合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。
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 特に何もせず過ごした。昼にパンとおにぎり食べて、夕食は鮭のフレークをご飯に載せて食べ、アメリカンドッグ食ったら腹いっぱい過ぎて気持ち悪くなった。俺デブだけど見かけほどたくさん食えるわけじゃないのよ。「少食のデブ」と呼んどくれ。夕食後は、Linux(manjaro)をインストールして遊んでいた。こういう無駄なものが覚えられるのに本当に必要なものほど覚えられないのは何故だろう。「無駄こそ遊び。遊びこそ人生。」と誰かが言っていたっけ。

 やっとLinuxがまともにいじれるようになった。15年ほどかかった。その間にいろんなLinuxが現れ、いろんなLinuxがポシャって消えていった。最初メディアはCDサイズだったものが色々機能や見栄えの品質を上げていったらCDでは収まりきれなくなり、遂にDVDサイズになってしまった。で、最近ではいよいよDVDでも収まりきれない4.7GB超えのLinuxディストリビューションも出てき始めてこれはUSBフラッシュメモリーかDVD二層やBDに遷移していくのか、これまたちょっと恐ろしいことになってきている。そんなにサイズデカくせんでもよろし。何を考えてるんだ。

 糖尿のせいだろうか、左足の痺れというか触覚の麻痺が出てきている。サインバルタ飲んでいるのでこの程度で済んでいるのかもしれない。歩くのもめんどうだが歩かないと本当に寝たきり状態になってしまうのでどうにかしたい。

 今日は最悪。なんか、おかしぃねぃ…。多分ね、Linuxの作業がうまくいかないのが原因なんだけど、openSUSEとその派生のOSそれぞれ相互にGRUBで認識しないんだよね。わざとそうしてんのかなんか知らんけど。これ、もしかして「chain loader +1」物件ってこと?めんどくさいなぁ。なんかこういう作業やってると、精神的に荒んでくるね。今最悪クラスに精神状態悪い。貧乏揺すりが激しいし止まらない。その、日常生活や対人関係が一番多いケースだけど、今回のような特殊事案…っつって言っても「上手く行かないもどかしさ」がベースなので特殊事案ってことでもないか。日常の精神活動の果実ってことか。困ったなぁ。それを解消するには取り敢えず片付けるしかないよね。腹減ったカールチーズ味食いたい。

 昨夜はずっとFreeBSDのデスクトップ環境構築に勤しんでおり、結局何回やってもうまくいかないので不貞腐れて座椅子をロッキングチェアのようにフーラフーラさせて天井を睨みつつ、サー・トーマス・リプトンのアールグレイを飲み、少しリラックス。ベルガモットはホント、脳の古い箇所から心にじんわりと入ってくるね。

 俺は割と嗅覚が敏感で、「ハシモトくんの家の匂い」とか「シノヅカくんの口臭」、「ペット店『太平洋』の匂い」とか結構対象の記憶とセットになって覚えている。今この部屋には寄せ鍋の匂いが漂っている。今日の夕食なのだろう。

 今、帰宅した妹から『KANRO 音楽大学との共同開発ボイスケアのど飴』という飴をもらって舐めているんだが、かなり個性的な味。薬臭くて好き嫌いがはっきり別れる味ですね。

 只今母登場。「ひよりちゃんの提案で急遽雑炊にします」とのこと。俺は冷えた雑炊が好き。熱いのはあんまり好きじゃない。熱いとか、辛いとか、骨があるとか、食べにくかったり、味が(熱かったりして)はっきりわからないものは得意じゃない。辛いといってもカレーは好き。カレーでも辛くないバーモントカレー甘口かな。美味いよ、ウチのカレーは。

 夕食終わり。あー食った食った。昨夜の残りのカレーがまだあるけどもう食えない。

 あれ?糖尿の薬が半分どっか行ってしまった。なんだよ来週なのに…一週間どうするんだよ。

 あ~あ。HA1c値が高いんだろうな次回は。

 この家は、俺、家族双方がある面で折れることで平穏を保つようにできている。妥協というのかねこういうの。だったら世の中の皆さんそうだろうね。普通の事か。なんだ面白くないね(笑)。

 俺また、FreeBSDやるのかなぁ…なんか、怖くなってきた。けれどやるんだろうなぁ俺のことだから。粘着質(笑)。誰かFreeBSD11.0でNVIDIAのドライバを動かす作業教えてくれ~。

 あれからどうしようもなくなってリビングに出現したこたつで寝た。もう昔のようには無理が利かない。リタリン飲んで3徹とかあったけど今はもうだめね。リタリンがダメならアモキサンかな。あれは結構、俺にとっちゃアッパーだし。リタリンを覚せい剤というのならもう俺は前科者だし。危険ドラッグとか今話題の大麻とかはやったことないけどね。リタリンから入って、麻薬・覚せい剤に行っちゃう人もいるそうだけどね、うーん。わからんでもないけど、そこは耐えなきゃ。

 今日はなんかアクセス数多いなぁと思ったらほとんどMSNbotだった。おかしいと思ったんだ。はぁ…始めようか、作業。

昨夜からずっと起きていてずっとGhostBSDにかかりきり。目が痛い疲れたやめればいいのにやめられないとまらないのかっぱえびせん状態だ何についても俺はこう。昔バンドをやっていて「ドラム上手い」というありがたい言葉を多数頂いたのは「できるまでやる」という俺の欠点というか能率効率無視した量的鍛錬の賜物。理屈だけではできないこともある。というか結構そういうものが多い。固執するというか粘着質。これも何かの障害の一種なのかもしれない。俺には判りかねるが。経験値というのが役に立つことがある。このGhostBSDにしても7、8回の再インストール状態だがなんとなくわかってきたような。基本コマンドは徐々に覚えつつある。UNIXの系統だからまぁ、Linuxと類似点・共通点あるんだけど、まったくなかったらクソ難しいからFreeBSD陣営側もそこんとこ大人で「長いものには巻かれろ」の精神で、Linuxソフトを動かせる仕組みにはなっているようだが。ここまでユーザーフレンドリーになっている。一方NetBSDは今のところ、そんなにユーザーフレンドリーではないような印象だが、もっと深みに嵌ってみると別の世界が見えてくるかもしれない。HDD3基に2つずつの基本領域、計6基本領域にBSDをインストールさせるつもりでいる。  まず初歩的つまづき


# pkg install zh-fcitx ja-fcitx-mozc zh-fcitx-configtool

で、pkgの指示通り~/.xinitrcに


export GTK_IM_MODULE=fcitx
export QT_IM_MODULE=xim
export XMODIFIERS=@im=fcitx
/usr/local/bin/mozc start
fcitx -r -d

という具合に書いとけばまぁ、テキストエディター日本語入力できるが、問題は一般のミーハーギーク が一番使うと思われる「ウェブブラウザで日本語入力」ができない。今のとこFirefoxでしか確認していな い が、他の、テキストエディターなどでは日本語入力できるのになぜできないかなー。 昨日から寝ずにやっていて、今まで寝てないからもうほんと目が疲れた。少しGhostBSDからちょい離れ、別OSの様子を見て何かヒントを貰えば何かフィードバッグできるかも(?)

 只今3時19分。

 昔のことを思い出した。2000年から2003年にかけてのことを。俺の住んでいた板橋のアパートが駆け込み寺となっていた頃のこと。ハンドルネーム「Y」という女の子が度々俺の部屋を訪れた。「このおっさんは大丈夫」と思ったんだろうか。まぁ、下手に匿うと「未成年者隠匿」とか「青少年保護育成条例」でアウトになるから怖かったんだが。ひとしきり喋って、帰るのだった。いつだったか、俺が風呂に入っている間に部屋に上がり込んでこたつに入って寝ていた。あー怖い怖い。この娘がもし俺が乱暴したなんていったら刑罰に加えて社会的制裁を受けたんだろうな。もう一人ハンドルネーム「E」という女性。妙齢の女性がオトコの部屋を一人で訪れ、夜は泊まっていくという、目的はそれだ。だが、俺の息子は当時までには全く役に立たなくなっていた。すぐ萎れてしまうのである。数回訪れたがその度に萎れた。女性はすっかり自信を失ってしまい「私だからかなぁ」と呟いた。以降連絡がつかなくなり、以来会ってもいないし電話で話すこともなく現在に至る。悪い事したなぁと思っている。ま、でも正直、タイプではなかった。「女なら誰でもいい」わけではなかった。次、御茶ノ水の寿司屋にて、OFF会か何かで一緒になったハンドルネーム「R」という人妻。俺の中では「女性との飲食に際しては、俺が全額払う」ことになっていたので、そのとおりにしたんだが、女性に勘違いされた。お返しに、と、舞浜の駅に来て、と。そこで愕然とする。女性が人妻だということが、この時点で発覚する。うーん。俺はそこまで「ゲス極」ではないと思っているので腰が引けた。「もう会うのはよそう」と思い、電話をかけると付き合ってくれと懇願された。俺より若くてすげぇかっこいい男がそこら中にウヨウヨいるのに、何故俺なのか不明。以降俺が放ったウルトラC(詳細は省く)で疎遠になり、以降なんの接触もなく、無事生きている。安物の寿司の勘定だけでここまで勘違いされるのかと思い、女性の取り扱いは非常に難しいなと思った次第。もうめんどくさいのは、やだ。というか、もうデブ著しいので、デブ専でもない限りそういうこともなかろう。めんどくさくなった時には「致命的身体特徴」が役に立つこともある。俺は男を随分前に捨てたもんでねぇ。やなのよ、めんどくせぇのは。以上、記憶を辿る旅でした。

 tab今日もなんだか、生きてるんだか死んでるんだかわからないような活動だった。昨日妹のスマホが壊れたのでドコモショップで機種変更してきたんだが、口車に乗せられたのかもしれないがタブレットを持って車に戻ってきた。戻ってきたっていうか、10時ぴったりに朝一で行ったのに五時間六時間待たされるってどうなんだろう。ま、それは置いといて、タブレット。「私、使わないから使ってて」と言う。いきなりアンドロイドデビュー?ガラケーすっ飛ばして?うーん、いじってみたんだけれどね、どうなの?っていうか、いいんですけれどもんー。パソコン以上のことができるわけでもないし、携帯・スマホ以上のことができるわけでもない。アプリも入れては見ましたさ。うーん…って感じかなぁ…。まぁ、その魅力を見つけられたら、それはそれで、一種の幸せでしょうね。

 朝まで"NetBSD"と格闘していた。未だ克服ならず。"NetBSD信者"には鼻で笑われるだろうが、"GNOME"デスクトップ環境を構築しようと思っているのだ。cinnamonでもXfceでも良かったんだが、取り敢えず目についたのでGNOMEにしてみようかということにした。が、なんかねぇ、できないんだよ上手く。人生何事も上手く行くと思っていたら大間違いで、まぁ、そういうことなのかななどと思っている。「なんでpkg_addが通らないのよ?」と未明というか早朝というか変な時間にぼやきながらパソコンに向かっていた。あるかたによると、GNOMEのコンパイルに2日かかった(!)という。そんな悠長なことしてられない。まともに動くのはこのPCしかないのよ。バイナリで済ませたいんだけど。こないだ譲り受けることとなったノートPCも使ってるうちに挙動不審になり、フリーズが多発して、もはやソフト的云々とは言えない、つまりハードウェア的におかしくなっているんだな、プロセッサ、メモリ、ストレージ、まとめて交換しないと多分ダメなんだなというか、「買ったほうがはぇーじゃん?」レベルの状態。結構、「部品取り用」の機械に近いというか。これを譲ってくださったかたも、敏感にそれを肌で感じ、俺に託してくださったのだが、ハードウェア的な問題となると、要は経済の優劣と直結しており、まぁ俺にはどうにもできない。今はなんとかウェブサイトを閲覧するくらいはできているが、ちょっとタブを多く開いたりするともうフリーズである。如何ともし難い。ちょっとそれじゃストレスフルなので、NetBSDは小休止。というわけでWindows10を立ち上げてこれを書いている。いやぁ、なんだかんだ言ってもWindowsだね。まぁ、アンチWindowsの人も、いやぁ、なんだかんだ言ってもMacだねって感じだね。なんで『WindowsXPサポート切れ禍』の時、UNIXのシェアが上がらなかったか。こんなめんどくさくてギークしか手を出さないような作業満載で普通使おうなんて思わない。だって、ユーザーフレンドリーを拒絶してるんだもんUNIXは(まぁUNIXでも最近のMacは別らしいが)なんか、UNIXの人たちってなんか「頭よさげ」「インテリゲンチャ」を誇りたいみたいな感じ、ない?俺はそれに腹が立って、おーいいじゃねぇか、やってやろうじゃねーかUNIXとやらをよ、と、主にLinuxをいじってきたんだが、Linuxも主にUbuntu(Debian)系、Fedora系、他Gentoo系、Arch系、デスクトップ作っちゃうとまぁ、似たり寄ったりなんだよね。まぁ、ベース作りではかなりめんどくさいディストロもあるんだが、Linuxはちょっと置いといて、BSD系をやったわけ。FreeBSDは割とユーザーフレンドリーだったからそのつもりでNetBSDやったら、痛い目に遭うぞ。実際今痛い目に遭ってるし。ま、誰かの指揮命令に従ってこの作業やってるんだったら結構良いお給金になるだろうね。それをアマチュアワンルームワークでやっている俺の馬鹿さ加減のナリ見らっせぇ。カネに貪欲な人はそれもビジネスにしてしまうんだが、あれ?カネに貪欲なはずの俺がビジネスにできていない。ビジネスというか、そういうマネタリーマターの嗅覚が俺にはないんだと思う。なんていうの?"友人"、"知人"というものをあまり持たないという信条からか、コネが極端に少ない。ひきこもりだもんね、この状態で"友人"、"知人"がいる事自体奇跡に近い。俺は『3人以上人間が集まるとトラブルが起こる』という法則を発見し、1対1、つまり2人を超える集いには好んで近づかなかった。(勿論男女関係という場合は2人であってもトラブルが起きるが。)3人、4人、5人…となると、2対1、2対2、2対2対1になる確率が高い。昔から俺は"友人"と遊ぶ時は2人で遊んでいた。その記憶しかない。俺が滅多に群れない理由はそれだ。コネクション欠乏は救いようがないね。俺が快適に生きようと思ったらコネなんかできっこないもの。就職の時も、周囲では親のコネだとかで結構良い会社に就職した人達もいる。ところが父はそういうことをしなかった。「潔しとしない」とかいうんではなく、(自分ではないという意味での)他人に何かを施す、という概念が父にはないのだ。自由な人だ。父がコネを使ってくれれば、俺も今頃、某SNSで幸せ自慢していたかもしれないね。自分は親のコネで会社に入ったくせして、俺に対してはこの扱いかよ。犬以下だな、俺。まぁ俺はカネに嫌われているんだよな。きっと。入り口がUNIXでも結論はまたこれだ。「俺、もう死にたいよ」ってね。(13時5分)

 火・水曜日と書かなかった。ごめんなさいね(誰に?)。俺は「謝る」ことが癖になっている。昨日も妹がリビングで躓いた時「あ、ごめん」と謝ってしまった。'93年から6年かけて培ってしまった変な癖だ。世の中の悪いこと不愉快なこと全部俺のせいだと思っていれば間違いはない、というのが根にあるのだ。

 日常の閉塞感が酷く、死にたい気持ちが強くなってきたので、なにか変わったことをしようということで、ちょっと『FreeBSD』を使ってみた。何言っているかわからない、という方もいよう。『FreeBSD』というのは『OS』、言うなれば『Windows』『Mac』『Android』『iOS』のようなものであってその中の『UNIX系』と呼ばれるものの一つ。同系統の中に『Linux』『BSD』『Solaris』…というのがあって、その中の『BSD』と呼ばれるものの一種である。まぁ、初心者にすれば、こんなめんどくさいものはない。何故なら、インストールしただけでは「デスクトップ環境」つまり、皆さんが今これを見ている『InternetExplorer』『Firefox』『Google Chrome』といったものがなく、壁紙もなければツールバーもない。ただ真っ黒い画面に「#」または「$」、「_」という記号があるだけ。これがコンソールと言って、前述の記号に続いて「pkg install firefox」と入力するとfirefoxをインストールできる。が、その前の段階として、#pkg install mateや#cd /etc/X11/ #vim xorg.conf #vim .xinitrc i export◯◯ Esc ZZ exec mate-session startxなんてのを入力していく。小難しく感じられるだろうが、実際は字面ほど難しくない。慣れちゃえば別にめんどくさくもない。ただ、マシン側が計算、作業している間は待ち時間で、画面いっぱいに記号やらわけのわからんアルファベットの羅列が流れているので、実際、やってる人は待っているだけなのだが、傍から見ると、「おー何だこのヒト、小難しいことやってるなぁ」という感じに見える。慣れてしまえば別に小難しいこともないのだ。待ち時間が長いだけで。その待ち時間、Firefoxでサイトを閲覧して…といきたいところだが画面が真っ黒で文字記号羅列流れる画面なので何もできない。ということで、俺はデスクトップPCの傍らに先日譲り受けたノートPCを置き、手順を確認したりウェブサイトを見たりしている。もしこれがなければ相当厳しい。記号文字の羅列を追っていることしかできないので。

 と、ここまで書いたのだけれど、精神状態は相変わらず悪い。やはり死んじゃいたいのだ。辛い。(16時28分)

 また例の如く翌日未明の更新になってしまったが(年度に対する)「日」は俺の中では「本日度」だからまだセーフ。

 FreeBSDに新版が出たのでクリーンインストールしようと思ってやった。インストール上の苦労は前回一週間ほど苦しんだ経験もあってほとんどなかった。設定がちょっと忘れているところがあってstartxでXの起動ができなかったりしてリファレンスに頼った部分もあったが、まぁ、前回の苦労は忘れてるようでも生かされているなぁと思った。ちょっと不満なのはfcitxの設定が上手くいかないというかそもそもスタートアップにロードされていないというか、うーん。まぁ諦めてSCIM-Anthyなのがちょっと…と思うんだけど、これを書き終わったらSCIM-MOZCにトライしてみようかと思う(勿論MOZCはrootでは動かないからSCIM-Anthyで我慢・そもそもrootで遊んでいるのが間違い)が、ちょっと2日がかり眠った以外は休みなしというのは辛いしコンピューターゲームを一日中やって金儲けしている人がいるのにマルチOSインストール技術者で稼げないのはちょっとつらいなぁ。そういう職業、無いんでしょうかね、ないんでしょうね。もう法律で食ってくのは無理そうなので(それはもう15年前くらいには思っていたのだが)なんかないですかね(完全敗北宣言)。死にたくなっちゃった。法律だってはじめから好きで選んだわけじゃない。消去法だ。今俺が高校生なら、バンドなんかさっさとやめて医者か薬剤師になるべく勉強するだろう。と思っても後の祭り。もう俺は人生に敗北したのよ。何もかも諦めた。死んじゃおうかなほんとに。疲れた。(1時47分)

モカ ちょっと気分は落ち気味。(’・ω・‘)人生は得てして想定していないことが起こるもんです。こういう、異常事態というか、異常とまではいかないか。「非」通常状態というかそういうことは人生の中で複数回起きるものです。それで精神を一々揺さぶられていたら体ひとつじゃ足りないので、うん…切り替えていこう。でもpositive thinkingも慣れないからなかなか。こんな日は薬を飲んで、寝よう。

 寝られなかったけど、せっかく再び灯った命、大切にしようと思う。

 「落ち込んだ時に効く薬」で検索すると、麻薬とか覚せい剤、リタリンとかしかなくて、いかに精神神経系の薬剤の研究が遅れているかがわかる。まぁ風邪薬も根治させるものでもなくやや効いた気がしないでもないという程度のもので、「そんなクスリはありません」という点では「うつは心の風邪」という言い方も強ち間違いとも言い切れない(謎笑)。もっと端的に言った「うつは心のがん」という言葉がある(笑)。かつて一般的に処方され、また、効果をあげていた、麻薬・覚せい剤。麻薬は大麻、ヘロイン、モルヒネであることは言うまでもなく、「アンフェタミン塩酸塩」「メタンフェタミン塩酸塩」という覚せい剤と呼ばれる物質は元野球選手の男を端緒に、野球OBや芸能人等々ズルズルと芋づる式に出てきそうだという、とんでもなく違法である物質である。リタリン「メチルフェニデート塩酸塩」というこの物質もほとんど処方されることができない違法薬物レベルの扱いになってしまった。市販薬ではアタラックスPという名で知られる「ヒドロキシジンパモ酸塩」や「リスロンS」「ウット」などで知られる「ブロムワレリル尿素」は俺も以前睡眠薬として処方されていたが、依存性などの問題により価格を高く設定されるなど、まぁ、規制に近い扱いとなっている。

 うーん、「一億総活躍社会」と言うけれどだね、「活躍」するにはハイテンションが必要で、テンション上げまくって生きていけというのとほとんど同義なわけで、じゃぁ覚せい剤・リタリン解禁しろよと言いたい。アンフェタミン・メタンフェタミンかっくらってバリバリと働き、挙句の果てに発狂して若いうちに死んでいく…誰かさんの言ういわゆる一億総活躍社会=一億総ハイテンション社会を目指すなら、そのくらいしてもらわないと。「リタリン処方拒否された!日本死ね!」という投稿でもして問題提起するか?「働け!」と今の俺に言うことは、肛門がヒクヒクして便意切迫した状態で今から2,088時間うんこせず便所行かず働け!というようなものなので、それは辛かろう?どうだい?素面で笑顔作れなんて、無理だよ。バリバリ活躍するなんて、不可能。それとも俺の適職・天職、食うに困らない収入、呉れるのかい?無理だよ。あまりにも安易に「活躍」なんて言葉、使うもんじゃないと思うよ。国の最高首長である人間が、あまりに言葉を軽んじすぎる。ちゃんと活躍できるような下地を作ってくれっていうんだよ。学業や仕事上で自殺しちゃうなんてことがないようにね。税金がちゃんと払えるようにね。全く以て、言葉を軽んじ過ぎ!まぁ、課題である少子高齢化社会への取り組みとして、前述したアンフェタミン・メタンフェタミンでバリバリ働いてもらって税金取れるだけ取り、若いうちに殺して高齢者人口をいずれ減らすことで問題解決を図り、健全化していく、とまぁそういう施策もいいかと。俺はめちゃくちゃを言ってるけどね、仕事ができない、収入がない、結婚できない、子供も作れない、まさに俺なわけだよ。どうしてくれるこの人生!ま、切羽詰まったらいずれ俺も自ら命を絶つようになるんだろうけれども。生きてて楽しきゃこんなこと書かないわけよ。生きてて辛いからこんなこと書くのであって。俺は仕事もしないで辛い辛い言ってる。その事をブラック企業で働いている皆さんの前で土下座して詫びるしかないね。もう。死にて。

 更新頻度が下がって申し訳ありません…って、誰も迷惑してないか。ちょっとPCの作業に没頭していたことと、ちょっと疲れていたり、歯が痛かったりなんだりして、書きませんでした。

 昨日から今日にかけては、HazeOSというLinuxディストリビューションにかかりきりで、Firefoxがない、日本語入力できない、グラフィックボードドライバが合わなくて「nomodeset」しないと起動しない、更にnVIDIAの純正ドライバーのインストールでつっかかる。結局、躓くとこは皆さんと似たりよったり。

 Firefoxがない件については、「sudo gedit /etc/apt/sources.list」 で「sources.list」 ファイルを開き、「deb http://packages.linuxmint.com debian import」 を追加。「sudo apt-get update」する。次に「sudo apt-get install firefox」してインストール。日本語化するには「Index of /firefox」みたいな語句でググッて、FTPサーバーに行く。firefoxでアクセスしてさっきインストールしたFirefoxのバージョンの「x86_64」のディレクトリに入って、xpiを探す。ja.xpiをクリックするとなんかインストールできるっぽくなるので、インストールが進むように作業を進める。Firefoxを再起動すると日本語表示になる。または、「sudo apt-get install firefox-l10n-ja」とコンソールに打てばインストールされて、再起動後から日本語で使える。

 実はここまで、ibus-mozcで作業をしてたんだが何故か日本語入力できないので「debian ni firefox」とか「Linux Mint nihongo nyuryokuga dekinai」という感じで検索してたどり着いた。あがいてもがけばなんとかなる例でした。

 日本語入力できない件は、コンソールに「sudo apt-get install fcitx-mozc --install-recommends」と打ち込みfcitx、fcitx-mozcと推奨されたパッケージをまとめてインストール。「im-config -n fcitx」とコンソールに打ち込むかこのコードをコピペして貼っつければOK。ログアウト→ログインで、パネルっつうんだかツールバー?タスクバー?まぁそんなものにキーボードのアイコンが出ているはず。全角/半角を叩けば「あ」のmozcアイコンが出現。ローマ字入力が可能になる。かな漢字変換にちょっと癖があるのでそこら辺好みが分かれるところだけれど、俺は大丈夫。直に慣れた。

 で、「nVIDIA」のグラボのドライバーを入れるのにちょっと躓いた。自己流でやったんだけど、それじゃダメだな、ってところで。まず、NVIDIAのサイトに行き、自分のグラボのドライバーをもらってきて、俺の場合「/home/mame/」直下に置き、Ctrl+Alt+F1でCUIに入り、「sudoさん」か「su」になって「/sbin/init 3」でXを切る。「chmod 755 NVIDIA-Linux-x86_64-xxx.xx.run」でパーミッションを変更し「sh ./NVIDIA-Linux-x86_64-xxx.xx.run」と入力するとずらずらっと文字が出てきて、これ行けるぞってなったら、まぁ、英語だけど多分こういうことしている人ならわかるよね、という前提で進めます。しっかり「/sbin/init 3」でXを切っていないと、インストーラーに「Xがまだ動いておる」と怒られ、インストールが中断するので、そのへん、気をつけてください。

 それから、俺の場合は、Grubのアップデートをせずに再起動したのでメニューでeを打って「quiet splash」に続けて「nomodeset」を記述し、F10を打って起動するとフル画面で起動成功。update-grubしたらどうなのかまだやってないからわからない。

 以上ここまで、備忘録です。(20時52分)