年という短期間で50kg増えたんだから、体力が追い付かないままなのも致し方ない。2000年から2002年にかけて、56kgだった体重は見事に100kgを超え、どうしようもなくなった。俺はもうダイエットは諦めたというか、高校の時に2か月半で35kg減らした(80kg→45kg)時の辛さを思い出して、「またあれやるのかー…しんどいなぁ、精神的に、もつかなぁ」という不安で押し潰されそうだ。あの時は、「キャベツの千切り、リポビタンD、ウーロン茶だけを摂り、毎日2時間走る」という、物凄くストイックな、荒行というか、とにかくしんどかったという思いしかなくて、あれをもう一度体験しろと言われたら、二の足を踏まざるを得ない。気は荒くなるし、精神的にも良くないし、勿論、健康にだっておそらくいいはずはないだろう。この内臓脂肪満載の身体で走ったら、足腰、特に膝、股関節を傷めかねない。筋肉をつけることを先行させなければならないだろう。以前は80kgのベンチプレスを軽々こなした俺も、今では腕立て伏せ一回さえできない。それよりなにより衰えた足腰、特に太腿の筋肉を発達させなければなるまい。スクワット…かな。まずそれか。ん?。時間は腐るほどあるんだ。少しずつでもやらないと、最悪、寝たきりになる。それは避けたいなぁと思っている。だったらいつやるか、今でしょ、ということになるなぁ。折角起きているんだったら、それくらいやってもバチは当たらんだろう。基本的な「歩く」という動作をできるようにしないと。

 17時55分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠2錠を服用。

 随分と涼しくなった。部屋の気温計で25℃ほど。エアコンをつけた自分の部屋から出たら大して室温が変わんないなと思ったのでエアコンを切って窓と扉という扉を全て開けた。鹿嶋は18時現在20℃とのこと、道理で涼しいわけだ。俺のいるこの土地は茨城県南東部の端で千葉県北東部との境だ。5分もあれば銚子に行ってしまう。茨城県南部の天気予報を見ていいのか、千葉県北東部の予報を見るべきか判断に迷う。まぁ、ほとんど千葉県北東部(銚子)の天気予報を気にしてはいるんだが。

 昨日、今日と出掛けたりパニック発作が出たりイベントがいろいろあったので自分の精神状態を振り返りもしなかったが、今、考察してみるに、あまり良くはないように思う。肝心な時というか、折角出かけた先でパニック発作起こしてみたりそれが長引いてみたり全く扱いに困る人間だ。それを思い返して自己嫌悪に陥ってみたりドライブを充分に満喫できない自分に苛々したりする。勿論、俺の現状に対しても然り。それに慢性的な疲労が重なってこういう精神状態になっているような気がする。慢性的な疲労は多分、俺がオーバーウエイトであることに起因していると思う。同じことをやっても56kgでやるのと110kgでやるのとでは随分疲労度が違うと思う。

 俺がだらしなく50kgも太ってしまったり、部屋が片付いていなかったり、トイレから出た後にいつもトイレの電気を消し忘れたりしているのは、俺がなんらかの発達障害を有しているからかもしれない。俺がうつになったり強迫的になったり、社交不安があったりパニックに陥ったり精神科系統のありとあらゆる病相を呈するのは、根底にこの、発達障害があるからだと思う。だから「うつ」「強迫性障害」「社交不安障害」「パニック発作」の病名を挙げることは、俺の一側面を言うだけの事であって、多分正しくない。「発達障害」があるからこそ、俺は対人関係で無用のトラブルを起こし、対人恐怖に陥りがちなのだと思う。対人恐怖とは言っても、人がキライとかそういうのではなく、俺は人に恋焦がれているのである。ただ、無用なトラブルでその人との関係を失うのが怖いのである(失っても構わないと思う関係がないというのは正確ではないが)。比較的従順なのも発達障害があるからと考えられる。諦めが悪かったり、MUST思考、100か0か思考もおそらく発達障害のせいだろう。この発達障害、持って生まれた素質もあるし、育った環境もあると思う。だが別に、俺を甘やかした祖父母も、俺につらく当たった両親も、俺をいじめた人たちも、俺を発達障害にしてやろうと企んでそうしたわけではない。特に俺をいじめた人たちは、対象は実は誰でもよかったのであって、俺が必ずと言っていいほど道を訊かれたり、キャッチセールスで声をかけられたり、チンピラにからまれたりしやすいのと同じ理由でいじめの対象になっただけの話である。これは親から受け継いでしまったどうしようもない素質としか言いようがない。人がよさそうに見えるのも、困ったものである。これが店員なら、ものを尋ねやすい店員になるだろうし、一方、駅員であったなら酔っ払いに殴られるのも俺である。多分、通り魔に襲われやすいのも俺である。これはどうしようもないもので、「近寄るな声掛けるなオーラ」を出しているつもりでも、無駄である。なんといってよいやら。だからトラブルに巻き込まれないようにする為には、ひたすら個性を隠し、目立たないようにするしかない。それでも不十分だが。透明人間になりたいと思ったのは、一度や二度ではない。「頼むから、放っておいてくれないか」と何度思ったことか。俺は単なる文体であっても目を引きやすいのか、結構晒されたり、誹謗中傷を受けたりする。この日記帳のコメントも、「ホスト公開」の但し書きや、パスワード認証の上管理人承認制にしなければ、常に炎上しているだろう。俺の持った素質、境遇は他人の悪意を受けやすいのだ。常連さん以外のコメントがほとんどないのもこの厳格な承認制、罰則制のせいであろう。でもこうでもしないと、炎上を防ぐ自信がない。人は「弱い者いじめ」が好きな動物だから。(21時29分)

 8時30分起床。9時15分、サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。まだ眠い。この薬に慣れるまできっといくら寝てもこの眠いのは抜けないんだと思う。慣れるまでっていつまでだよ。

 10時銚子イオンに出発。10時30分到着。11時狩野英孝さんが来ていたので見ようとするが人垣で見えずエスカレーターの昇降の時に見えるくらいだった。でもそれにしても、音が大きい。普通PAって、あんなもんなの?ちなみに16時からは山口"ぐっさん"智充さんが出る。より盛り上がりそうだ(狩野英孝さんごめんなさい)。

 コーヒー豆を買って12時50分イオン発。パニックっぽくなる。ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。それから頓服のレボトミン®25mg錠2錠、リスパダール®内用液1mg/ml・2mlパックを服用。ところがその後食道にまるで何かが詰まったようにジリジリして非常に苦しいという状態に陥る。「俺、死ぬんだな」と思った。とりあえず生きているが死ぬのを期待していた方々に申し訳ない。こないだ主治医に言われたように30分くらいしたら治まる…って、治まんないじゃん!しかも数時間単位じゃん。なんだよー!

 18時、ルボックス®50mg錠2錠、、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。(後日 記)

 昨日からの眠気がまだ取れない。眠くて眠くて仕方がない。多分サインバルタ®なんだな。サインバルタ®による眠気は20人に1人が出るそうだが稀というほど稀ではないらしい。

 主治医には「夜飲むと眠れなくなっちゃうことがあるので朝に」ということだったんだが、俺の得意技「セロトニン系いじる薬物で眠くなる」が出た。得てしてこの作用が出る時は効く。

 5時35分サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。11時50分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。18時30分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

                                        *

 自分の姿が夜のガラス窓に映った。相撲取りのようだ。最近、頓にデブ度が極まってきている。そんなべら棒に食べているつもりはない。なのに何故こんなに太るのだろうか。

 何か色々書こうとは思っているのだが、眠いわ怠いわ意欲はないわで、書く気が起きない。「*」印打った時までは書こうと思っていた。でもなんか、急に意欲が失せた。終わる。

 ちょっと疲れている。4時55分、サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。12時10分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。18時40分ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 今日は傾眠状態。何やってても眠いし、日記も書く気になれない。それに怠い。(後日 記)

 なんだかんだでボサ?ッとしているうちに今週も木曜日。4時15分、胃が痛くて胃薬を飲む。4時30分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。7時、腹痛くなりトイレへ。やや軟便。その後腹痛と共に過ごす。12時、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、リスパダール®内用液1mg/ml・2mlパック3パックを服用。菓子パンを食べる。やっぱり腹痛い。今、スポーツドリンクを取りに行こうと立ち上がったところ再び立ちくらみ。視界がブラックアウトして耳がキーンとなりこもったようにしか聞こえなくなる。…なーんか、自分の体の事ばかりに意識が行くような状態に陥っている。もうちょっと他の事に目を向けられるようでないと、余裕がなくなってしまって嫌だ。「次の瞬間死ぬかも」と思い続けているうちは勉強なんかできない。わかんないんだろうな。もし明日死ぬとわかったらもう努力なんてしたくない。「そういう時こそ努力する」という人、偉いね、あんたは。俺は怠け者だから無駄な努力するくらいなら、意識を失っていたいね。意識失ってるうちに死んだら、楽でいいじゃん。どうせ地獄行きなんだから、死ぬ時くらい。俺だって、努力しなかったわけじゃないんだよ。人類が全員努力したら、そりゃ優劣が生じますわなぁ。俺は「劣」だったわけさぁ。能力に欠陥があるから何やってもダメさぁ。脳に器質的な問題(脳萎縮)があるんだから、いわゆるバカだよ。いわゆるキチガイだよ。ダメだってわかっていてもしばらくは命があるって判っているならまだ努力するかもしれないが(万が一つでも報われる可能性があるなら)、明日死ぬのにさぁ、努力なんてしたかないよ。今がそういう心境なわけ。さすがに9割以上の確率ではないから一応勉強はしているけれど、自分の体のコンディションにばかり意識があるので集中できない。だから全然能率が上がんない。それがわかんないんだろうなぁ。

 あぁ、11日の日記も…当日中に書き終わんなかったなぁ…難産だ。最後に夜の薬、19時10分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。終わる。(翌3時36分)

 また夜を明かしてしまった。昼型に戻ったと思ってもすぐ夜型に逆戻りしてしまう。生体リズムの強い人は徹夜続きでもすぐ昼型に戻るらしいが、俺は負の方向に生体リズムが強いのかも知れない。

 せっかく朝起きているので、両親が飲むアイスコーヒーを作っておこうと思い立ち、台所へ。豆も氷(ロックアイス)も今日で終わり。また買ってこなくちゃ。妹と母が起きてきた。少し喋って昼過ぎまで寝よう。(5時35分)

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 14時過ぎ、起床。16時、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。

 ネットサーフィンをしていて思ったこと。「精神障害者≒知的障害者」論の人がいた。それは自分も含めてのこと?そういうことを空気も読めずにだしぬけに言い出すこと自体=「精神障害者≒知的障害者」なんでは?俺も知的障害者だが自分もそれと知らずに自分はまともだと信じ込んで延々と空気を読まず場違いな書き込みを続けている人は不憫だ。泣けてくる。可哀想。俺はまともじゃないよ。気違い。IQ低いし。でもその分、ずる賢いことはできないからそれだけでもよかった。IQ高い人が全てずる賢いわけではないが、ずる賢い人はIQ高いことが多い。反社会性人格障害。俺も知ってる。かつて友人だった中学・高校の同級生だった人がそうだった。今じゃ結婚して一男、一女の父。善良な市民を装っていても中身はドロドロ。某有名掲示板の人みたいなことばかり言ってる。口調が一緒だ。反吐が出そう。だから今は年賀状だけの付き合い。これさえ、やめてもいいんだけどね。向こうから来るから悪いなぁと思って。バカだね、俺。そっか、気違いだもん、そりゃバカだよな、俺。ハハ。元々気違いだった俺がスネアとベードラの音を一番近くで聴いて更に脳がやられた(笑)。社宅に住んでいた頃、足を滑らせて転倒、後頭部を強打した。あれで器質的に脳が欠損した。さらに、ストレス、ネガティブ思考、向精神薬で脳が委縮、更に気違いになる。→レボトミン®飲まされておとなしくなってる。でもキレると何するかわかんない。気違い(キチガイ)がキレると怖いよ。ダイレクトに殺しはしない。足の爪全てをペンチで剥がしてわさび、からしを患部に塗り金槌で叩きつぶす。目にタバスコを点眼し、マイナスドライバーで眼球を抉り出す。抉り出したまま眼球をぶら下げておく。鼻の穴の一方に練りからし、もう一方には練りわさびを注入する。背中の皮膚をカンナで剥ぐ。塩を擦り込み、ガスバーナーであぶる。焦げ目が付いたら、ピザ用チーズを乗せ更にガスバーナーであぶる。溶けたら放置し、干からびた頃バリッと剥がしてシーブリーズを塗る(以下省略)こんなアイデア思いつくところが既に気違い(キチガイ)。

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 17時35分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。18時20分、頓服のリスパダール®内用液1mg/ml・2mlパック3パック服用。

 19時5分夕食。そうめん。今日のような日はそうめんとか冷麦、ざるそばがいいね。でも結構そうめん、後からドカンと来るんだよね。腹いっぱいすぎる!ってな感じで。既に来てます。腹いっぱいすぎるー!とりあえず終わる。書けたらまた書く。(19時40分)

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 なんだか切ない。また何の理由もなくゆううつになってきた。寝る(21時)

 昨夜は何時に寝たか覚えていない。結局(レボトミン®25mg錠による)過鎮静で寝てしまったのだろう。レボメプロマジンの最大限投与量は500?1000mgだが普通はせいぜい200mgくらいまでだろうか。昨日はだいたい290mgくらい服用したので時間はかかったもののコロッと行ってしまったんだろう。でも寝るまで苛々は消えず、布団に顔を押し付けて怒鳴っていた。この文章のくらいまで思考が進んでしまうと、もう苛々を消すのは難しい。強いて言うなら俺の病気には処方されないがセレネース®を筋注するくらいしか方法はなかろう。少々多めに静注して眠ってしまうのもいいかもしれん。

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 9時25分起床、9時30分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。今日も暑そうだ。エアコンをつけてパソコンを起動させる。昨日付けの日記を読む。我ながら、良くないんだなぁと実感する。でも、書いてあることは妄想ではなく事実だ。みんなの「こうであってほしい」、という希望的観測にかかわらず、本当の俺はああいう俺。13時35分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。

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 土曜日に転倒して左膝をすりむいたところには絆創膏が貼ってあるのだが、今度はその絆創膏の周りに内出血が広がってきた。見るからに痛々しいが実際に痛いのだ。クラッときてガサガサと植木に突っ込んで気が付くと土のところに顔があった。庭だからよかったようなものの駅のプラットフォームで線路に転落したら取り返しがつかない。

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 サインバルタ®を服用して3か月目、60mg/dayになって6日目、うーんまだ安定していないなぁ…いつにも増してネガティブだ。まぁ、俺にはネガティブになる要素満載だからこうなるのは至極当然の事なんだろうけれど。「ただ飯喰らい」「ひきこもり」「無職」「44歳」「未婚」「貧乏」…書き切れないネガティブ要素がたくさんある。それを直視してしまう出来事があるとこの文章のようなループ思考に陥る。これは翌日、翌々日?と持ち越してしまう。解決法はない。気が付いたら思考停止状態になっていて、その状態がしばらく続いた後、フラットになっていることが多い。リタリン®のようなアッパー感をどうしても期待してしまうんだけれど、SSRI、SNRIではおそらくそのような効果を期待するのは間違っていると思う。せいぜいフラットになればいい方である。俺は反応性ではないのでお目当てのミュージシャンのライブに行くと元気になる(そもそもそのような気が起きない)とかは考えにくいし、オフ会とかとんでもない。今は気心の知れた友人に会うのもはばかられる状態だ。元気溌剌はありえない。オロナミンC飲んでも無理。アリナミンでも気休め程度なのに。いわんや抗うつ薬でさえをや。だが効いていないとは考えていない。副作用(立ちくらみ)があるから。いずれ効果が現れてくるだろう。

 サインバルタ®の副作用なのか、パニック発作なのかよくわからないが、「地震だ!」と思うことがある。体が拍動と共に揺れているのである。先日も精神科に行った時、待合室で立って待っていると、地震の揺れを感じた。ずっと揺れが収まらない。でも誰ひとり騒いでいない。TVでも地震速報などやっていない。自分が揺れていたのだ。これは立ちくらみとの関係があるのかどうか、俺には判らない。でもそれを主治医に言うとサインバルタ®を中止される恐れがある。相当酷くなり耐えられなくなった時に言おうと思う。

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 最近、当日分の日記を当日中に書き終わらなくなった。ネタ切れが原因である。時事ニュースとかを話題にすれば書けるんだろうけれど、深く掘り下げるとイデオロギー色が出てしまって嫌なのでわざと避けているのだ。だから芸能ニュースとか、梅雨明けとか、そういうことくらいしか話題にできない。ネタに窮して、投稿フォームを開いたまま別なタブでネットサーフィンをしたり、おもむろに部屋の片づけを始めたり、本を読んだりしてネタを探すのだが、見付かることは多くはなく、結局眠くなったり面倒になったりして、尻切れトンボになって終わったりというのが最近あまりに多い。「何だ?」と思っている方も多いと思う。そういうわけなのだ。自分の部屋に閉じこもっていることの多い毎日、ネタなんかそうそうないのだ。

 現在、翌4時。空が薄っすら明るくなってきた。TVは7月10日度の放送が始まっている。ざっと概略を見て、TVを消した。俺は長いことテレビを見ていることができない。何故そうなのかは自分でも判らない。翌4時35分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。そろそろ7月10日付のエントリーに移る。また尻切れトンボ(笑)。(翌4時50分)

 この部屋暗いから嫌いだ。でも哀しいかな、俺の居場所はここしかないのだ。残念だけれど。俺が閉じこもれるのはここしかない。俺はもう、使い物にならない。閉じこもっていることが、唯一俺に残された「できること」。俺には「できること」しかできない。幾ら背伸びしたってそのうちボロが出る。だからできることだけしようとすると、「閉じこもる」しかないのだ。6時30分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。6時45分胃液吐く。12時45分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。13時半、頓服のレボトミン®25mg錠4錠を飲む。精神状態改善されず、14時40分、頓服のレボトミン®25mg錠4錠追加。自分を、ただボサ?っと生きている状態にする。何も考えないように何も考えないように。それでも何かしら考えてしまう対薬剤反応が悪い俺。更に頓服のリスパダール®内用液1mg/ml・2mlパック3パックを服用。ため息ばかりついているダメな俺。この苛々や不安は一体どこから来るんだろう?ひょっとしなくても俺自身にあることは確かだ。自分で自分を危うい立場に追いやってしまっているのは間違いがないが何故?「初めからポテンシャルが低い」これが一番しっくりきそうだ。ポテンシャル低いくせに高望みして自殺行為。閑職について低賃金貰うくらいが俺の身の丈に合ってるのに。どうやら俺のこの精神状態にはどんなクスリも効きそうにない。どんなカタチでもいいから、幸せになりたい。ため息なんかつかないで済む精神状態になりたい。ほぅら、こんなこと考えて、またどんどん胃液が分泌される。胃が、十二指腸が消化される。潰瘍で穴が開き、腹腔に胃液やら唾液やらいろんなものが流れ出て、最終的には腹膜炎で死ぬのだ。ざまぁみろ。俺流に生きてきた報いが、これだ。仕方がない。今日、何回ため息をついただろう。絶望のため息。あー。チクショー。憎らしいくらい空が青い。あぁぁぁ苦しいよー。辛いよー。暑い夏がやってきたというのに、俺の心は冷え切ったまま。俺に効く薬なんてあるんだろうか、と、思いながら、また頓服のレボトミン®25mg錠2錠を追加。最終的に過鎮静になって寝てしまうのだ。強力精神安定剤、俗にいうメジャートランキライザーを、大量に呷る俺。誰かに電話でもかけようと思ったが、どうせネガティブなことしか言わないから相手に大迷惑なので喉に苦しみ詰まらせたまま、やがて飲み込んでしまうのだ。某SNSはもう放置することにした。ネガティブなことは書かないこととした以上、あそこにはもう何も書けない。ポジティブな俺は「嘘の俺」ポジティブな発言は「俺の嘘」だ。リアルな俺はもう途方もなくネガティブだ。デブでネガティブでドラムを叩かない俺が本当の俺。多分みんなが知ってる俺は大ウソつきの俺。なにがって?ドラムを叩いた俺。ドラム一筋の俺。でもあの大嘘があったから、みんな寄ってきてくれたんだと思う。いかにも楽しそうに叩いてたでしょう?嘘だよ?ん。無理してた。たまたま叩けちゃったから、ちょこっとそれを利用させてもらっただけ。だってあれくらいのレベルならこう言っちゃなんだけど、簡単だった。ドラムは俺にとって、真夏の屋外照明だった。蛾やらカナブンやら、訳のわからん虫やらが、たくさん集まってきた。これを読んで友達が去って行ってもいいと思って、正直に書いた。身辺整理だよ。もう長くないからね。葬式はやらないようにと、家族には伝えてある。俺が死んで余計なカネかかるのは忍びない。うちの人たち、まず優先するのは「カネ」だから。家族(特に俺)の健康より「カネ」だから。俺の顔面けいれんの手術、「宝くじ当たったらね」らしいから。宝くじが当たるまで、俺の顔面けいれんは、治らない。じゃぁ一生、治んないんじゃん?あんな不確実な収入、あるわけがない。今だって、ただ飯喰らいの俺を養ってくれているのさえ、申し訳ない。「カネがない、カネがない」と嘆いているのを聞いて俺はその言葉を「お前のせいだ、死んでくれ」と頭の中で変換する。そう。食費諸経費医療費俺の分は全くのムダ金。俺がいなくなれば、両親、妹、家族水入らずで旅行にも行ける。「カネがないカネがない」は俺を絶望させるのに、とてもナイスな言葉の選択だ。俺の責任。作為の不作為(自殺できるのにしない)だから、不作為は俺の怠慢。「お前のせいだ、死んでくれ」は当然の発言。それを責めることは俺の馬鹿さ加減をさらに高めることになる。これ以上バカになってどうする?ここで更に生き恥を晒すのか。惨めになってきた。耐えられないので今日はここで終わる。(翌3時26分)

 今日は4時前に起きて4時45分、ドライブに出かける。水戸まで71km、笠間まで88km。思ったほど遠くなかった。初め水戸まで行く予定だったが早く着き過ぎたのでスタバでお茶してから笠間に行こうというので行ってみた。ここのような平坦な土地ではなかったので新鮮に感じた。道路標識に「小山168km」の文字が見えたところで、これはどこかで引き返さねばと思い、どっかわかんないけど山の道路でUターンして戻ってきたがそれでもまだ時間が早かったので大野原のベイシアで買い物をし、それでも家に戻ったのは12時前。早起きは三文の得というが、ほんとそうだ。早く出発したつもりでいたけれど、それでも結構歩いている人がいた。まぁ、日の出前のあの時間はクルマの窓を開けていれば至極快適だから。でも日が昇ってくるとその陽射しは強く、とても耐えられるものではないのでエアコンをつけた。空気は涼しいのだけれど直射日光が当たる膝(今日は短パンで行った。)は火傷しそうなほどだった。タオルをかけようがエアコンの風向を調節しようが全く役に立たない。誰かこの陽射しを止めてくれーっ!という気分だった。

 そういえば昨日、関東甲信地方も梅雨明けしたんだってね。なんかあまり高らかにアナウンスしていなかったような気がするけれど何故?自信がないとか(笑)。それにしても今年の梅雨は全くのカラ梅雨で、ダムの貯水率はとんでもないほど下がっている。大丈夫かぁ?

 ところで、過敏性腸症候群のほうは最近便秘気味なこともあり、下痢とはまた別の苦しさがあるが、外出先で食っても下痢しないのは便利だ。これがずっと続けばいいのに。

 家に帰ってきて眠くなったので寝た。昨夜は22時前に寝たので6時間くらいは寝たはずなんだがやっぱりクルマの振動は眠りを誘うね。いやーでもちょっと、疲れたかな。足が。腰や股関節も痛かったし、ちょっと千波湖畔の散歩とベイシアの買い物はきつかったな。昨日の転倒で腰痛くしたのもあるし。俺は明らかに寝たきり予備軍だ。やばい。歩くと股関節が痛いわ、腰が痛いわで碌すっぽ歩けやしない。10年間の間に明らかに足腰退化している。5分も歩けない。ちょっとこれはロコモでしょう。メタボのロコモでどうしようもないな。運動すれば腰とか股関節が痛くなるし運動しないと太るし太ると腰とか股関節に負担がかかるし。ジレンマを抱えとるなぁ俺は。立ってるのは勿論、座ってるのも辛くて、結局横になってしまう、こんなんで社会生活何ができる?何にもできやしないじゃないか。今こうしてこれを書いているこの瞬間も横になりたくて仕方がない。あぁもう!ダメ男が!

 なんか…どんどんダメ度が極まっている感じがする。なんか最近、怠くて怠くて、日記も碌に書けない。いつも文末の方がぐだぐだになってしまっている。で、なんとなくお茶を濁したようになって終わっている。今日もそう。だめだな俺は。4時20分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。12時45分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。18時30分ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。終わる。(翌3時22分)

 地震(千葉県北東部は震度3)で目が覚めた。あぁ怠い?眠い?。怠さ尋常でなく、とてつもなく不快。9時15分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。

 13時35分ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。

 門のところのポストに行く途中、また視界がブラックアウトして転倒して膝をすりむいた。くそっ!痛みで正気に返った。頭でも打って死ねばよかったのに。なーんか身体的にも精神的にも調子が悪くて苛々しているので碌なこと考えない。15時、頓服のレボトミン®25mg錠6錠を服用。

 18時50分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 はぁ。精神状態が良くない。明日…出掛けられるかなぁ…。ちょっと良くない傾向だ。ダメだ書けない。寝る。(21時43分)

 エジプトのモルシ大統領が解任されたね。本人は解任は無効だといってるけれど。いいのか悪いのか、俺にはわからない。また、西日本で非常に激しい雨。道路が冠水し、用水路に転落した女性が死亡した。冠水で用水路との境目がわからなかったらしい。道路の冠水で立往生する車も。

                                  *

 さて俺はと言えば、胃酸過多。逆流して気持ち悪い。酸っぱい。パンシロンGを飲んだ。それから早速薬を飲んだ。サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。別に変化なし。そりゃそうだ、サインバルタ®20mgカプセルを3カプセル飲んだとしても一回くらい飲んだだけでどうにかなるわけではないだろう。以前けいれん発作を起こした四環系抗うつ薬のルジオミール®でさえ一回飲んだだけでそうなったわけではない。それにアナフィラキシーショックも起こったことはない。

 一回で(副)作用が出る薬の量なんてリタリン®という精神賦活剤やトリプタノールをはじめとする三環系抗うつ薬をODした時くらいだ。トリプタノールなんかは一度に最大限の処方の300mg(通常では最大150mg)つまり25mg玉12錠(普通は朝昼晩の三回に分けて服用する)を一度に飲むと(やってはいけません)意識がすっ飛んで手も震えるし呂律も回んなくなる。俺もそれやって非常に苦しい思いをした。脇道に逸れるが俺はテグレトール®でもそれをやって(何錠飲んだかわかんない)、非常に苦しく、辛い思いをしたので絶対やるもんかと心に誓ったのだった。ラミクタール®なんかそれやってしまうと、多分スティーブンス・ジョンソン症候群(SJS)という皮膚や粘膜というもの全部がただれ、眼までただれて失明することになる。意識なく死ねばまだいい。生き延びてしまった時の苦しみたるや相当酷いものになろう。動けなくて自殺しようとしてもできないし。それから後悔してももう遅い。それくらい薬というものは恐ろしいものだ。適量なら薬なのであって過ぎればそれは毒となる。俺もテレビでSJSの患者を見たことがあるが、なんか、原爆にやられたような感じになっていた。ありゃぁ酷かったな。元OD(OverDose=過量服薬)常習者の俺が言うんだから間違いない。BZP系の抗不安薬(精神安定剤=マイナートランキライザー)や睡眠薬をバケツ一杯飲んでも寝ゲロが気管に詰まって死ぬというのでなければ死ぬことはない。どこかに障害が残って生き延びてしまうだけだ。

 とはいえ、アレルギーや特異体質でない限り、適量を一回飲んだくらいでは作用も副作用も出やしない。三環系でも効果が現れるのに二週間?四週間は見る必要がある。更に、副作用の軽減・安全性を目的に作られたSSRI、SNRIの効果は必ずしも従来の三環系、四環系を上回るものではないから、一回くらい飲んでもどうなるわけでもない。ただ、SSRIが普及するにつれて、様々な問題が明るみになってきた。例えば希死念慮がある者が服用すると自殺企図の恐れがあること、他害行為(攻撃性)、興奮、易刺激性などがあること等である。

 と、いうことで、あまり抗うつ薬(や向精神薬)に対して過大な期待を持たないこと、と、自分に言い聞かせてみる。風邪薬程度の薬だよ。列挙すると、トラネキサム酸、ロキソプロフェンナトリウム、セフカペンピボキシル塩酸塩、d-クロルフェニラミンマレイン酸塩…どうだろう?効いただろうか?すっげー効いたという人は少ないと思う。大抵、時間の経過と共に軽快していったような気がしないだろうか?…解熱剤は別としてね。大衆薬なんてODでもしない限り効かんと思うね。ODしすぎは胃洗浄になるけれど。

 それにしても高校時代、俺の薬を盗んで全部飲みやがった同級生は、一体何の薬を飲みやがったんだろう。当時は俺も精神科にある種の偏見があったし、向精神薬にも興味なかったので全く記憶がない。そんな俺がいつの間にか向精神薬に対してすっかりすれっからしになってしまった。クスリを拒み暴れる俺と薬を受け入れ(すぎ)るおとなしい(ときに意欲や活力のない)俺、どちらがよりましなのだろう。どちらもましではないな。ただおとなしいだけならいいけれど、意欲・活力がないと何もできなくなってしまう。「おとなしいだけ」っていうのはなかなか難しいな。どうしても「意欲・活力の欠如」とセットになっている。「おとなしく、燃えたぎる闘志」ってのあるのかな。聞いたことないな。ゴルゴ13…あれは違うか…。

 日付が変わったので終わる。(翌0時47分)

 このページの右端の「Fedora」のカウントダウンバナーを見ておわかりのように、昨日まであと1日でリリースとなっていたFedoraのリリースが19日延期された。これは珍しいことではなくていつも間際になって延期されるのだ。何故かというと、「Ubuntu」なんかだとこの日がリリースと決まっていたら多少バグがあってもリリースしているが、「Fedora」は完成度を高めるために意地でも最後の最後まで粘るのだ。とは言うものの多少バグは残っているのだが(笑)。Fedora18の時がそうだった。11月のリリース予定が年を越したという経緯がある。全く以てしょうがないなぁと少し呆れている。

Fedora"19"が出たという意味ですね。すみません。早とちりでした。

 さて、背中が痛い。昨日飲み物を飲み過ぎて(0kcalの)、尿の回数が少ないのだ。腎臓が悲鳴を上げているのかも知れないな。多少浮腫んでるし。座ってても苦しい。横になっていれば楽だが。

 今日は病院(精神科)だが、今日はこないだ救急にかかったことを言おうと思う。その時の血液検査のコピーを持参する。肝機能の値が悪かったが、これは脂肪肝によるものだ。主治医はどうも薬剤性と考えているらしい。多分違う。今回はサインバルタ®が60mgに増えると思う。リーマスは多分出ない。リーマスの成分は炭酸リチウムだ。金属を体に入れるのはちょっとはばかられるが、主治医が飲みなさいと言ったらしょうがない。飲むしかない。ただ、血液検査を定期的にやらないといけない。まぁ、俺は注射針を刺されるのは別に苦にならないからいいんだけれど。

 また便秘している。多分日曜日に飲んだロペミン®1mgカプセルの所為だろう。という事は明日辺り出るかな。大抵いつもそうだから。下痢はこの頃全然ない。楽だが、出る時はいつも兎糞状の便が出るだけでスッキリしない。ヨーグルトとか食べているのになぁ…牛乳とか飲んだら出るかなぁ…。

 今日の精神状態は割と良い方だ。ただ意欲がまだちょっとという感じ。この意欲がないというのはちょっとなぁと…。アモキサン®ならどうにかなると思うのだが主治医が出したがらないので…。バイタルサインは血圧111-67、心拍数93、体温35,7℃心拍数が多いなぁ。でもこれでもいつもより少ない方だ。血圧が低いのはどうしてだろう?いつもこんな感じだ。こんなに太っていても糖尿にもなっていない。不思議だ。でもこのままの体型だと危ないかもしれない。膵臓が弱ってきたらインスリンの分泌も少なくなるだろうし。

 今、加藤いづみの「Izumi Singles and More?」を聴いている。いつのアルバムだろう…。リリース日が2004.2.11だからもうすぐ10年になるなぁ。彼女は今一体どうしているんだろう。オフィシャルサイトはあるようだが。これはなんで買ったか覚えていない。これ以降は夜にでも書く。(8時37分)

 10時34分病院に出発。11時3分病院到着。11時40分呼ばれる。メモ帳に書いたものを印刷した紙を主治医に渡す。この間の6月11日、12日にかけて起こったことの顛末を書いた。それを見た先生、「これはパニック発作だねぇ」と一言。「排便後に起こったという事は力み過ぎたんじゃない?」「体の防御反応として酸素を取り入れようとする現象だから30分くらいで治まるから自分の体、またやってるな、くらいに思ってください。」ということだった。なにぃ俺がパニック発作だってぇ!?という事は、俺がパニック発作持ちということか。パニック障害なのかどうかは判らなかったが、俺がパニック発作持ちであることは間違いない。「強迫観念もまだ残ってるし、社交不安障害とうつもまだあるねぇ」だって。全く…次から次からいろんな症状が出てくる。もう嫌だというか呆れた。めんどくさい、手のかかる奴だ俺は。なんなんだよ一体!クスリはサインバルタ®20mgカプセルが3カプセルになった。ということで朝にサインバルタ®20mg3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠。昼はルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠。夕食後にルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠2錠。寝る前にレボトミン®5mg錠3錠、ロヒプノール®1mg錠2錠、頓服にレボトミン®25mg錠、リスパダール®内用液1mg/ml・2mlパックとなった。特別パニック発作の薬は出なかったからレボトミン®25mg錠かリスパダール®内用液1mg/ml・2mlパックのどちらかを飲めばいいんだろう。どちらがいいのか俺には判らないが今度起きた時に試してみよう。しかし…世話が焼ける奴だよ俺は…。精神科(神経科・心療内科)に通っている方は気がついたと思うが、主治医はBZP系の薬を使いたがらない。多分、依存や離脱症状を懸念しているんだと思う。デパス®さえ出さないからきっとそうなんだろう。俺はデパス®が切れてくると体の節々がまるで外れそうに痛くなった。で、前の病院で処方されていたデパス®をカットする時は長時間作用型のメイラックス®に変えてから次第に用量を下げていった。通常、パニック発作持ちの人間にはワイパックス®を処方することが多いと思うが、とにかく主治医は薬の処方には慎重だ。朝3種類、昼、夕2種類、寝る前2種類、頓服2種類の薬が出ている。それにイリボー®5?g錠にロペミン1mgカプセル、ローコール®20mg錠が加わるので薬漬けだ。多分一生飲み続けなければならないだろう。あ?あ。呆れた。

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 帰りはイオンに寄ってカルディで海苔を買い、野菜や惣菜、妹が欲しがっていたコージーコーナーのシュークリームを買って、旭、東庄を回り、利根河口堰大橋を渡り、太田のガソリンスタンドで給油、駒立の薬局に処方箋を置いて帰ってきた。幸い、サインバルタ®はまぁまぁ効いている。(時々地震のような体の揺れを感じたり、視線が定まらない、立ちくらみはあるが、許容範囲である。うつの症状を思えばこんなことなんでもない。)60mgになったことに期待しようと思う。

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 庭のケヤキの葉がだいぶ茂ってきた。妹の部屋の窓まで届いている。うちには木が多い。その代り蛾やカナブンというかコフキコガネがやたら多く、玄関の扉を開けていると明りに集まってきたやつが容赦なく入ってくるし、網戸にはびっちりと張り付いている。その様はとても気味悪い。網戸の内側からデコピンをやるようにピンッとはじくとどこかに吹っ飛んで行って面白い。それをモカが食うという…美味いのかねぇあんなもの。
 オカメちゃんは相変わらず笹身しか食べない。贅沢な奴だ。ただ、ホテイアオイの根が短くなっているので多分それも食っているのだろうが、明らかにカルシウムが不足している。小エビや煮干しも食べない。カメのエサも食べないし、キャベツや乾燥イトミミズも食わない。これでいいんだろうか。甲羅がブヨブヨになったりしないだろうか。

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 さて、俺はパニック発作持ちであることが判明したわけだが、これからウンコする時どうすればいいんだろう。「地震が来たらどうしよう」「後には入る人が待っている」「でもまだ出足りないような感じがする」「シモも洗わなきゃ」「でも家族が風呂に入っていて使えない」「どうしようどうしよう」大抵こういう思考の流れの時にそうなるようだ。去年の夏にそうなった時は汗びっしょりになって脱水症状を起こしかけた。今夏、そうならないとも限らない。大抵の家はそうだと思うが、トイレにはエアコンがない。仮に自分の部屋にエアコンが入っていたとしてもトイレで大汗をかくことになる。それで前記のような思考に陥った時にパニック発作が起こったら、主治医が言うように30分くらいで治まってくれるのだろうか。レボトミン®25mg錠か、リスパダール®内用液1mg/ml・2mlパックか、悩むところだ。ふぅ…。(19時27分)