合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。

 地震(千葉県北東部は震度3)で目が覚めた。あぁ怠い?眠い?。怠さ尋常でなく、とてつもなく不快。9時15分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。

 13時35分ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。

 門のところのポストに行く途中、また視界がブラックアウトして転倒して膝をすりむいた。くそっ!痛みで正気に返った。頭でも打って死ねばよかったのに。なーんか身体的にも精神的にも調子が悪くて苛々しているので碌なこと考えない。15時、頓服のレボトミン®25mg錠6錠を服用。

 18時50分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 はぁ。精神状態が良くない。明日…出掛けられるかなぁ…。ちょっと良くない傾向だ。ダメだ書けない。寝る。(21時43分)

 エジプトのモルシ大統領が解任されたね。本人は解任は無効だといってるけれど。いいのか悪いのか、俺にはわからない。また、西日本で非常に激しい雨。道路が冠水し、用水路に転落した女性が死亡した。冠水で用水路との境目がわからなかったらしい。道路の冠水で立往生する車も。

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 さて俺はと言えば、胃酸過多。逆流して気持ち悪い。酸っぱい。パンシロンGを飲んだ。それから早速薬を飲んだ。サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。別に変化なし。そりゃそうだ、サインバルタ®20mgカプセルを3カプセル飲んだとしても一回くらい飲んだだけでどうにかなるわけではないだろう。以前けいれん発作を起こした四環系抗うつ薬のルジオミール®でさえ一回飲んだだけでそうなったわけではない。それにアナフィラキシーショックも起こったことはない。

 一回で(副)作用が出る薬の量なんてリタリン®という精神賦活剤やトリプタノールをはじめとする三環系抗うつ薬をODした時くらいだ。トリプタノールなんかは一度に最大限の処方の300mg(通常では最大150mg)つまり25mg玉12錠(普通は朝昼晩の三回に分けて服用する)を一度に飲むと(やってはいけません)意識がすっ飛んで手も震えるし呂律も回んなくなる。俺もそれやって非常に苦しい思いをした。脇道に逸れるが俺はテグレトール®でもそれをやって(何錠飲んだかわかんない)、非常に苦しく、辛い思いをしたので絶対やるもんかと心に誓ったのだった。ラミクタール®なんかそれやってしまうと、多分スティーブンス・ジョンソン症候群(SJS)という皮膚や粘膜というもの全部がただれ、眼までただれて失明することになる。意識なく死ねばまだいい。生き延びてしまった時の苦しみたるや相当酷いものになろう。動けなくて自殺しようとしてもできないし。それから後悔してももう遅い。それくらい薬というものは恐ろしいものだ。適量なら薬なのであって過ぎればそれは毒となる。俺もテレビでSJSの患者を見たことがあるが、なんか、原爆にやられたような感じになっていた。ありゃぁ酷かったな。元OD(OverDose=過量服薬)常習者の俺が言うんだから間違いない。BZP系の抗不安薬(精神安定剤=マイナートランキライザー)や睡眠薬をバケツ一杯飲んでも寝ゲロが気管に詰まって死ぬというのでなければ死ぬことはない。どこかに障害が残って生き延びてしまうだけだ。

 とはいえ、アレルギーや特異体質でない限り、適量を一回飲んだくらいでは作用も副作用も出やしない。三環系でも効果が現れるのに二週間?四週間は見る必要がある。更に、副作用の軽減・安全性を目的に作られたSSRI、SNRIの効果は必ずしも従来の三環系、四環系を上回るものではないから、一回くらい飲んでもどうなるわけでもない。ただ、SSRIが普及するにつれて、様々な問題が明るみになってきた。例えば希死念慮がある者が服用すると自殺企図の恐れがあること、他害行為(攻撃性)、興奮、易刺激性などがあること等である。

 と、いうことで、あまり抗うつ薬(や向精神薬)に対して過大な期待を持たないこと、と、自分に言い聞かせてみる。風邪薬程度の薬だよ。列挙すると、トラネキサム酸、ロキソプロフェンナトリウム、セフカペンピボキシル塩酸塩、d-クロルフェニラミンマレイン酸塩…どうだろう?効いただろうか?すっげー効いたという人は少ないと思う。大抵、時間の経過と共に軽快していったような気がしないだろうか?…解熱剤は別としてね。大衆薬なんてODでもしない限り効かんと思うね。ODしすぎは胃洗浄になるけれど。

 それにしても高校時代、俺の薬を盗んで全部飲みやがった同級生は、一体何の薬を飲みやがったんだろう。当時は俺も精神科にある種の偏見があったし、向精神薬にも興味なかったので全く記憶がない。そんな俺がいつの間にか向精神薬に対してすっかりすれっからしになってしまった。クスリを拒み暴れる俺と薬を受け入れ(すぎ)るおとなしい(ときに意欲や活力のない)俺、どちらがよりましなのだろう。どちらもましではないな。ただおとなしいだけならいいけれど、意欲・活力がないと何もできなくなってしまう。「おとなしいだけ」っていうのはなかなか難しいな。どうしても「意欲・活力の欠如」とセットになっている。「おとなしく、燃えたぎる闘志」ってのあるのかな。聞いたことないな。ゴルゴ13…あれは違うか…。

 日付が変わったので終わる。(翌0時47分)

 このページの右端の「Fedora」のカウントダウンバナーを見ておわかりのように、昨日まであと1日でリリースとなっていたFedoraのリリースが19日延期された。これは珍しいことではなくていつも間際になって延期されるのだ。何故かというと、「Ubuntu」なんかだとこの日がリリースと決まっていたら多少バグがあってもリリースしているが、「Fedora」は完成度を高めるために意地でも最後の最後まで粘るのだ。とは言うものの多少バグは残っているのだが(笑)。Fedora18の時がそうだった。11月のリリース予定が年を越したという経緯がある。全く以てしょうがないなぁと少し呆れている。

Fedora"19"が出たという意味ですね。すみません。早とちりでした。

 さて、背中が痛い。昨日飲み物を飲み過ぎて(0kcalの)、尿の回数が少ないのだ。腎臓が悲鳴を上げているのかも知れないな。多少浮腫んでるし。座ってても苦しい。横になっていれば楽だが。

 今日は病院(精神科)だが、今日はこないだ救急にかかったことを言おうと思う。その時の血液検査のコピーを持参する。肝機能の値が悪かったが、これは脂肪肝によるものだ。主治医はどうも薬剤性と考えているらしい。多分違う。今回はサインバルタ®が60mgに増えると思う。リーマスは多分出ない。リーマスの成分は炭酸リチウムだ。金属を体に入れるのはちょっとはばかられるが、主治医が飲みなさいと言ったらしょうがない。飲むしかない。ただ、血液検査を定期的にやらないといけない。まぁ、俺は注射針を刺されるのは別に苦にならないからいいんだけれど。

 また便秘している。多分日曜日に飲んだロペミン®1mgカプセルの所為だろう。という事は明日辺り出るかな。大抵いつもそうだから。下痢はこの頃全然ない。楽だが、出る時はいつも兎糞状の便が出るだけでスッキリしない。ヨーグルトとか食べているのになぁ…牛乳とか飲んだら出るかなぁ…。

 今日の精神状態は割と良い方だ。ただ意欲がまだちょっとという感じ。この意欲がないというのはちょっとなぁと…。アモキサン®ならどうにかなると思うのだが主治医が出したがらないので…。バイタルサインは血圧111-67、心拍数93、体温35,7℃心拍数が多いなぁ。でもこれでもいつもより少ない方だ。血圧が低いのはどうしてだろう?いつもこんな感じだ。こんなに太っていても糖尿にもなっていない。不思議だ。でもこのままの体型だと危ないかもしれない。膵臓が弱ってきたらインスリンの分泌も少なくなるだろうし。

 今、加藤いづみの「Izumi Singles and More?」を聴いている。いつのアルバムだろう…。リリース日が2004.2.11だからもうすぐ10年になるなぁ。彼女は今一体どうしているんだろう。オフィシャルサイトはあるようだが。これはなんで買ったか覚えていない。これ以降は夜にでも書く。(8時37分)

 10時34分病院に出発。11時3分病院到着。11時40分呼ばれる。メモ帳に書いたものを印刷した紙を主治医に渡す。この間の6月11日、12日にかけて起こったことの顛末を書いた。それを見た先生、「これはパニック発作だねぇ」と一言。「排便後に起こったという事は力み過ぎたんじゃない?」「体の防御反応として酸素を取り入れようとする現象だから30分くらいで治まるから自分の体、またやってるな、くらいに思ってください。」ということだった。なにぃ俺がパニック発作だってぇ!?という事は、俺がパニック発作持ちということか。パニック障害なのかどうかは判らなかったが、俺がパニック発作持ちであることは間違いない。「強迫観念もまだ残ってるし、社交不安障害とうつもまだあるねぇ」だって。全く…次から次からいろんな症状が出てくる。もう嫌だというか呆れた。めんどくさい、手のかかる奴だ俺は。なんなんだよ一体!クスリはサインバルタ®20mgカプセルが3カプセルになった。ということで朝にサインバルタ®20mg3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠。昼はルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠。夕食後にルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠2錠。寝る前にレボトミン®5mg錠3錠、ロヒプノール®1mg錠2錠、頓服にレボトミン®25mg錠、リスパダール®内用液1mg/ml・2mlパックとなった。特別パニック発作の薬は出なかったからレボトミン®25mg錠かリスパダール®内用液1mg/ml・2mlパックのどちらかを飲めばいいんだろう。どちらがいいのか俺には判らないが今度起きた時に試してみよう。しかし…世話が焼ける奴だよ俺は…。精神科(神経科・心療内科)に通っている方は気がついたと思うが、主治医はBZP系の薬を使いたがらない。多分、依存や離脱症状を懸念しているんだと思う。デパス®さえ出さないからきっとそうなんだろう。俺はデパス®が切れてくると体の節々がまるで外れそうに痛くなった。で、前の病院で処方されていたデパス®をカットする時は長時間作用型のメイラックス®に変えてから次第に用量を下げていった。通常、パニック発作持ちの人間にはワイパックス®を処方することが多いと思うが、とにかく主治医は薬の処方には慎重だ。朝3種類、昼、夕2種類、寝る前2種類、頓服2種類の薬が出ている。それにイリボー®5?g錠にロペミン1mgカプセル、ローコール®20mg錠が加わるので薬漬けだ。多分一生飲み続けなければならないだろう。あ?あ。呆れた。

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 帰りはイオンに寄ってカルディで海苔を買い、野菜や惣菜、妹が欲しがっていたコージーコーナーのシュークリームを買って、旭、東庄を回り、利根河口堰大橋を渡り、太田のガソリンスタンドで給油、駒立の薬局に処方箋を置いて帰ってきた。幸い、サインバルタ®はまぁまぁ効いている。(時々地震のような体の揺れを感じたり、視線が定まらない、立ちくらみはあるが、許容範囲である。うつの症状を思えばこんなことなんでもない。)60mgになったことに期待しようと思う。

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 庭のケヤキの葉がだいぶ茂ってきた。妹の部屋の窓まで届いている。うちには木が多い。その代り蛾やカナブンというかコフキコガネがやたら多く、玄関の扉を開けていると明りに集まってきたやつが容赦なく入ってくるし、網戸にはびっちりと張り付いている。その様はとても気味悪い。網戸の内側からデコピンをやるようにピンッとはじくとどこかに吹っ飛んで行って面白い。それをモカが食うという…美味いのかねぇあんなもの。
 オカメちゃんは相変わらず笹身しか食べない。贅沢な奴だ。ただ、ホテイアオイの根が短くなっているので多分それも食っているのだろうが、明らかにカルシウムが不足している。小エビや煮干しも食べない。カメのエサも食べないし、キャベツや乾燥イトミミズも食わない。これでいいんだろうか。甲羅がブヨブヨになったりしないだろうか。

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 さて、俺はパニック発作持ちであることが判明したわけだが、これからウンコする時どうすればいいんだろう。「地震が来たらどうしよう」「後には入る人が待っている」「でもまだ出足りないような感じがする」「シモも洗わなきゃ」「でも家族が風呂に入っていて使えない」「どうしようどうしよう」大抵こういう思考の流れの時にそうなるようだ。去年の夏にそうなった時は汗びっしょりになって脱水症状を起こしかけた。今夏、そうならないとも限らない。大抵の家はそうだと思うが、トイレにはエアコンがない。仮に自分の部屋にエアコンが入っていたとしてもトイレで大汗をかくことになる。それで前記のような思考に陥った時にパニック発作が起こったら、主治医が言うように30分くらいで治まってくれるのだろうか。レボトミン®25mg錠か、リスパダール®内用液1mg/ml・2mlパックか、悩むところだ。ふぅ…。(19時27分)

 吐き気がする。コーヒー飲み過ぎたようだ。過ぎたるはなんとやらというがその通りだな。朝6時45分、サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。1時15分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。

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 前にも書いたが俺は立ちくらみがする事が多い。というか最近ではほぼ百発百中でなる。視界がブラックアウトして耳が聞こえなくなる。これは副交感神経が優位になるため低血圧になり脳の血流不足が起こり立ちくらみがするのだという。これをいわゆる「隠れ低血圧」というのだそうだ。これは抗うつ薬、抗不安薬で起こることもあるのだという。俺もそうだと思う。サインバルタ®が処方されるようになってから立ちくらみを起こすようになった。俺もサインバルタ®が原因ではないかと思う。サインバルタ®の添付文書の3ページ目の副作用のところに書いてある(Adobe Readerが必要。入っていない人はダウンロードの上インストールの事)。めまい、立ちくらみや動悸などがある。でも俺はうつ治療が先なので優先順位から言って外すわけにはいかないので我慢するしかない。抗うつ薬全般にそういう副作用があるから。元々血圧低いことが多いし。フルボキサミンマレイン酸塩(ルボックス®の成分名)を併用するとサインバルタ®の血中濃度が上がって余計になりやすくなるんだろう。ルボックス®も強迫性状態の治療薬として使っているため外すわけにもいかない。外したとして代替薬は三環系抗うつ薬のアナフラニール®くらいしか思いつかない。しょうがないね、これは。サインバルタ®は効き目がシャープなんだろう。

 18時10分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。を服用。明日は精神科主治医に渡すメモを書かなければ。これで終わる。(19時38分)

 眠くて眠くて仕方がないのに生あくびばかりが出るだけで眠れない。なんとなく頭が痛いような感じもする。コーヒーを何杯も飲んで眠気を飛ばしたが、口が渇いてしょうがない。まるで三環系抗うつ薬の副作用のようだ(俺は出なかったが)。口が渇くって結構不快なものだな。ソルティーライチを飲んで、冷やし中華を食べたら治ったが。だけどまた眠くなってきた(だめだこりゃ?いかりや長介)。

 今日は父がなにやらご機嫌だ。躁状態だろうか(父は別に躁でも躁鬱でもないが)。母が俺の部屋を覗いて「なんか今日お父さん一人で騒いでるねぇ」といった。今日は父と母は、父の靴を買いに出かけてきたのだ。買い物に出かけてテンションが上がっているのだろうか。ビール500ml缶一本で酔うはずがない。やはり「買い物ハイ」だ。

 一方今日は俺はハイでもローでもない。ただ眠たいだけだ。7時半、サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。13時50分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。18時20分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 7月に入った。今年ももう半分過ぎた。早いなぁ。ついこないだ紅白だ正月だと言っていたと思ったんだが。あっという間にクリスマスだ年賀状だ正月だという季節になってしまうんだろう。でもまた暑い夏が待っている。夏バテするんだろうなぁ。ネタがないので終わる。

 2時21分に「もう寝ようか」と書いてから7時間、結局まだ寝ていない。散らかった部屋を片付けた。特に何かがあるというわけじゃないけれどさすがに自分でも見かねてしまったので。それでもまだ細かいところを見れば雑然としているのだけれど。どうも俺は片づけが下手だ。「片づけられない女」というのがあったけど、俺は「片づけられない男」だ。なんでこんなふうに育ってきてしまったのだろう。っていうか、脳の構造に問題ありとかいうことだったが…どういう構造に問題があるんだろう。調べてみたらここにあった。見ると、ADD、ADHDだ、ということだ。俺にも当てはまる項目が結構ある。俺はADDとかADHDなんだろうか。特に授業中に教室を歩き回ったりとかはしていないけれど、集団行動が苦手で、遅刻しがちだったし、過集中でもあったし…一生治んないんだってさ。しょうがないね。「あれもこれもしなければならない状況下に置かれると頭の中がすぐ混乱してパニックになってしまうのである。」まさしくその通りだ。

                                     *

 昨夜、朝昼夜寝る前のクスリを一度に飲んでしまい、今朝も早くにクスリを飲んだので、ちょっと頭が痛くなって、遠近感がおかしくなったが寝て起きたら治った。軽いセロトニン症候群だったのかも知れない。

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 Linuxコレクションがやっと終わった。結局Debian系、Ubuntu系が主になってしまった。

Debianfedora

 

 

 

 

 

knoppixlinuxmint

 

 

 

 

 

natureossolusos

 

 

 

 

 

opensuseubuntu

 

 

 

 

 

voyagerwattos

 

 

 

 

 

zorinosbodhilinux

 

 

 

 

 

scientificlinuxkanotix左から"Debian"、"Fedra"、"KNOPPIX"、"LinuxMint"、"NatureOS"、"SolusOS"、"openSUSE"、"Ubuntu"、"Voyager
"WattOS"、"ZolinOS"、"BodhiLinux"、"ScientificLinux""KANOTIX""WindowsXP"全部で15のOSが入っている。それぞれ少しずつ使い込んでみようと思う。でも、これでコレクションが完了と言う事ではない。明日か明後日にはFedora19が出るので入れ替えないといけない。「いけない」というのが強迫的だ(笑)。二日ぶっ続けで不眠不休でやっていた。バカみたいだ。疲れた。今日はゆっくり寝よう。

 そもそも今日未明のうつの波は多分起きた時から始まっていたもので、全然平穏な一日ではなかったのになんで「割と平穏な一日」とか「ちょっとだけ」なんて書いたのだろう。多分、ドライブに連れて行ってくれて、おまけに雑誌二冊も買ってくれた母に気兼ねしたのかも知れない。母はパソコン使えないので、このページを見るわけでもないので変だね。昔爺ちゃんが言った「おてんとさまが見ている」がどっか頭の中にあったのかも。

 でも実は、買ってきたパソコン雑誌もスマホ・タブレット特集とか、俺が当分(もしかして一生?)持ち得ないものを(妹や父の持っている携帯もガラケーだ)特集されても何が何だかわからなくて、さっぱり楽しめなかった。とは言うものの、その特集だけが悪いのではなくて、朝から始まっていたうつの波が影響していたことはほぼ間違いないだろう。以前ならアモキサン®で上げ過ぎてイライラして暴れたこともあったが、今はそのエネルギーさえない。俺が大人になって丸くなったとは考えづらい。やはりSSRIもSNRIもアモキサン®とは比べ物にならないほど弱い薬物なのだろう。ただセロトニン症候群になる可能性があるというだけで。アモキサン®はドーパミンを出させるという効果があるのかも知れないな。午後に起きた時は少しうつの波も治まっていたが、Linuxコレクションがどうもうまくいかなくて難渋している。これから明日未明にかけてまたうつの波が来ないとも限らない。

 なんだかサインバルタ®の影響か立ちくらみがほぼ百発百中で来る。でもいつか慣れると信じてこれからも飲んでいこうと思う。何故ならあと選択肢は三環系抗うつ薬くらいしか思いつかないからだ。レメロン®やリフレックス®などのNaSSAはけいれん発作の可能性がある(昔飲んだルジオミール®、テトラミド®、テシプール®などでけいれん発作を起こした「四環系」の改良型だから)からこの選択肢はないし、SSRIのレクサプロ®はあまり期待できないということで主治医は出したがらないのでこの選択肢もない。だから繰り返しになるがアモキサン®やトリプタノールなど三環系抗うつ薬くらいしか思いつかない。でも主治医が出したがらないのでこの選択肢もないだろう。補強のラミクタール®は湿疹が出るし使えない。主治医は気分安定薬としてリーマス®を提案したが結局はそれくらいなんだろうな選択肢は。

 6時10分、サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。13時30分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。18時25分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 眠くなってきた。そろそろ寝るとするか。(翌2時21分)

 今日はため息ばかりついている。Linuxコレクション強化期間であるにもかかわらず、コレクションが上手くいっていないという事情もある。

 ないならないで諦めればいいような気もするが「これできないと死んでしまう」という変な強迫めいたものが俺に取り憑いている。けれども結局、Linux界も再編・淘汰の時期を迎えているようで、Redhat系はCentOSとScientific Linuxくらいに絞られ、Fedora系はFedora以外はマイナーなディストリに別れ、日本語化も進んでおらず、あとはDebian系とUbuntu系が大勢を占め、事実俺のHDDもそのような状況になってきた。

 別な名前を名乗っていてもシステム自体の名称を根っこから変更しているものは稀で、Grub2のOS選択画面ではDebian7.1(7.0)とかUbuntu13.04とかの名前ばかりが並んで面白くない。どれも大同小異といった感じで、なんだか「比較検討のための」というコレクションの意義がなんだかわからなくなってきた。

 もっとDebianとかUbuntuとか(Kubuntu、Xubuntu、Edubuntuといった亜種も含む)Fedora系以外の、独立系Linuxが出てきて欲しい。独立系(日本語対応)で健闘しているのは、openSUSEくらいのもんで他、独立系のを探してインストールしてみたらインストーラがopenSUSEそのものだった、というものもあり、多分それは消してしまったと思う。

 ん?ライブCDの部屋さんのところも、最近はUbuntu系亜種Debian系亜種が主で独立系というのは皆無に等しい。かといって、同じUnixライクOSでも、毛色の違うSolarisとかBSD系、Slackware系を入れるとマルチブートができない、といった問題が起こってくる。チェインブートさせれば可能なのかも知れないが、Grubでやってくれないかな、と思うこともしばしば。Grubでなくても他のファイルシステムを認識できるような汎用ブートローダーが欲しいところだ。(「MBM」という選択もあるようだが俺はこれについては良く知らない)。

 結局幾らググってみてもSolarisとLinuxのマルチブートに関してはほぼ情報はなく、あっても「それは厳しい」といった感じのもので、結局今回は諦めて、SolarisのDVDだけが虚しく残る、といった結果だった。DVD-RWにしておいてよかったが、ラベル面には過去の消されたOSの名前が汚く抹消線と共に残ってしまう。ライブCDの部屋さんはどのように世界のディストリビューションを見つけ、そして日本語化しているのだろう。その情報収集能力と熱意に、ただただ敬服するばかりである。

 俺のスキルではそろそろ限界が見え始めてきた。この趣味ももうそろそろ終わりにしなさいよというお達しが来たような感じがして些か淋しい。でもただでさえ趣味貧なところにこれさえやめなければならないとなると俺はいよいよもって無趣味となってしまうのでもうちょっと粘ろうと思う。

 俺は過去にもどっぷりと浸かった趣味がいくつかある。漫画描き、プロレス(ラーになろうと思って体を鍛えた)、ドラム、そして現在のパソコンである。一時はどっぷり浸かるのだが、やがて熱が冷めるというよりは意図的に見切りをつけ、その趣味から離れていく、といったことを繰り返してきた。いわば、「やり遂げたことがない」と言うのが正しい言い方かもしれない。

 皮肉にも、今パソコンが置いてある場所は、かつて、ツーバスのドラムキットが置いてあったところである。ここはどうやら趣味の場所となる宿命なのかも知れない。今ではドラムキットは、20年前の友人の結婚式の二次会用に「金屏風仕様」になったまま、タムやハードウェアは天袋に、二つのベードラは倉庫にしまわれている。さぁ明日やるよと言ってドラムキットを組もうとしたところで、紛失物無く完全に組み上げる自信はない。なにぶん、要であるイスがない。壊してしまった。まず、頑丈なイスを買わなければならない。それに、「金屏風仕様」ではなんかなーという感じなので、以前から「金屏風」の次は「ホログラム仕様」にすると決めてあるのだ。ハンズでホログラムシートを買ってこなければならない。

 というか俺叩くのか?きっぱりやめたと宣言したわけではないのだが、いつしか叩かなくなっていた。最後に叩いたのが1994年3月6日のことである。Windowsで言えば3.1か95の時代である。なんと!そんな前か!といった感じだ。そうか、もう、叩かなくなって20年が経つか。当時はまさか40過ぎの俺がこんなザマでパソコンかちゃかちゃいじくってるなどと想像だにしなかった。

 ん?、ドラムというかバンドというのは俺にとってのコミュニケーションツールだった。今も唯一付き合いがある高校の同級生≒バンド関係である。高校生のくせに勉強も全くせずドラム叩きにほぼすべての労力を使い果たしたのと引き換えに得たのが現在の友人である。高かったのか安かったのか難しいところだが(笑)。

 でもなんだなぁ、パソコンやっててできた友人もいるけれど、やっぱり、少ないよな、純粋にパソコン上で出会って今でも付き合いが続いているって人は二人か。パソコン上でたくさん友達作る人もいるけれど、元々非社交的な俺がパソコン上だからって社交的になるわけでもあるまい。内向的な人間はどこに行こうとどこにいようと内向的なのだ。そもそも、内向的な俺が「バンド」という場にいたことは奇跡だとしか言いようがない。

 内向的なくせに「独り遊び」が苦手だ。独りでいると、すぐに孤独感に襲われる。独りドライブとかで暇が潰せればいいのだが、あいにく精神科系のクスリを飲んでいる俺は運転を許可してもらえない。ドライブは妹か父兄同伴となる。

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 ドライブと言えば、今日もドライブに連れて行ってもらってきた。神栖市街、大野原・平泉のあたりから息栖大橋の方を回って小見川(香取市)から旭を回り銚子から犬吠を回って波崎を通り、WonderGOOに寄って雑誌を買ってもらって帰ってきた。先日、母がカメを拾ったことを日記に書いたと思うが、うちのカメ(「おカメちゃん」と名が付いていた)は何故か鶏の笹身しか食べないのだ。カメのエサがあるのだけれど、全然食べてくれない。栄養が偏ってしまうのでどうにかならないものかと、母に頼まれてWonderGOOでカメの飼育本を探したら一冊だけあったのだが、解説書というよりは寧ろエッセイに近いような感じできれいな装丁で、1600円もした。母に見せると「う?ん」と思案顔。結局買わずに来た。別な書店か、そうでなければホームセンターのペット売り場で売ってるのでは、ということで後日探してみることにした。まさかうちにカメが来るとは思っていなかったから、何もスタンバイしていなかった。カメか…カメね…う?んカメか。地味な飼育になりそうだ。俺に引き継がれることになるのだろうか…勘弁してくれよ…。

                                 *

 今日は立ち寄った書店で股関節が痛かった以外は特にパニックになることもなく(というかそのきっかけの一つと考えられる排便自体をしていない)割と平穏な日だった。いや、そうでもないかな…精神的にはちょっとだけきつかった。ちょっとだけね。なんか、ため息ばかりついていたような気もするし、頓服のリスパダール®内用液のお世話にもなった。ちょい不安、という感じだろうか。8時45分、サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。15時、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。18時20分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 只今翌1時53分、精神的に結構落ちている。寝た方が良いかな。(翌1時57分)

 7時30分、サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。

 13時、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。

 19時排便中またパニックになる。なんなんだろう。20時半レボトミン®5mg錠5錠+25mg錠1錠=50mg服用して何とか治る。一体なんなのかよくわからない。

 20時半の血圧 95-61 脈拍108。

 本日も思考停止状態。現在翌1時1分。今日も中途半端だがこれで終わる。

 結局寝なかった。4時、サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。只今4時16分。夜が明けてしまった。これを読んでくださっている方の中には、これから仕事・学校という方もいらっしゃるだろう。そんな方々にとっては、俺は究極の放蕩野郎だろう。しかしこんな俺でも、眠気は来る。それでは失礼して、寝ることにする。夜にでもまた書く。(4時25分)

 7時10分起きるがやはり怠くてまた寝る。13時25分起きるがやはり怠くて仕方ない。何だこの怠さは?14時、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。怠いー!怠いのが取れたら書くつもり。(14時59分)

 17時15分、ルボックス®50mg錠2錠を服用。レボトミン®5mg錠はあまりに怠さが酷いので飲まない。

 17時20分、血圧110-65 脈拍107 体温36.1℃。ぁ?あ怠い!なんでこんなに怠いんだろう…。(17時42分)

 …夜になると怠さが取れるのはどうしてだろう。よくわからんなぁ。うつは朝調子悪くて夕方?夜に元気になるというが…やっぱり俺、そうなのだろうか…。ん?いかように判断しようとも所詮俺は素人だから何とも言えないなぁ。色々症状が交錯していて、判断に困る。怠け者体質が染みついたとか…でもここまで不快になってまで、怠けたくはないよ。明日…また怠くなるのかと思うと、怖い。

 今日は幾分、思考停止状態。考えがまとまらない。なんか、体調悪い時って、いつもこんな感じ。今回は診察の間隔がちょっと空いてしまったのでそれもあるような気がする。以前にも確か書いたと思ったが、精神科医というのはやはり単なる薬屋ではないんだと思う。それ以上の存在でなければいる意味というのはないんだと思う。
 これ以上文章続けられなくなったので寝る。(翌1時13分)

 只今0時19分。怠いのは少し取れたが、立ち上がると百発百中で立ちくらみ(ブラックアウト・耳キーン)はある。23時50分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。胃がむかむかする。都議選は自民・公明が大勝。今の情勢では致し方ないか。今夜はもう寝ることにする。徹夜で見る夜明けより朝に目覚める方が心地いいから。死んでなかったら朝以降お会いしましょう。(0時29分)

 7時、起きるが怠くて仕方なく、クスリを飲んで寝る。7時5分サインバルタ®20mgカプセル2カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠を服用。次起きたら12時半。まだ怠い。ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。寝る。起きると17時40分、お友達から14時40分頃、スカイプにメッセージが届いていたが出られず。あちゃぁ。やってしまった。メッセージを返信して現在に至る。それにしても立ちくらみはほぼ百発百中。17時50分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。18時10分、夕食を食べる。また怠くなる。なんだろう。やっぱりおかしい。クスリか?だとしたらレボトミン®かな…。はー…しんどい。(18時39分)

 21時50分、だるさが取れたのでアイスティーを淹れて飲む。今シーズン初のアールグレイ。気分が落ち着く、というか元気になる。以前はアロマポットにアールグレイの香料であるベルガモットのエッセンシャルオイル(ちゃんとしたものだと12ml瓶で3000円くらい)を垂らして部屋中ベルガモットの香りが漂っていたものだがなにぶん安いものではないので今はやっていない。安いのもあるにはあるがやはりそれなりのものである。

 さて、昨日は「自分の存在意義に向き合う」なんてたいそうなタイトルを付けたが実際はそんなにたいそうなことは書いていない。ただ自分の存在意義は鳥の囀りより低いという事を書いた。あの文章らしきものの言葉は別に自分を卑下して書いたものではない。事実そのままを書いたつもりだ。

 俺のようにデブな一見栄養過剰っぽい五体満足のくせに無職である精神疾患患者、過敏性腸症候群のような外見からはわからない病気の患者に対する風当たりは強い。「怠け病」一体何度このような陰口や晒しに遭ったかわからない。俺は「頑張ってる感」を出したくないので「何々に取り組んでいる」、「何々を勉強している」と言う事をいちいち日記には書いていないが、調子が悪くない日は何もやっていないわけではない。ただ、自慢げに書けるほど順調に捗っていないことも事実だ。

 人生、結果が全てであり、「プロセス云々」や『世界にひとつだけの花』にみるような「オンリーワン論」なんてものは負け犬の遠吠え以外の何物でもなく言い訳に過ぎないのだ。結果ダメなら全てダメ。

 俺にとって「結果」とは、「独力でメシを食う」ことであってそれができない俺は全てが否定の対象なのだ。残念ながら俺が何をしたって「独力でメシを食え」ていない俺のやることは全て誤り、間違いなのだ。

  「俺は負け組だ」というと「それの定義は一体どういうことか」という指摘をよく受けるが、俺にとっての「負け組の定義」とは、「なりたい自分になれていない」ことをいう。つまり「独力でメシを食えていない、自分の代で家を建て替えられない、世帯を持っていない、欲しいものを買えない」自分は「負け組」なんである。「劣等感を感じている自分」は既に「負け組」なんである。

 俺が劣等感を感じるのに一番いい場所は某SNSである。そこに行けば「何々を買った」「家族と何々をした」「子供がどうこうした」俺が劣等感を感じるのにとてもいい材料がたくさん揃っている。オールインワンである。裕福な経済、幸福な家庭、今の自分にはないものばかりだ。

 「負け組ってなぁに?」なんていう人は、その時点で「勝ち組」なのだ。「人生に勝ち負けなんてあるの?」なんていう人は、その時点で既に「勝ち組」であることを自覚すべきだ。そして「負け組って?」「人生に勝ち負け?」という言葉は上から目線の、「負け組」に対する、最強最悪の嫌味であることを自覚すべきだ。自分は優越感なんて感じたことはない。劣等感を食って育ってきたようなもんだ。俺の身体には「劣等感」が充満してもはや破裂寸前だ。

 「優越感は必要か?」という問いに対しては、俺だったら「必要だ」と即答する。仮に事実に基づかない、絵に描いた餅のような優越感であっても、あるに越したことはない。「劣等感」より数兆倍ましだ。俺は聖人君子などではないから「優越感」を持って生きたい。世俗的な「人生に於ける成功」を得たい。だが、それは選ばれた者だけが得られる。俺にとってのそれは、天文学的数字分にひとつの確率でしか手に入らないものである。

 只今翌1時24分。この陰気臭い静まり返った夜中にひとりこんなことを考えるという非常に哀しい作業をしていると虚しくなって疲れる。しかしこんなことをする以外時を過ごす術のないのが「負け組」の宿命なんである。さて、寝ようか。(翌1時36分)