合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。 神栖市 神栖市

インフォメーション

乗換検討

今迄『 Web Liberty 』さんの『Web Diary Professional』をずっと使ってきたが、管理人、ないとさんの開発ウェイトがこのPHP『 freo 』に移ってきたこともあり、そろそろ俺も乗り換えたほうがいいかなと思って、検討がてらテスト書き込みを行ってみる。

インフォメーション

 書き込みが誹謗・中傷であると管理人が判断した場合、非公開設定であっても公開します。ついでにホストも公開します。露骨な宣伝広告等は予告なく削除させていただきます。

また、この日記は結構字を大きくして書いてあるので、キーボードの「Ctrl」キーを押しながらマウスホイールを上(前方)に回して字の表示を大きくすると読みやすくなります。

♪過去の日記♪
豆々式軟禁生活のしくみ2(2008年03月31日(日)~2011年08月31日(月))
豆々式軟禁生活のしくみ(2005年10月02日(日)~2008年03月21日(金))
豆々式日々のしくみ(2003年4月9日(水)~2006年11月6日(月))

 今、昼寝を終えた白髪の親父が玄関からヨタヨタと庭に出て再び戻ってきた。こんな光景、光り輝かないもんね、決して。溌溂さなんて決してないもんね。しょうがないよ、80だもん。臓器ももあちこちガタが出てきた。縁起ではないが、そう長くはないだろうな。

 

 まぁ親父もオカンも長くはないだろう、確かに。まぁでもそれを言うなら、俺だってそうだ。現在51歳、あと30年は生きまい。生きたい未来があるわけでもない。俺には子孫がいない。俺が死ねば、うちは滅亡する。祖父が父という養子を取ってまでつないだ豆々家も、俺という孫が配偶者を持つ環境を作れず、結局豆々家が滅ぶ運命は変えられず、変えられないなら祖父の思いを考えれば酷な話だが、親父が小6で祖父の養子として実家から棄てられることなく、実家の実子として結婚までその身を置いていたなら、もう少し性格が屈折しない人間に育っただろうし、俺ももう少しまともになったかもしれない…って、でも親父が祖父の養子にならなければ、母と結婚していた可能性はほとんどなく、俺の出現もまたそうであっただろうが。でもなんだ、俺が生まれなかったのなら俺はそのほうが良かったと思う。生まれたくなかった。幸せじゃないしね。出会った人も物も事も、全てまったく価値がない。無価値な俺が出会った物事人々には価値がない。すべてが無価値。俺にも幾つか、他から見れば一見、価値がありそうな物事があるという人もいるかもしれない。でもなんで?あれで俺はこうなったんだ。俺が望んだ俺になっていない。能力不足だった。まぁそれにまつわるあらゆること全てが無価値・無駄。命・存在が無価値な人間は体の不調を治療しようとせずにそのまま臓器・患部の壊死を受け入れ、人間として死亡するのを受け入れるべきだろうと、俺は思う。正直、左手小指には触覚がない。原因はわからんが、医師に訴えていたなら治療の対象となっただろう。そして、左足の小指にも、触覚がないんだよね実は。たまたま左手足の小指、触覚ないし。

 俺には、治療を要さない程度の触覚麻痺が四肢に数か所、ある。両手両脚を使用する楽器の演奏を以前やっていたが、触覚の軽微な麻痺なのでおそらく影響はなかったと思われる。今は全く言及しないくらい距離が離れて「音楽」という言葉さえさえ口にしないことがある。いろんなマイナスの思いが音楽にはある。

 

 何か塩辛いものが食べたい。

 銚子のイオンのカルディに味付け海苔を買いに行くというので行った。本当かどうだかわかんないが、銚子のイオンはこの一、二年中に閉店し、介護センターになるとか何とか言っている。隣に『たむら記念病院』があるから、無茶苦茶な話ではない。寧ろ、充分有り得る話である。イオンは旭のサンモールの土地にちゃんとした『イオンモール旭』を出店する計画だという。街の噂好きの人が情報源なので100%信用してるわけではないのだが、全くない話でもないのだろう。火のないところに煙は立たないから。というのも、どうも千葉県の香取かとり海匝かいそう地域・茨城県の鹿行ろっこう地域南部の政界財界が、銚子過疎化促進計画を推進しているようなのだ。無論、そんな地元の利益に反するとんでもなくけしからん計画などするはずがない、「常識ならば」。「常識ならば」そんなことあろうはずがないが、「常識」ばかりが世の中ではない、と言わざるを得ない、そういう運動が推進されてなければこういう結果が出ないという他ない結果が表れているのだから、そういうよりしょうがない。でないなら、なぜ銚子はことごとくそういう経過を辿っているのか訳が分からない。イオンをなくせば商業の大きな担い手が一つ消え、商業生産額がかなり下がることは間違いがない。銚子に大きな総合病院が開院される話が出た時に反対して、隣の旭市に通・入院患者がごっそり移動した時のようにイオンモールの移動で買い物客がごっそりと旭に持っていかれる。銚子は、中規模・小規模の病院、医院、診療所を受診・入院する患者、県立高校が2校、市立高校が1校あるからその高校に通う高校生が隣県隣町の神栖から来るくらいの、つまらな~い過疎の市となる。51年銚子を利用してきた我が家にとっては、なんとも残念なことだ、心情的「には」。「には」と言ったのは、まぁ、不便だ不便だ言いたくはなるが、実情、この香取海匝・鹿行地域はクルマ社会が完全に構築されている。たかだか10km20km離れたってマイカーがあればなんということもない。だから従来銚子を利用していた人々は、名残惜しい表情を浮かべながらもクルマでビューッと隣町に突っ走る。(今日、銚子のイオンで、うちのパッソの脇に停まっていた格好いい姉ちゃんのBMWスポーツをイメージ)まぁ結局俺がひとりちょっとセンチに感傷に浸ったところで、人々の動きはもう止まらない。もう旧市街以外銚子に人は住まず、キャベツと犬吠埼しかなくなるのかも知れない。過疎となり、活気がなくなり、自治体の格下げというのがあるのかないのか知らんが夕張が町に格下げになったなどという話は聞かないので多分銚子も過疎となりながらも市ではあり続けるんだろうな。でも随分とみすぼらしい『市』だ…。

 今日、銚子のイオンモールに行ったわけだけど、イオンの隣の敷地の『たむら記念病院』とイオンの建物の関係性というか、規模の感じが『病院と介護センター』になっても違和感がない。イオンの看板取ればいいわけだからね。シネコンもあるにはあるが、…んー。やっぱり来年再来年あたり、あそこは『老いの園』になってしまうんだろうな。銚子のイメージ暗くなるよ。

 非常に目が回る。えぇ、もう、体中がボロボロで、いつ死んでもおかしくない、少なくとも、両親より先に死ぬことは間違いない。

 

 俺は多分ひとりです。味方なんていない。家族さえ味方なんだか?さぁね?そんな存在、俺にはないよ。俺が味方だと思ってたって、相手がそう思ってなきゃ片思いじゃ味方じゃないんだぜ、残念ながら。

 どーぅ考えてもね、俺にゃ味方とか友人とかいないんですよ。「だった」という、過去形の人はいるかもしれませんけどね。まぁ、少なくとも今、学校時代からの友人なんていないね。そして誰もいなくなった(笑)。

 

 『人生の潤い』なんていうものは、俺の人生には皆無。なにが理由で生きてるんだか。死んでないから生きてるんでしょうね。それだけが理由です。

 

 魚肉ソーセージが食いたい。こんなものより、もっともっと、本当に欲しいものはあるんですが、手に入らないもんで。欲しいからって手に入るわけではないもんが欲しいので、手に入らないので仕方がないんですよ。仕方がないので、魚肉ソーセージを食べました。

 

 夢のような6年半でした。あなたにとっては地獄でも。

 不幸な顔をしてるなキミは。と鏡の中の俺の顔に呟いた。故意にキンチョールの缶で口元を殴って前歯が折れたので今は間抜けな顔をしている。折れたっつぅか、折ったんだよね。故意にだもん。

 

 

 非常に体調悪く、眩暈がする。まぁ、体中、もうボロボロなので、多分、近日中に死ぬと思います。まぁ、それが自然死か、自殺か他殺か事故かはわからないですが。

                  タカシ

             ……自殺だな……。

 お久しぶりです。

 なんで今日まで欠録が続いたかと言いますと、体調崩して寝込んでいたのであります。

 今現在も調子悪いです。ホント調子悪いです。病院行ったら入院と言われるくらい調子悪いです。

 まぁいいんですが、なんつうか、ホント調子悪いので、次の瞬間、俺は死ぬかもしれません。死んだら笑ってやってください。

 友人に点検を頼まれたPC、作業は終わったのですが寝込んでたもんで工程はストップしたまま。

 

 …はぁ…。疲れております。んー。俺は、…んー、宣言するまでもなくアホなのでどうしようもない人生を過ごしております。終わりです。